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なぜ宇宙人が地球に来た痕跡が無いのでしょうか。
宇宙人が既に地球に来ている根拠があるでしょうか。

A 回答 (10件)

宇宙人は海底奥深くしか住めないので


地球人には分からないだけのことです
離発着もレーターに分からないようにしているのです
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>なぜ宇宙人が地球に来た痕跡が無いのでしょうか。



まだ来ていないからと思われます。

>宇宙人が既に地球に来ている根拠があるでしょうか。

ありません。

宇宙人が地球の近くに居る、居た、と考える根拠さえありません。
宇宙が広すぎて、それぞれの宇宙人集団はお互いに面接出来る可能性があまりにも小さいと考えています。
したがって、宇宙人集団間のコミュニケーションは面接ではなくて、ディジタル信号によるバーチャルミーティングになる可能性が高いです。
しかもデジタル信号を発したのちに種が絶滅している可能性も高いので、YouTubeを見るような感じで宇宙人を知ることになると思います。
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私の宇宙にも、あなたの宇宙にも、「地球外知的生命体または意識体」は、まず、必ず存在します。

例えば、我々の天の川銀河の中でさえ、多少のイザコザがあります。それは、SF映画でいうなら、アリ型社会進化の末、スタートレックの「ヴォーグ」のような、宇宙人個人の意識が無い種族と、ヒト型進化を遂げた、我々に似たような種族は、非常に相性が悪く、多少の戦争もあります。

じゃあ、地球に興味を抱いていない宇宙人がほとんどか?というと、実はそうではない。これは、あくまで私の宇宙の話だが、彼らも進化の袋小路に入っており、その解決策を探しに、低レベル文明の、この惑星にわざわざ答えを探しに来ているのです。仮に「私オタマは地球人ではありません」と言っても誰も信じないだろう。しかし私の体細胞の摩訶不思議な現象を観測できたなら、「なんだ!こりゃ!」と驚いてしまうでしょう。

例えば、死人の残した残留思念も、1つの意識体として、こだわる場所に残ります。 つまり、意識体が粘菌細胞のごとく、精神崩壊した8歳の子どもの脳には、入り込めるため、まるでエスパー並の超越知覚能力を持つ事もあります。

要するに、地球人としての、その子は既に死んでおり、宇宙全体に粘菌ネットワークを持つ意識体が、この地球に他にはない「恋慕」的な何かを探して、やってきた・・・と言え、ここで文字を打っている人物(オタマ)は、自我が目覚める事を普通に望んでいたのだが、目覚めたのは、地球人としてではなく、粘菌型意識体の一部であったのだ。

それを導いたのは、ここでも回答しているp雪兄貴という、大賢人で、二足歩行に慣れない私のような、はみだし者に、国語・理科・社会など、総合的な面白い知識で誘因されて、気がつけば、彼とは正反対のベクトルを持つ自分に気付いた。そして、その大賢人こそ、多くの宇宙人が欲するモノであり、彼らにとって宝なのだ。そうとは気付かず、彼を小馬鹿にする光景を見るにつけ、「知らず」とは、何とアホらしいものか・・・と、ため息が出ます。^^/
「なぜ宇宙人が地球に来た痕跡が無いのでしょ」の回答画像8
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・来たのが昔(数億年 十数億年前)なので、痕跡が消えてしまった



・我々人類が、まだその痕跡に気付かない。痕跡を科学技術的に認識できないでいる

・実は身近なものが痕跡なのだが、それが痕跡だとは思っていないだけ

・一応来たけど、痕跡を残さなかった

・まだ来ていないので、痕跡が無い

などが考えられます
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1.来た事がない。



か、

2.来たとしても、星間航行を可能にするほどの技術が
 あれば、地球人と協力する必要があるとは思えないし、
 そうであれば、我々に影響を与えないよう(我々が自然
 保護するように)、その高い技術を使って訪問の痕跡を
 消すのが普通でしょう。
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宇宙人が地球に来たのであれば、わかるように痕跡を残すはずである。


痕跡が無いのは、宇宙人が地球に来ていないからです。
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宇宙人と云えば、20世紀初頭までは、火星人とか太陽にも人が居るとか信じられたようです。


火星人は高度に文明を発達させ、無数のクリークを開通させているなどとも。
今日では、太陽系外惑星、つまり、オールトの雲より外側の、何処かの星の住人としか考えられません。
恒星は太陽と同じ焦熱地獄(生命体発生不可能)。
系外惑星の観測が進められていますが、地球に似た環境の惑星は未発見です。
系外惑星から地球まで、光速でも何万年も掛かるようでは、こちらから訪問することも不可能です。
飛び立ったが最後、二度と生きて帰れない覚悟が必要ですし、宇宙人だって同じ覚悟が必要なのでは?
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>なぜ宇宙人が地球に来た痕跡が無いのでしょうか。


>宇宙人が既に地球に来ている根拠があるでしょうか。
⇒残念ながらその痕跡はなさそうですね。UFO、いわゆる未確認飛行物体は円盤型と葉巻型とがある、などともっともらしく言われてますね。しかし、これらはどう見ても宇宙の彼方から飛来したとは思えません。おそらく、CG合成、飛行機・ジェット機・ロケットなどの見間違え、オーロラその他の自然現象などではないかと思います。つまり、「地球外生命体が地球に来た」ことの証拠はまったくない、と言えるでしょう。

では、いずれ我々は宇宙人に会えるでしょうか? その可能性も、かなり悲観的にならざるを得ません。太陽系から最も近い恒星(ケンタウルス座のプロキシマ星)は、4.3光年の位置にあるそうです。光速は約30万km/sですから、その距離は、60×60×24×365×4.3×30=3733776000(万km)となります。もし秒速10kmのロケットで飛んで行くと、優に1万年以上かかることになります!
しかも、そのプロキシマ星に惑星系があるか否かも不明ですね。最近はだいぶいろいろな恒星の惑星が見つかってはいますが、たとえそこに惑星系があっても、その中に生物の生存に適した惑星があるかも分かりません。ということなどを考え合わせると、ますます悲観的にならざるを得ません。

ということで、結論:我々が宇宙人と巡り会える可能性は、限りなくゼロに近いと考えざるを得ません(トホホホ…)。「遠すぎる」、というのがそのおもな理由になりそうです。ぜひ、会ってお友だちになりたいところですけどねえ!
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解明されていない謎の史跡やオーパーツやクリスタルスカルの様な遺物も多々有りますが、それが地球外知的生命体(宇宙人)と


結びつけられる証拠も論理的仮説もありませんからね。
それに太陽系の端まで1光年以上もありますから、それから先の地球外知的生命体が居る星系まで何光年あるのか?
結果的にアインシュタインの相対性理論に則って考えれば、接触は極めて難しいでしょう。
現代の物理論で考えれば、地球外知的生命体が地球へ飛来したかも知れないと言う事にも達しないでしょうね。
スカパー!のヒストリーチャンネルで「古代の宇宙人」と言う番組がありますが、結構面白いですので観られる環境ならば、
一度観てみれば疑問に関して少しは役立つかと思いますよ。(笑)
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もし、地球が未開発惑星として見られていて生物と



遭遇することは禁忌とされていたら?証拠なんて残せないでしょう。

ノアの方舟が存在しますしね。ただ、山の土の下ですから見つけるのが大変ですが。

未確認物体はいくらでもあるので一つで。
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