冬至に、南京とか柚子とか黄色いものを取る風習があります。
なぜ冬至に黄色ですか。
何か、いわれがあって黄色になったのかな?
夏至では何色と有るのですか?

A 回答 (2件)

冬至が黄色と関係があるかは、分かりませんが・・・


かぼちゃやユズは、ビタミンが豊富で日差しが少なくなった時期に、健康を保つためには、貴重な栄養源です。
現代の栄養学というような組織だった学問ではなく、生活の中からその時期に必要な食べ物を食べたり、身体に触れさせた方が風邪などの病気の予防になるという経験則ではないでしょうか。
黄色がよいのなら、大根の沢庵漬けでもよいと思いますが。
おっと、沢庵漬けも冬場の貴重な栄養補給であるということを忘れていました。冬で野菜が取れないときの野菜の保存食は貴重だったでしょうね。

色と言うことで考えれば、陰陽五行説がありますが、冬の色である「黒」に打ち勝つ力として「黄」があるという説も無いと思います。このあたりは、五行説の専門家の方にまかせます。
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何故かぼちゃなのか私も最近分かりました。


冬至に時期はずれの”かぼちゃ”これは本当に珍しいものです。
多分そこからありがたがれて食べられるようになったのかなと思います。
冬至のかぼちゃは南半球の国で収穫され日本に江戸時代から食されたものです。
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