アプリ版:「スタンプのみでお礼する」機能のリリースについて

農業における水の役割について、農業のもつ水の保全機能について、水の保全と農業のあり方について教えてください。。

A 回答 (4件)

原始的な民主主義すなわち平均政治


現在、人が民主主義と呼んでいるものは、実際は平均政治にすぎない。というのは、最も人数が多いのは、平均的知性を持った人びとであり、したがって、かれらの決定が投票のさいに勝利を得るからである。
非常に良く作られたテストのおかげで、ガウス曲線(1)を見てもらえばわかるように(注・貼っていない)、実際の人口のうち、わずか0.5パーセントがきわめて優秀、すなわち天才である。しかし、こうした天才たちの声は、同じく0.5パーセントを占める白痴的な人たちの声によって、投票の際に相殺されてしまうのだ!
優秀な人たちはわずか二パーセントしかおらず、かれらの声も、同じく二パーセントを占める知恵遅れの人たちの声によって相殺されてしまうのだ!
平均より十~三十パーセント高い知性を持つ人たち、つまり「平均以上」の人たちは、人口の二十五パーセントを占めているが、かれらの意見もやはり、同じく人口の二十五パーセントを占め、平均より十~三十パーセント低い知性を持つ人たち、つまり「平均以下」の人たちの意見によって相殺されてしまう。
結局、平均的知性を持つ人たち、つまり平均的な人たちが、投票の際に決定を下すことになる。なにしろ、かれらは四十五パーセントもいるのだから。以上、民主主義のこのような形態が、実際は平均政治にすぎないことの理由である。

天才政治に基づく世界政府の樹立
統治とは、先を見通すことである。したがって将来の見通しを全く持たない統治者は、統治する資格がない。
そういうわけで、先を見通すことのできる人びと、つまり天才たちによって構成される単一の世界政府を、早急に樹立する必要がある。
天才たちが人類全体の境遇を改善するために働くのに対し、政治家たちは自分自身が利権を得るために公約をする。どちらが統治に値するだろうか。

所得格差の是正から貨幣の廃止へ
世界中のあらゆる政府が、所得格差を減少させるための計画を立案している。
そして、この傾向は労働時間の短縮傾向と連動しながら、全地球上で所得格差がゼロになる日まで続いていくだろう。所得格差がなくなるとき貨幣はもはや何の役にも立たず、その時何の問題もなしに、貨幣を廃止することができるのは明らかである。おそらくその時、もしくはそれより少し以前に、次の根本原理があまねく認められることになるだろう。すなわち「すべての人間は何の代償もなしに、その出生から死亡に至るまで、快適な生活を享受する権利を有する」

配給経済
「終身強制労働」の廃止は、配給経済の確立に依存している。この経済システムが貨幣の廃止を可能にするのだ。
この経済システムは、緒生産単位が、人間がちょうど必要とするものを、多くもなく少なくもなく生産すべきであるという原則から出発している。
人間が生きていくうえで必要なものがある。衣・食・住がそれである。
社会はこれら三つの物を、すべての人間に何の代償もなしに供給すべきである。
国家は廃止されなければならない。実現される必要があるのは、生産手段の国有化ではなくして、世界共有化である。
もし、その職業、人種、宗教もしくは性別に関係なくすべての人間が、ロボットやコンピューターによる生産で衣食住に必要なすべてのものを供給されるならば、価値あるものはその本来の価値を取り戻し、それに似合うだけの金銭的価値しか持たないものは、価値がなくなるであろう。

個人住宅が自然を食い荒らさないよう、田舎の真ん中に高層共同住宅を建てるべきである。だれもが小庭園つきの田舎の別荘などをもったら、田舎などはなくなってしまうことを忘れてはならない。
これらの高層共同住宅は、人間の生活に必要な設備をすべて備えたものとし、5万人程度は居住できるようにする必要がある。
人類は、自然を再創造できないかぎり、また自ら創造者でないかぎり、自然を尊重しなければならない。(ラエル著).....》

都市部のように1万人/1平方キロメートルで都市整備(2万人/1平方キロメートルでもよいが)。1億3千万人(日本全人口)/13,000平方キロメートル(長野県の面積)に修まり、一見狭そうな日本も有り余る環境整備が実現可能か。自給率100%も容易に可能とおもわれる。

土地問題の規制、制約が緩和され、ありとあらゆるサービス、開発が無理なく行なわれるのでは。
都市部、浄水施設設置が容易となり、水質汚染の対策がし易い。
    • good
    • 0

水は、飲料水、農業用水、生活用水(洗い物、洗濯)に使います。

稲作をしているところは、数百年、数千年、土地が疲弊しないで、連作してきました。原因は、山から水源がわきでて、山の地中のミネラルを田んぼや畑に供給してきたのではないでしょうか?
時間があったら、中公新書「日本の米」富山和子著、を読んでみて下さい。治山治水と川を使った物流、木材は、建築資材として、循環型の産業を数百年、数千年続けることができます。最近、漁業に従事する人々が、山に植林をするようになりました。山と川と田んぼ、畑と都市の水源と、漁業が、みんなつながっていることがわかってきたのです。
「柳川掘割物語」ビデオで視聴してみてください。
    • good
    • 0

レポートの課題っぽいので、丸聞きするのはいかがと思いますが・・・


中山間地域等直接支払制度 参考リンク
この辺の考え方が理解しやすいかと、あと新しい「食料・農業・農村基本計画」にも機能につて、記載があります。

参考URL:http://www.maff.go.jp/j/nousin/tyusan/siharai_se …

この回答への補足

小論文の過去問なんですが、何を書けばいいかわからず質問しました。参考にさせてもらいます。

補足日時:2010/07/22 13:21
    • good
    • 0

(1)農業における水の役割・・・作物を作るために必要なもの。


(2)農業の持つ水の保全機能・・・ 水田等による貯水機能(水害防止のダムの役割)
                畑にまかれた水や水田などの水は地下水に戻る分がある
                水田(水のある状態)では気候の激変緩和効果(温度の上昇が緩やかになる等)

思いつくままに書いてみました。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!