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これだけ毎日のように紙面を騒がしておきながら
飲酒運転を繰り替えす馬鹿ども

ある新聞で特集が組まれ、飲酒運転する人物にインタビューが載っていました

その中で「今日は雨だから検問やってないだろうし」
という一文がありました

確かによほど重大な犯罪が起こって緊急配備がひかれたりしてる場合を除いて雨の日に検問がやってるのを
見かけた事も実際に検問に会ったことも一度もありません。

また今はしてませんが昔飲酒運転をした時に「雨の日
だから検問はないだろう」という認識を自分ももっていましたし、周りの飲酒運転者も同様の事を言っていました。

雨の日こそ重大な事故が起こりやすいと思うし、こう
いう考えの飲酒運転者が多いと思うので厳しく検問等で取り締まりを行うべきだと思うのです。警察官も人間ですからやはり雨の日は避けがちなんでしょうか?
それともたまたま雨の時に検問にあってないだけで
しょうか

A 回答 (10件)

県、さらには管轄署によっても違うのでしょうけれど、私のところは雨でも普通にやってますよ。

この前止められたときに聞いたのは、雨の日のほうが歩いて帰る人なんかが車で帰っちゃうことが多いとか。

どっちにしろ雨が強いときに止められて多少なりとも濡れるのは迷惑ですけど。
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ええと横レスですが、3です。



>だからー、なぜ気象条件が悪いときに白バイは走らないのかを問っているんです。

この点に限っていうと、二輪の特性上、危険度が増すためです。加えて身体が濡れて冷えるので体力の消耗も私たちの想像以上のものです。
あと、例外を除き夜間の出動もありませんね。

実務的にそぐわないということだと思います。
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 あー、早とちりはやめておいてほしいですね。

私は雨の日は相対的に検問が少なくなりがちと書いているのであって、検問がないなんて一言も書いていません。実際、窓を開けた際に雨が降り注ぐのを防ぐために傘を差して検問をしている例もあります。残念でした。
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雨だからて警官が仕事をさぼっていると思いますか?


交番に警官がいないのは、事件や事故でどこかに出かけているからでしょう。
皆さん何を言っているんですか?

飲酒運転に対する不満が取り締まる警察に対する不満となって現れてるのが興味深いです。
これは、日本の、日本人の体質なんでしょうか?
私は、ヨーロッパに住み始めて3カ月になりますが、こちらでも飲酒運転や飲酒運転者による事故のニュースが報道されています。
しかし、「警察がさぼっている」なんて話題には全くなりませんよ。

だって、飲酒運転している人達がたくさんいて、その家族や友人は、それを黙認しているわけでしょう。その人達を責めることが先決で、取り締まる側に強く不満を持つなんて、この国ではあり得ませんね。

日本の警察の権威が落ちているのは、左寄りの思想を持った政党や教職員組合のおかげですよね。
私は、右寄りでも左でもありませんが、日本の犯罪の多さを警察の責任として押しつけている傾向に納得できません。
犯罪を犯す人が増えたのなら、日本人自体がルールや規則を守らなくなったからでしょう。自分たちがしっかりしなければならないのに、警察がさぼっているからというのはおかしいでしょう?
責任転嫁だと思います。
回答になっていなくて、ごめんなさい。
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確かに気象条件などで取り締まりに手薄があるようですね。

と言うより、此処十数年の間に警察と言うお役所は随分仕事を省いて居る様に思いませんか?交番を減らしたり、有っても中には警察官の姿が見当たらない事もしばしば有る様です。最近の報道でもストーカーの相談に行ったら、「何か起これば相談に来てください」と帰したり、
死亡事故があっても、「事件にするより、事故の方がお母さんも気が納まるでしょう?」と、ろくに調べなかったり、など、数えれば、きりが無いほどです。余りにも「余分な仕事はふやすまい」と言う姿勢が目立つようです。
「もう少し、警察が頑張って呉れてたら被害者の命は助かったかもしれない?」と思うのは、私だけでは無いような気がします。大変な御苦労だとは思いますが、昔の警察はもっと信頼が有ったようです。世の中が良くなって、国にも、お金が入れば、消費税のアップより良い結果に成るのではないでしょうか?皆様の御意見を伺いたいと思います。
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レーダー(ねづみ捕り機)の免許を持っていた者です。

