星新一さんか阿刀田高さんのショートショートだと思うのですが
星新一さんか阿刀田高さんのショートショートだと思うのですが30年前ぐらいの作品でネットも本も見つかりません。
ストーリーは
ある会社の社長のところに車のセールスマンが来ます。高性能な車なので社長も買う気になりますが、ひとつだけ高性能とは言えない所があって社長が文句を言うのですがセールスマンの一言で・・・
というものです。登場人物、落ちなど星さんぽいのですが見つかりません。もう一度読みたいのです。よろしくお願いします。
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
質問を見て「あ~~それ、時速何キロのヤツだ!」とピンときたのですが・・・。
>ひとつだけ高性能とは言えない所
それって、「スピードが遅い」ってことじゃないですか?
もしもそうなら、妄想銀行の中の「小さな世界」です。
とっても快適な車だからこそ、購入者はみな時速15キロくらいで走ってますよ とセールスマンに言われて、アール氏は購入を決意します。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。
それ、それです。ありがとうございます。
電子書籍でないか探してみたものの無いようなので奮発して1001購入することにします。まず真っ先に読むつもりです。
ほんとにありがとうございます。
次は教えるほうになれるよう読破したいと思います。
確か『ご依頼の件』に収録された「新しい車」だったように思います。
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%94%E4%BE%9D%E9%A0 …
この回答へのお礼
早速のレスありがとうございます。
電子書籍で買ってみましたが、新しい車は違いました。
幽霊の出てくる話ではなく、高性能車を売りに来たセールスマンと社長の二人だけで話が進み、唯一の低性能部分に「いまどきそんな車要らない」という社長に、セールスマンの最後の一言「ほかの社長さんは皆さん買われました」を聞いて社長が納得するというストーリーです。
No.2ベストアンサー10pt
星先生の本のうちどのくらいが絶版になっているかは分かりませんが、ショートショートは全集で読めますので、金銭的に余裕がありましたらば是非。
この回答へのお礼
早速のレスありがとうございます。
文庫本は半分以上絶版のようなので、いろいろ探してみます。
星先生の作品で間違いありません。
題名は調べてみたのですが思い出せませんでした……。多分見れば思い出せると思うのですが、作品名データベースみたいのも見つかりませんでしたね。
この回答へのお礼
早速のレスありがとうございます。
それらしいタイトルの作品はチェックしたのですが、現在本屋に置かれている本の中に載っている本が無いようなので絶版本の作品なのでしょうか?
ありがとうございます。
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