最近よくラジオ等で小林明子さんの「恋におちて」を聞きます。

この曲は「金曜日の妻たちへ」というドラマの主題歌でしたよね。

この曲もドラマも大ヒットしましたね。この曲は当時もよく聞いてて結構

好きな曲でした。

でも何故かドラマは見ませんでした。

篠ひろ子さんと坂東英治さんが夫婦で奥田瑛二さんと不倫するというような

内容だったとは知っているのですが。

もう少し詳しいあらすじと他の出演者、結末はどうなったのか等教えて下さ

い。

A 回答 (10件)

古~いビデオならあるんですが、自信もってお見せできる代物だったらいいんですけど。

そもそもここのサイトで貸し借りとかできるのか疑問ですけど、方法はわかりませんが要求があれば私の方はかまいませんけど。また機会があれば、是非見て下さい。もし、他に回答なければ、よかったらポイントもらえたら嬉しいです(^^)

この回答への補足

20ポイントも10ポイントも差し上げたいのですが同じ人は選べないようで残念です。

補足日時:2002/11/29 01:18
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
借りたい気持ちはやまやまですがやっぱり自分のメールアドレスを載せたりするのはルール違反なようです。
またいつか見れる事を願います。
ポイントはもちろん差し上げたいです。
遅くなってすみません。

お礼日時:2002/11/29 01:16

☆秋山の部下の弥生は、ある日秋山とキリコの仲を知ってしまい、憧れのタケにその事を告げ口する。

それが元で、秋山は家を出ることになり、ホテルで一人暮しを始め、キリコともタケとも別れる決心をする。
☆そんな中、おコマと山下の仲もこじれる。おコマが、秋山を心配して一人暮しをしているホテルを訪ねた帰り、前夫と偶然出会い、すっかり覇気をなくしている姿を見て不憫に思い、その夜過ちを犯してしまう。おコマの不自然な態度から、その事が山下にばれてしまい、山下はおコマを許せないでいた。
☆ノロと藤森は逢瀬を重ね、ある時新幹線の中で藤森はノロにキスをする。そして、仙台でホテルの部屋に二人で入る事になったが『恋におちて』の映画と同じように、ノロは藤森を拒んでしまう。
☆おコマと山下が別れてしまっては困ると思い、皆が寄ってたかって山下に「おコマは優しい女だからついそうなってしまった。おコマみたいな素敵な奥さん、もう貰えませんよ」とおコマを許すように説得する。そして息子と家を出ようと思っていたおコマに山下は「皆がおまえの事を優しい女やって。そんな事言われんでも、俺が一番よう知っとる」と言って抱き寄せ、仲直りする。
☆そんなおコマと山下の姿を見て、ノロは夫婦っていいものだ、それを壊してはいけないと思い、藤森に別れを告げる。しかし藤森に「あなたはそうやって気持ちにケリをつけたかもしれないけど、僕は何をみて気持ちにケリをつければいいんだ。どうやってあなたを忘れればいいんだ」と言われる。ある日二人は本屋で落ち合い、『恋におちて』の映画を見に行く。藤森は別れを決意したという。映画館の中で手を繋いで別れを惜しむが、外にでて長時間見つめあった後、二人は「さよなら」と言って別れる。ノロは、背を向けた後もう一度振り返り、藤森を追うが姿を見失う。
☆ホテルを出て山下邸にしばらくお世話になっていた秋山は、そこで偶然キリコと再会する。戸惑う二人だったが、キリコは平静を装い「昔、タケが落葉を集めて栞にしてて、それを横からちょっと貸してって言ってよく取上げてたの。旦那様もタケから取上げたかったのかな。」と言い、秋山に「ちょっと貸して」とおどけて言ってみせる。そして「さよなら」と。
☆ある日、秋山を許せないでいるタケも呼んで、女4人だけで、山下邸で飲み会をする事に。今日は何を言ってもいいという名目で。タケはキリコに「ずっと悪いと思ってた、いつかは秋山を帰さないといけないと思ってた」と言うと、キリコは「いい子ぶらないで、私を見下さないで」と言う。そう言ったキリコにタケはバラの花束で殴りつけた。頬を覆いながらキリコは「秋山さんが私にとってのスイートホームだったなら、私は本気で奪い返したわ。でもそうじゃなかった、それが悔しかった」と叫んだ。そして32年間も付き合ってきた仲だから、ちょっとやそっとの事で壊れたりしないと言って、4人に笑みが戻った。
☆タケは秋山を迎えに行き「キリコがあなたの所に返してくれたの」といって仲直りする。それぞれ、胸にせつない思い出を抱えながら、元の生活に戻っていく、、、。END

