イーバンクマネーカードとVIASOカード2枚届いたのはなぜ?
イーバンク銀行の「イーバンクニコスカード」について
教えてください。
07/07でカードの期限が切れるということでした。
私はクレジットカードをそれなりに使っていたので、
なくなっては不便と思い、今月中旬にニコスカードに
申し込みました。
するとどうでしょう。
なんとカードが2枚きました!!
クラシックカード(イーバンク)に下のですが、
VIASO(ニコス)も届いたのです。
おまけに中旬に届いたニコスもVIASOカード
なので、同じものが2枚も手元にあります。
※ いくらなんでもそんなにいりません。
そこでお聞きしたいのは、
イーバンクニコスカードは自動的にマネーカードと
VIASOの2枚発行されるようになっていたのでしょうか?
また、自動的に発行されたVIASOカードの
クレジット決済はどこの金融機関でおとされるのでしょう。
イーバンクですか?
中旬に自分で申し込みしたVIASOカードは
口座振替用紙が届き、引落し金融機関を書くように
なっていました。
たくさん書いてしまいスミマセン。
回答を宜しくお願いいたします。
回答(5件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
3枚の内訳は
1)e-bank に申し込んだ新しい money card
2)もともとのe-bank nicos カードの更新カード(VIASO card)
3)質問者さんが新規に申し込んだ VIASO card でしょうね。
実は私も同じようなことが起きています。1)と2)が届きました。
1)は確かに申し込みしました。
2)は申し込んだ記憶がありません。というよりこの機会に nicos card をやめる事にして春先からこのカードの各種支払いを別カードに切り替えしてきました。なのに新番号のカードが送られてきました。
私は2)についてはUFJ nicos が勝手に更新したものと想像しています。困ったものです。
No.4ベストアンサー10pt
>中旬に自分で申し込みしたVIASOカードは
>口座振替用紙が届き、引落し金融機関を書くように
>なっていました。
VIASOカードが2枚とマネーカード1枚の計3枚のカードがあるのでしょうか?
イーバンクニコスからの切替では郵送されてきた申込用紙に記入して返送するだけです。
引落し金融機関の指定などは必要ありません。
返送した記憶はありませんか?
おそらくこれとは別に直接ニコスからも申し込んだのではないでしょうか。
このため切替用のカードとは別にもう一枚のVIASOカードが届いたのでしょう。
ニコスから直接申し込んだ場合はイーバンクを引落し口座にはできません。
どちらにしても申し込みをしない限り自動的に届くことはありません。
http://searchfaq.ebank.co.jp/je/faq.asp?fid=30731
NO2です
<VIASOの引落しはどうやってイーバンクに
するのでしょうか?
自動的にイーバンクになるのでしょうか>
イーバンクニコスカード
取り扱い終了 案内に同封されていた 切替入会申し込み書に記入
同封の封筒で返信しただけです
No.2ベストアンサー20pt
ニコズVIASOカード(クレジットカード)とイーバンクマネーカードの2枚になります
マネーカードで入出金(今までどうり)VIASOカードでクレジット
になるとおもいます 私はVIASOの引き落としはイーバンクですが
この回答へのお礼
早速の回答ありがとうございます。
> 私はVIASOの引き落としはイーバンクですが
・VIASOの引落しはどうやってイーバンクに
するのでしょうか?
自動的にイーバンクになるのでしょうか?
再度質問して申し訳ございません。
クレジットカードって自動更新ですよ。解約しなければ、新しいカードが届きます。
イーバンクは7月から、マネーカードとキャッシュカードの2枚体制になったせいじゃないですかね?
この回答へのお礼
皆さんいろいろありがとうございました。
結局、イーバンクニコスの人はVIASOカードと
イーバンクマネーカードの2枚になり、
イーバンクニコスの人だけVIASOカードがイーバンク
決済可能という事でした。
新たにニコスでクレジットカード作った人は
イーバンクでは引落し出来ないようです。
電話して聞きました。
お騒がせしてスミマセン。
ありがとうございました。
なので新たに作ったクレジットカードは電話したとき
解約しました。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
- ★ 特集
! カードローン年率4.8%~ - ! FX 必勝!応援ガイド
- ▼ 自動車保険一括見積もり
! 日々の暮らしの中で、すぐに使える節約の知恵
- ▼ gooマネーイチオシ
! 節約術、家庭のマネー学はこちら












