You couldn't imagine how much trouble I had persuading him
彼を説得するのにどれほど苦労したか君には想像できないだろう

persuading himは副詞らしく見えるのですが
カンマが無いから分詞構文じゃないし、
動名詞の副詞的用法なんてないし、
Haveが五文型だとしても意味が通らないしで
検討が付きません。
この部分は何なのですか

A 回答 (12件中1~10件)

こちらのご意見も参考にしてください。



http://forum.wordreference.com/showthread.php?t= …

別の議論で、
how much money it costs は that/which なし、
how much trouble I had ならあっていい、
この違いが私にはわかりません。
どう考えても同じです。

much は名詞的なもの、日本で形容詞としている+名詞、副詞的なもの
とありますが、どちらも形容詞的なものです。

how much trouble で much が副詞だとすると、trouble がこの位置にくる説明ができません。
あくまでも how much でつながって、much は副詞、で、
trouble がなぜ前に出るのか。

I had X-amount of trouble という SVO において、
how much trouble というかたまりで前に出る。
こんな明解なことはありません。
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 #9他です。



>You couldn't imagine how much trouble I had persuading him.

 これが、to不定詞を使った、

 You couldn't imagine how much trouble I had to persuade him.

だとして、関係代名詞を省略せずに書き、分かりやすくするための切れ目をコンマで入れるなら、

 You couldn't imagine how much trouble which/that I had, to persuade him.

です。I had trouble to persuade [(in) persuading] him.を、pesuadeを目的語として使うため、それを修飾するように変えてあるんですから、当たり前ですね。
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 #9他です。

辞書の説明からも、少し補足したほうがよさそうです。

http://kotobank.jp/ejword/trouble?dic=pej4&oid=S …
>5[U]努力,骨折り,労苦
>save a person the trouble of doing 人が…する手間を省いてあげる
>go to the trouble of making a lunch わざわざ弁当を作る

 doingを使うなら、こんな感じで前置詞を使うのが普通です(theがあるのは、of以降で具体的に説明しているため)。

>take the trouble to inquire after her health わざわざ彼女を見舞いに行く

 to不定詞は自然な感じです。ニュアンスとして、to不定詞は不快なことに使い、ingの現在分詞は快いことに使う、などと言われたりします(万能な分類ではない)。

>He had no trouble (in) finding her house. 彼はなんなく彼女の家を見つけた
>(▼×had no trouble to find...とはいわない).

 troubleにfindを使う場合だけは特別です。inが省略されても、その影響があるかどうか(それならingとなるのは必須)は措いておいても、英語の習慣としてto不定詞はあまり使いません。

 なお上記例文は、わざわざno toubleを使っています。それなら快いわけで、さらにto不定詞より、ingの現在分詞が適するような気がします(編者の自信のなさの表れと見ることもできる)。
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http://kotobank.jp/ejword/trouble?dic=pej4&oid=S …

He had no trouble (in) finding her house.
彼はなんなく彼女の家を見つけた(▼×had no trouble to find ...とはいわない).

こういう have trouble (in) ~ing というのは
have difficulty (in) ~ing でまず覚えるものです。
「~するのに苦労する」と日本語では自然に訳せますが、それは日本語。
英語では「~して苦労する」という表現をするのです。

have a good time (in) ~ing と同じ感覚。

「~するのに」って何か目的があって、わざわざ苦労するのではないんですね。

take the trouble to 原形
これは「わざわざ~する」となります。
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 #9です。

お示しの英文で、persuading himが不自然に感じる理由も付記しておいたほうがいいかも、と思い直しました。

 I hadはpesuading himと関係があるわけではないことは、感覚的に分かります。I hadを言わないとすれば、trouble persuading himになりますが、どうも不自然に感じるので、先の回答はto不定詞にしておきました。

 imagineに結びつくようには見えませんから、troubleなんでしょうけど、troubleがpersuadeするというのはおかしい。私がpersuading himを持っていたというのも変です。

 persuading himは名詞句(動名詞)であり、前置詞が抜けているという感じが強くします。

 You couldn't imagine how much trouble I had for/on/etc persuading him.

