混浴露天風呂
北海道で約一週間程、温泉めぐりの旅をしようと思っています。
そこで、、、質問です。
混浴露天風呂の場合、女性のみなさんはどうしているのでしょうか。
混浴露天の経験がないので・・
全裸が常識だとは思っているんですが、何か気をつけていること、秘訣、常識など、ありましたら教えてください。
ところで、
女性3人が水着!を着て温泉に入っているのをブログで見たのですが、びっくりしました。「ライダーも入ってきたので水着を着ててよかった」みたいな事が書いてあり、またびっくり。私がライダーだったらいやなので。銭湯で水着着てる人なんていませんものね。
でも、そういう私も恥ずかしい気持ちは少しあるんです。
誰もいないといいなあ~。
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今更ですが・・・
昨年、黒川温泉へ行った時は、韓国人の若い女性陣が入ってきましたけど、
温泉自体がそこそこ広いので端の方に座って見ぬようにしていました。
必然的に彼女らも端の方へ行ったので先に出ました。
ちなみにその温泉は更衣室も男女共有でした。
いちおう、女性専用は別途あるんですけどね・・
これは個人的なことですが、素っ裸の女性には私はまったく興奮しないので、
(むしろ、着エロの方がいい)韓国人の後ろ姿(もちろん、お尻)が見えたところで
ああ、胸かくして尻隠さずだね、くらいにしか思わなかったですけど。
全裸が常識とはいいますが、日本以外の温泉は水着着用が常識です。
つまり、全裸が常識だなんて思ってる人は、人に対する気遣いができない証拠です。
人を気遣えるのであれば、全裸で異性が入るのなら自分がどうすべきかは
考えるまでもないことではないですかな?
女性の場合、やはり裸で混浴は躊躇われるでしょうね。
露天風呂という、ロケーションの入浴のための旅でしょうから、
お目当てのお風呂が混浴で、異性がいたら残念ですよね。
ただ、入浴のさい、バスタオルを巻いたり、水着をつけたりでは、
お風呂に入って気持ちよかった~っていう感覚が乏しいように思えます。
混浴だから仕方ないと諦めるか、おそらくは照明も暗めの浴槽に入ってしまうか、
できれば入浴人数が少ない時に入られたほうが、お風呂らしいのでは?
頭にハーフサイズのバスタオルを巻いておいて、お湯から上がる時に人が多ければ、
それで身体を隠したりもできますね。
しかし洗い場などの利用は困難かもしれないですね。
露天風呂の魅力は、その景色のよさを入浴しながら堪能できること。
夜は空の星などを眺めることができるのがいいですね。
滞在時間などに余裕があれば、人がいなくなるのを見計らってという手もあります。
それと、地元の人らしき女性の集団に、ついて行くということもお勧めです。
お気をつけて、露天風呂をお楽しみになってくださいね・・・
3回、混浴に入りました。広ーい露天でした。
うち2回はバスタオル、湯浴み着OKだったので
バスタオル巻きで。
もう一回はバスタオルNGだったので、タオル二枚で。
一枚は腰に巻いておいて、もう一枚は胸に当てる用で。
にごり湯ならタオル一枚でもいけるかも。
ちら見えくらいはしょうがないと思います。
混浴に入っていて異性に見られたら絶対イヤとか、
困るから水着着てとかって、
一番大本の『お風呂』ってとこを無視してませんか?
露天風呂がホテルのものであれば、ホテルに確認するのが最も良いでしょう。
露天風呂毎にルール(これはやっちゃダメ!)があって、
1)水着着用可
2)バスタオル可
湯浴み着着用可
3)全て禁止
です。水着可のところはそれほど多くないと思いますよ。
どちらかというと温泉プールとかテルメ、スパリゾートのような施設の場合は
このようなケースになります。
一般的な温泉の場合はバスタオルまたは湯浴み着可ではないでしょうか。
大きめのバスタオルを身体に巻くか、湯浴み着(バスタオル生地のようなもので
できているお風呂用の服)を着てはいるようになります。
湯浴み着は旅館タイプの宿で売ってたりレンタルしてたりします。
一番多いのはバスタオルを巻いてはいるのでしょうね。
注意しなければならないのはホテルのバスタオルだと生地が薄かったり
小さかったり白かったりして、透けたりはみ出たりすることがあります。
できれば大きめのバスタオルを予め用意した方が良いですね。
混浴慣れした女性になるとフェイスタオルを縦に垂らして前面だけ隠して
後はそのままで堂々と歩き回ってる人もいますが、男からすると正直
気まずいです。
こちらも混浴ではタオルを腰に巻いて入りますので、女性もしっかり
隠してくれた方がのんびりできて助かります。
問い合わせして「バスタオルも禁止だよ!」とはっきり言うような所は
上級者以外は避けるのがベターでしょう。
北海道在住です。旅館の混浴露天風呂しか経験ありませんが、私はまず混浴を覗いてみて女性ばかり入っているならそこに素早く紛れ込む!ようにしています。女性が入っていると男性もなかなか入って来られないものです。友人などと数人で入っているならおしゃべりすることで、「女性が入っています」というアピールにもなります。
あと、道内の混浴がある宿はさほど大きくないところがほとんどなので、たいてい人がいない時間帯があります。なので、日中チャンスが無かった場合は、混浴は夜中とか早朝に入ります。平日だと宿泊客も少ないので日中でもチャンスがありました(日帰り入浴を実施している宿や人気の宿は難しいですが)。
ちなみに、水着を着て入っている人は今のところ見たことはありませんね~。
全道の無料温泉を巡っています。
大雑把に分けて、「水着不可」と「可」の温泉があります。
水着不可の温泉は、地元の方が”共同浴場”(石鹸・シャンプー可)として管理している所で、例えば道南の「石田海浜」(混浴露天ではありませんが)知床「熊の湯」登別「フンベ」などで水着を着ていると 常連の方から注意されます。
もう一方は”レジャー”的な温泉で、ほとんどはこれに含まれます。(石鹸シャンプー不可)
何度か前にタオルを垂らしただけの大胆な女性と混浴した経験がありますが、”目のやり場に困る”と言うか、周囲の人に余計な気を遣わせない為にも ちょっとした気配りとして水着着用をオススメします。
”銭湯で水着”と言うより、”海水浴場で全裸”に近いかもしれません。
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