時代×アクションファンタジー小説
が読みたいです。
伝奇ファンタジーというカテゴリーかもしれませんが、
小説、漫画、映画は問いません。
いままでに面白かったものは、
【吉原御免状】
【無限の住人】
【陰陽の京】
などです。
よろしくお願いします。
・伊藤 遊
「えんの松原」「鬼の橋」
どちらも平安時代が舞台です。
鬼の橋は百人一首で有名な小野タカムラ(漢字が出ませんでした)が主人公になっています。
・斉藤 洋「白狐魔記」シリーズ
こちらは源平合戦から最新刊では安土桃山時代まで。
主人公の仙狐が歴史上の人物達と関り合いながら、それぞれの戦や生き方に触れていく物語です。
この回答へのお礼
ありがとうございます!
鬼の橋、読んだことありますよ!
子供向けですが、しっかりしたメッセージが伝わる
素敵な作品でした!
おすすめ、感謝します
パッと浮かんだものでは、
「炎の蜃気楼」(小説)
「アカイイト」(ヴィジュアルノベル)
「アオイシロ」(同上)
なんかですかね。
ただし、全て同性愛表現(最初BL、次2つは百合)が入っているので、決して一般受けはいたしませんが・・・・・・。
この回答へのお礼
おすすめありがとうございます!
実はBLは毛嫌いしていて、未読です。
とはいえ、長野まゆみなんかを最近再読してますが。。
私にとっては、異質なセレクションですが、
おもしろそうです。
意外なセレクションをありがとうございます!
読書の幅がひろがると、いいなとおもいつつ。
ありがとうございました!
↓漫画
『あまつき』(高山しのぶ):仮想江戸後期が舞台です。
『隠の王』(鎌谷悠希):現代に生きる忍を描いた物語です。
↓小説
守り人シリーズ (文庫でたくさんでています。参考までにURLを貼っておきます↓。)
この回答へのお礼
おすすめありがとうございます!
あまつきは既読ですが、たしかアニメになってますよね。
隠の王、機会があったらよんでみます☆
そして、守り人シリーズ。
実は、持ってるんですが、どうも挫折ぎみで。。
しかし、今日はおすすめということもあって
再挑戦ということで、同作家の【狐笛のかなた】
を図書館でかりてきました(笑)
ファンタジーというと、子供向け作品が多いのですが、
人間の葛藤や成長といえば、やはりファンタジーだと
思います。
おすすめ、ありがとうございました。
参考にいたしますね!
思いつくものを挙げておきます。
気に入られるものがあれば良いのですが。
「SAMURAI DEEPER KYO」上条明峰(マガジンKC)
江戸時代が舞台ですが…、実在した人物がかなり脚色されていたり、世界観もかなりアレンジしてあるので…。
「封殺鬼」霜島ケイ(ルルル文庫)
大正時代が舞台。番外編の「鳴弦の月」は平安時代が舞台です。
キャンバス文庫で出ていたシリーズの新作ですが、キャンバス文庫のほうを読んでなくても問題ありません(キャンバスのほうは絶版)
「空色勾玉」「白鳥異伝」「薄紅天女」荻原規子(徳間書店)
アクション色は薄いですが、ファンタジー小説。三部作だけれど時代や登場人物はそれぞれ違い、話の繋がりはありますが一応は独立した話になっています。
「風神秘抄」荻原規子(徳間書店)
平安末期が舞台。やはりアクションよりはファンタジー。
「月華伝奇」瀬川貴次(スーパーファンタジー文庫)
室町時代が舞台。絶版なのでお薦めしにくいのですが…。
同作家で「暗夜鬼譚」シリーズも平安時代が舞台のファンタジー物ですが、こちらは読んでないので…。
この回答へのお礼
おすすめありがとうございます!
サムライディーパは未読ですが、あちこちでうわさを
ききますので、(しかもちょっとなつかしいです)
これを機会に読んでみますね!
霜島作品は、実は好きです!
封殺鬼も既読です。こういう世界観がすきです。
荻原は、実は一時挫折しました。
大人が読むファンタジー伝奇がすきなので、ちょっと
子供っぽくて。
しかし、昨日、お勧めのとおり図書館で借りてきました。
さっそく再読します。
いろいろありがとうございました!
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