よく、カバー裏におまけイラストやおまけ漫画が載ってるまんがってありますよね? 
かってに改蔵、ギャグマンガ日和、これらは僕も知っていますが、もっとあると思います。
そういう「カバー裏の秘密」がある漫画をご存じでしたら教えてください。

A 回答 (7件)

ヤングキングアワーズ系のマンガがそうだったような。



・トライガン
 カバーと本体で書いているキャラクターとポーズは一緒だが、
 銃の代わりにコナカのハンガーを持ってたり、鼻の穴に指を
 突っ込んでいたりする。

・ヘルシング
 なんかもう無茶苦茶。

・ピルグリム・イェーガー
 カバー裏のマンガで、
 「これを買ってくれた君は、ここのカバー裏マンガを
  本編見る前に読む派? それとも本編を見終わった後に見る派? 」
 なんて聞いていて、カバー裏マンガが常識のように書いてありますね。

あとは、カバー自体を裏返した見えにくい所に「こんな所を見るなんて君は本当にオタクだな! 」というのが書かれていた事があったそうですが、出自を忘れました。5年くらい前の話です。
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吉田戦車さんの「伝染るんです」などでも


あったようななかったような(おぼろげ)。
あとは、ちょっとむかしのになりますが、あいはらこうじさんの「コージ苑」もそんな、ほかの有名漫画家が書いた「コージ苑」的なものがあったような。あれは裏表紙だったかおまけだったか...

なんだかおぼろげばかりですみません。
どうも、ギャグには多いと思うのですが、
あーこれこれ、とすぐ即答できませんで...
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ONE PIECEというマンガは、たまに別のキャラになることがあります。

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この回答へのお礼

それは僕も知ってました。
見つけたときは、めちゃくちゃ笑っちゃいましたよ・・・・・

お礼日時:2008/02/17 09:10

カバー裏というか、カバーを外した本体はけっこうありますね。


(改蔵やギャグマンガ日和の単行本は読んだことないので質問者
さんがどちらの意味で書かれているのかわかりませんが……)

師走冬子さんの「スーパーメイドちるみさん」は表紙側が
ちるみさんが働いている家のパパさんが書いている小説の場面を
コミック化したもの、裏表紙側はゲストコミックになっています。

同じ芳文社の白雪しおんさんの「ROM-レス」「にこぷりトランス」は
各エピソードの解説がカバー下にあります。本編にその手の解説
ページを入れられずにカバー下に、という例は短編集では時々
みかけるような。

宇河弘樹さんの「朝霧の巫女」のカバー下は4コマなのですが、
壊れまくったものになっています。もっとも雑誌連載中はこれに
劣らず本編が壊れたんだよなあ(笑)

榎本ナリ子さんの「センチメントの季節」は、カバーのイラストの
裸バージョンが本体に描かれています。

一峰大二さん・うしおそうじさんの「快傑ライオン丸」及び
「風雲ライオン丸」が角川書店から出た時は、なぜかカバーを
外すと秋田書店サンデーコミックス風のデザインになっていました。

 あと、文字通りカバーの裏側というのもたまにありますね。
竹下堅次朗さんの「HAPPY WORLD!」は、カバーの裏の全面を
ババーンと使って登場する女性キャラの裸イラストを載せていました。
もっともそんな特殊なところまで印刷させたせいか、同じサイズの
単行本に比べて若干値段が高かったような(笑)
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この回答へのお礼

けっこうカバー裏に何か書いてあるのって多いんですね。教えていただき有り難うございます。

お礼日時:2008/02/17 09:08

こんばんは。



Dグレもそうですね。

黒執事は、そっちが楽しみで、読む前にカバーはずします。
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ガンガンコミックスには大抵載っていますよ。

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鋼の錬金術師の小ネタは面白いですよ

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