<全てを書くのには限界があるのですが、こんな感じでいかがでしょうか?ご満足していただけましたでしょうか?>
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございました!!
よくわかりました。
結局はハッピーエンドみたいな感じなんですね。
そうですね、全てを書くのには限界がありますよね、充分満足です。
もうあとは本当のドラマを見るしかないですね。
また機会があったら見てみたいです。

お礼日時:2002/11/23 19:52

登場人物:キリコ=いしだあゆみ、タケ=篠ひろ子、おコマ=小川知子、ノロ=森山良子、秋山=古谷一行、山下=坂東英二、遠藤=長塚京三、藤森=奥田瑛二、弥生=原真祐美


☆キリコ・タケ・おコマ・ノロの4人組は、幼稚園~短大まで仙台のお嬢様学校に通っていて16年間の長い付き合いの仲だった。タケは優等生、キリコは停学寸前の不良だったので、タケは親や教師に「キリコと付き合うな」と言われ続けたが、危なっかしいキリコを放っておけず付き合い続けた。
☆4人が短大卒業後、秋山は、駅前で何か面白くないことがあったのかゴミ箱を蹴飛ばしているキリコと出会い、「ゴミ箱が可哀想じゃないか」と話し掛けたことがきっかけで付き合うようになり、親に内緒でアパートで同棲を始める。秋山が不在のある日、秋山の母親が突然アパートを訪ねてきて、キリコに「あなたは息子の嫁にふさわしくない。遊び相手ならいい。」と言うようなことを言い放つ。秋山の母は、キリコ本人も知らなかった事-キリコは母親の前夫の娘ではなく、誰かの愛人の娘だった事-まで調べ上げてきて、キリコに告げた。キリコはショックを受け、秋山からその後身を引く事となる。
☆その出来事や、キリコの気持ちを知らなかった秋山は、キリコに振られたと思って、ブラジルに発つがキリコの事は忘れられなかった。2年間ブラジルの奥地で独り辛い思いをしてボロボロだった秋山は、帰国途中の飛行機の中でスチュワーデスをしていたタケに出会い、あまりに安心したためか泣き出してしまう。その後、秋山とタケは結婚する。タケは、秋山がキリコの昔の恋人でなければ、結婚してなかったかもと言っている。タケは、ボロボロになっていたキリコの昔の恋人も放っておけなかった。
☆十数年後に、4人がそれぞれ家族や知人をつれて秋山の別荘に集まることになった。秋山とキリコは再会し、それをきっかけに会う機会が多くなって行くにつれ、気持ちを抑えられなくなっていった。ある日、秋山が大阪に出張になり、偶然同じ日にキリコも大阪に行く事になった。キリコは、秋山のホテルを探しだし秋山と密会し、キリコの部屋で一夜を共にする。
☆ノロと藤森は、秋山の別荘で初めて出会い、その後新幹線の中で偶然再会する。藤森には実は十歳年下の妻がいて、その事は誰にも話していなかったが、ノロだけには何でも話せていた。藤森は、女性の前では格好つけてしまって本当の自分を見せられないでいたが、ノロの前では自然体でいれると思うとまた会いたくなり、度々彼女をお茶に誘うようになる。ノロも戸惑いながらも、藤森に惹かれていく。
☆おコマと山下は、連れ子同士の再婚カップル。おコマは、姑とうまくいかずに前夫と別れ、山下は喧嘩が絶えずに前妻と別れた。だから今度こそ温かい家庭を築きたいと思っていた。おコマは地中海料理店を営み、山下は会社勤めをしながら店を手伝っていた。おコマの息子と山下の娘が「兄弟じゃないのに一緒に住んでて夫婦みたい」と学校でからかわれた事がきっかけで、仲が気まずくなった事もあったが、山下は「お父ちゃんはお母ちゃんが世界でいっちゃん好きや。子供は親同士が仲良い事が一番幸せで、親は子供同士が仲良い事が一番幸せなんや。人が何て言ってもええやないか。」と子供に話す。色々ありながらも、4人仲良く暮らしていく。
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実家に「金妻3」の古~い録画ビデオがありましたよ。

