均時差グラフ
役に立った:3件
均時差のグラフにおいて「+」は太陽が正午前に南中すること、「-」は正午後に南中するということですが、均時差が生まれる理由のひとつにケプラーの第2法則に基づくものの方を考えると、遠日点(冬)ではマイナスが最も大きくなるように思えます。グラフにおいてその日の均時差は傾きで表わされるということですが、何故遠日点(冬)はマイナスではなく、「0」なのですか?均時差の考え方は何となく分かりますが、何故こんなグラフになるのか全く分かりません。
回答(2件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
こんで分かるんじゃないかな?
11月~2月は接近しているのでVと移動距離が大
2月~5月は楕円長方向で遅い。
5月~8月は太陽と直交する(Rは11~2月のR。距離は遠い。Vは遅い)
8~11月は楕円長部分で遅い。
http://homepage2.nifty.com/JSBACH/rchart/rchart. …
No.1ベストアンサー10pt
こちらをご参照ください。
http://koyomi8.com/reki_doc/doc_0508.htm
この回答へのお礼
ありがとうございます。
教えていただいたサイトの内容はある程度理解しているつもりですので、日々の均時差の考え方は分かります。しかし日々の均時差がどうしてあのグラフになるのでしょうか。速度最大である遠日点ではなぜグラフ上でマイナスの最大ではなく、0なのでしょうか?
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示