レーダーの電波は雨の水分に吸収されやすいので、雨の日はレーダーによる取り締まりは不可能なのです。よって雨の日の取り締まりはありません。

検問は確かに雨の日は少ないですね、私たち一般市民は雨でも仕事をしなければならないのに、警察は雨の日は仕事をさぼっていると思いますね。その一例が白バイです。白バイが雨の日カッパを着て走っているのを見たことがありますか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

確かにレーダーを使うようなスピード違反の取り締まりは雨で影響があるかもしれません。

でも飲酒の検問はレーダーも使わないし雨の日こそ
やるべきだと思いますね。

白バイ、見た事ないですねー(笑)

お礼日時:2006/09/14 20:49

http://www.gesui.metro.tokyo.jp/gijyutou/jn12/jn …
月別降水日数を見ると年間100日前後雨が降ってます。
しかし、1日に10mm未満の日を引くと、雨の日って感じの雨の日は年間50日位ではないでしょうか?(2mmの雨が5時間降れば10mmですから、半日以上は曇り)

50/365=1/7ですから、一週間に一回ぐらいしか「雨降り」と言う感じではないですね。
弱雨も雨に入れれば3日に一回ですが、俺が検問に会う頻度はせいぜい年1~2回です。
露の時期でもない限り、雨の日の雨の時間に検問に当たるというのはすごく珍しい事だと思います。

つまり、雨降りは検問をやってないと言うのは、統計として成立してないのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

確かに統計として数字で見てみるとそうかも知れませんね。

個人的には夜に雨が降ってる日があれば、もしくは夜に雨が降り始めたらそういうときこそ検問をやって欲しいですね。
普段は代行頼んだり車を置いて帰る人も、雨が降ってるから検問ないだろうと思って運転する人も出てくると思います。

お礼日時:2006/09/14 20:47

現実的にいうと、困難でしょうね。



というのは、雨の日に窓を任意で開けてもらい、息を吐いてもらい検知するわけです。
世の中、色んな人がいて、窓を開けた→車内に雨がかかる→車内が濡れた こんな理由で警官に喰ってかかる人もおり、また、雨の影響で『酒臭』が感知しにくいという側面もあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

やはりそうですね。検問に立ってる警官の方も人間ですから雨の日は嫌でしょうね。
アルコール検知器も雨で感知しにくいのですか。それは知りませんでした。

お礼日時:2006/09/14 20:44

ねずみ捕りはしにくいらしいです。


停止しろって飛び出て、スリップすることがあるらしいですね。だから、雨の日はねずみ捕りはしにくい。
雨の中で停止させることは、やはり事故になりやすいから、控え目にしてることは確かですが、昨日のニュースの検問は大雨の中やってましたよ。
緊急取締りだからかな。年末までは、飲酒の検問は強化されますから、天候と関係なく行われるでしょう。
ただ、雨の日の事故は重大なのが少ないんですよ。
雨でスピードが控え目になりますから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

昨日のニュースの検問というのは全国で展開されている飲酒運転の検問強化の事でしょうか?

ぶっちゃけ終電終わって繁華街に車が止まってる場合飲酒運転する輩はそうとういると思うので、道で検問などやらずにその場で取り締まるべきですよね。

ニュースで飲み屋の駐車場にTVのスタッフが張り込んで飲み屋から出てきた客にインタビューをするシーンをよく見ますがああいう感じに。

お礼日時:2006/09/14 19:41

飲酒検問ではなく、取締り(一時不停止など)なんですが、雨の日にやっていることほとんどないですよね。



私がよく通る場所で、よく警察がかくれんぼして取り締まりしているところがあるのですが、雨の日や雪の日にやっていたことがなく「楽しやがって~」って思ってたんですが、つい3日前、初めて雨の中、取締りやってるのを見ました!

でも、確率としてはかなり低いとは思うのですが・・・。

飲酒検問自体はまだ2回しかあったことがないので、なんともいえませんが・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうですよね。やっぱり確率としては低いですよね。
点数稼ぎじゃなく本気で安全の為に取り締まりをやるなら事故とか起きやすい雨とか悪天候の日こそやるべきだと思います。

お礼日時:2006/09/14 19:37

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