とりあえず、1~6話までと、13~14話(最終回)の分があったのですが、途中は探せばどこかにあるかもしれません。また見直して詳しい話をお伝えできるかも。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

録画ビデオあったんですか、私はレンタルビデオ店に見に行きましたが
やっぱりなかったです、最近のばかりです古いのは出してないんでしょうね。

ではもっと詳しい話楽しみに待ってますね。

お礼日時:2002/11/15 15:39

篠ひろ子といしだあゆみは、幼少の頃からお互いを羨ましく思い、時には嫉ましく思っていたよう。

いしだとつきあっていた古谷と結婚することで、いしだを負かしたかったのでは。古谷も長年の出張から帰ってきたばかりで、誰かに安らぎを求めたくて、篠とは大恋愛の末の結婚という訳ではなかった。いしだあゆみと古谷一行は、元々嫌いで別れた訳ではなかった、むしろ好きなのに別れる事になってしまった為、お互いを思う気持ちをまだ持っていた。何年か振りに、篠・小川・森山が、それぞれ家族を連れて集まる事になり、それに独身のいしだと奥田瑛二も参加し、その時に、古谷といしだは再会し、森山と奥田は出会う。それから、古谷といしだは家族ぐるみで会っている内に、お互いに思う気持ちがまだある事を知って、しだいに抑えられなくなっていき、ある日一夜を共にする。篠は、こうなる事をどこかで感じていながら、二人を再会させたよう。篠は、元々いしだと愛し合っていた古谷と結婚した事で、いしだに対して負い目のようなものを感じていたのでは。いしだと再会させる事で、古谷の気持ちを試したのでは。男女の恋愛感情の他に、女同士の友情の感情が入り乱れて、それぞれの気持ちに共感できるので、せつない物語です。森山と奥田の恋愛もとてもせつないです。奥田には妻がいるが不仲。奥田は森山と新幹線の中で偶然出会うようになり、森山の前では格好つけずに素直な自分がだせる事に気づき、次第に思いを寄せるようになる。何度か会うようになり、とうとうホテルの部屋に行くことになるが、「恋におちて」の映画と同じように、森山は結局拒絶してしまう。最後別れ際に、雑踏の中お互いをかなり長い間見つめ合うシーンは見物です。特別美人でもないかなり年上の森山に恋をする奥田の気持ちは、本当に純粋なものだったようで、せつないです。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございました。
だいたい内容わかりました。
篠ひろ子はいしだあゆみと古谷一行が付き合っていたのを知ってたんですね。それなのに、いやそれだからか古谷一行と結婚してしまうって女の嫌な部分ですね。
奥田瑛二と森山良子の方の不倫も変な言い方ですがおもしろそうですね。
本物のドラマが余計に見たくなってきました。

お礼日時:2002/11/11 00:07

私も当時は中学生だったのですが、このドラマが大好きで、再放送とかビデオに録画したりして見ていました。

「恋におちて」という洋画を、小川知子と森山良子が観に行く場面からドラマは始まるのだけれど、実はいしだあゆみと古谷一行には、この映画と同じような境遇にあったのです。古谷といしだは、若い頃アパートで同棲していたのですが、古谷がブラジルかどこか遠い所に転勤することになって、ついてきてほしいといしだに言ったが、いしだは即答できなかったのです。それで、小川に追いかけた方が良いと言われて空港に向かったいしだだったが、映画と同じ様に、踏切で足止めをくらって間に合わず、古谷と何も言わずに別れる事に。そして何年か後に、心身共にボロボロだった古谷は、帰国途中の飛行機の中で、当時スチュワーデスをしていた篠ひろ子に出会い、安心のあまり泣き出してしまう。(古谷と篠は、いしだを通じて顔見知りだった。)そして結婚することになった。、、、事細かくもっと書きたいのですが、もしご希望であれば、わかりやすくまとめておきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
そうですね、もう少し細かく書けるのであれば書いてもらえますか。
いしだあゆみと古谷一行が不倫するきっかけは何だったのでしょうか。
本人達は最初から不倫だとわかっていたんですよね。