 例えばですが、こうすればなんとか。それでもやっぱり、「そう言いたいんだったら、to不定詞使えよ」という気はします。
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>You couldn't imagine how much trouble I had persuading him.


>彼を説得するのにどれほど苦労したか君には想像できないだろう

 この英文は、なんか不自然に感じます(※個人的感想です)。to不定詞使った方がいいんじゃないでしょうか。

 You couldn't imagine how much trouble I had to persuade him.

 こちらで説明してみます(to persuadeは元の英文のpersuadingに対応すると考えてください)。なお、不定詞にすると、I had to persuade himが一塊に見えたりしますが、why I had to ~とかではないので、そうではないことが分かります(現在分詞を使ったのは、それを嫌ったのかもしれない)。

 You couldn't imagine how much trouble(どれくらい大変だったか、君には分からなかっただろう)という部分はあまり紛れがないと思います。

 問題は、troubleに対する修飾ですね。これは、

 trouble which I had(←I had troubleを関係詞節にしたもの)
 trouble to persuade him(←to不定詞によるtroubleの修飾で目的を表す)

の二つをまとめて言おうとして、trouble I had to persuade himになっています。

 この部分を独立した一文にすれば、

 I had trouble to persuade him.

という(割とよく見る)英文になります。このtroubleを文中で使いたいために、trouble I had to persuade himとしていると考えてもOKでしょう。
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疑問詞が主語ならそのまま動詞が続く、間接疑問文になっても同じ。



imagine what I have「私が何を持っているか、想像する」
imagine what book I have「私がどんな本を持っているか、想像する」

これは間接疑問として、疑問詞+平叙文
これと今回の英語も同じです。
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any book (that) you have


= whatever book you have

any book that is helpful
= whatever book is helpful

any であれば、any book の後に関係詞が必要です。
目的格なら省略可、主格なら省略できない。

これが whatever になると、関係代名詞はいりません。
さらに言うと、あってはならないのです。

wh- があることで、節を構成するので、さらに節を作る関係詞などいらないのです。

Tell me what book you bought. どんな本を買ったか教えて。

こういう what book の後にも関係詞はあってはいけません。
wh- で節を作り、wh- 移動によって前に出るのです。

Tell me how many books you have. 本を何冊持ってるか、教えて。
ここにも関係代名詞は補えません。

imagine how much trouble I had

これも how 自体が wh- 移動で前に出て、how によって節を作るのです。
that I had という関係詞節が続くということは、
how much trouble だけで、imagine の目的語になる、ということです。
関係詞節による修飾はおまけなので。

でも how much trouble で終われません。
how を使った以上、I had とか、was needed とか、節を必ず作ります。

主語ならそのままの語順ですが、目的語なら前に出る、それが wh- 移動です。
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切り方が違います。


You couldn't imagine / how much trouble / I had / persuading him.

以下、少ししつこいかもしれませんが、例文を追っていけばわかると思います。

1. The trouble [ I had ] was terrible.
→ 私が持っていたトラブルはひどいものでした。
このとき、(that) I hadという関係詞節が、the troubleを修飾していますね。これと同じような使い方をしています。

2. You couldn't imagine the trouble I had was terrible.
ならできますね。
ここまでわかると、ぐんとお示しの文に近づいてきました。

3. You couldn't imagine how much time I needed to help her.
これも似た文です。[that] I neededが関係詞節です。
→彼女を手助けするのに、どれだけ時間が必要だったか、君には想像できないだろうね。

4. I had a lot of trouble (in) helping her.
→彼女を手助けするのは、あれこれ面倒だった。
この文を, you couldn't imagine how . . の形にします。
a lot of = muchと考えます。

5. You couldn't imagine how much trouble I had helping her.
→彼女を手助けするのに、どれだけ私が面倒だったか、君には想像できないだろうね。
このhelping herをpersuading himにすれば、お示しの文です。

6. You couldn't imagine how much trouble I had persuading him.
→彼を説得するのに、どれだけ私が骨を折ったか、君には想像できないだろうね。

以上、ご参考になればと思います。
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in persuading himのinの省略とかんじられます。

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