お礼日時:2002/11/10 14:34

15年以上前なのであまり覚えていませんが、大好きなドラマなので書かせてください。



主な出演者は、古谷一行、篠ひろ子、いしだあゆみ、小川知子、板東英二、森山良子、奥田瑛二だったと思います。

篠ひろ子は古谷一行と、板東英二は小川知子と夫婦でした。不倫するのは古谷一行といしだあゆみ(独身)、奥田瑛二(奥さんがいたかも?)と森山良子です。奥田瑛二はいしだあゆみの会社の部下で、森山良子の旦那さん(たしか長塚京三だった)は単身赴任中でした。最初いしだあゆみは古谷一行が篠ひろ子の夫とは知らなかったと思いますが、なぜ不倫するようになったかは覚えてません。

いしだあゆみ、篠ひろ子、小川知子、森山良子は学生時代に同級生で、よく小川知子の家(板東英二がシェフでレストランをしている)に集まり庭で食事やお茶などしてました。

最初は篠ひろ子に隠れて不倫していたけれども、古谷一行の部下で篠ひろ子を好きな女の子(一方的な片思い)に告げ口されて不倫がばれることとなり、篠ひろ子の誕生日にみんなが集まった時にけんかになる(篠ひろ子がいしだあゆみの顔を花束で叩いたのを覚えてます。)が、学生時代のわだかまりなど(篠ひろ子が優等生で裕福な家で、当時不良で家族がいなかったいしだあゆみにやさしくしていたが、本当は篠ひろ子が疎ましかったとか)を話すうち和解して最後はいしだあゆみが篠ひろ子に古谷一行を返し、森山良子も奥田瑛二に別れを告げて終わったと思います。

あまり細かい所覚えてなくてすみません。当時高校生の私にはすごく大人のドラマでした。最近再放送とかもされてないしビデオかDVDにでもなってたら是非にでも見たいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
結構内容わかりました。
私も当時高校生でした、すごく大人のドラマと思ってあまり興味がわかなかったように思います。
今となっては興味津々になってきました。
ビデオないんですかね、私もあったら見てみたいです。

お礼日時:2002/11/10 00:05

金曜日の妻たちへ(3)の主題歌でした。

どれも不倫がテーマでしたがパート(1)と(3)は出演者も内容も似ていてパート(2)はちょっとだけ若者向けだったような気がします。下記のURLでちょこっとだけ内容が見れます。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/kward/music/drama3.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
金曜日の妻たちへ3だったんですね。
古谷一行さんといしだあゆみさんが主演だったようですね。
でもこちらもあんまり詳しくないんですが・・・。
結局最後は元に戻ったんでしょうか。

お礼日時:2002/11/08 22:53

こんにちわ。



私も主題歌だけ知っていて、なぜか番組は
見ていなかったんです。

下記URLで調べられるみたいです。

参考URL:http://www.tvdrama-db.com/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
せっかく教えてもらったのですがあんまり詳しくないですね・・・。

お礼日時:2002/11/08 22:50

 懐かしいなぁ~。

もしも願いが叶うならぁ~ってテーマソングだったなぁ。
東急の高級住宅街を舞台に繰り広げられたドラマじゃあなかったカナ?
丁度、バブリーな経済状態でしたよね?華やかな舞台設定なのに、不倫やらで、ドロドロした人間模様だった記憶があります。内容より、テーマソングのインパクトのほうが強すぎて…
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
そうですよね、テーマソングがインパクト強すぎですね。

お礼日時:2002/11/08 22:48

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