2009年9月19日から8日間北海道に家族旅行に行きます。(自家用車で)
ルートは函館ー洞爺湖ー日高ー大雪山ー旭川ー函館です。
この旅行は、「せっかく北海道に行くのだから美味しいものを食べたい!」という目的もあります。魚介類を中心に美味しいもの情報をどしどし寄せて下さい。マイカー旅行なので、上記の地区より多少離れていても結構です。ちなみにわが家は5人家族です。よろしくお願いします。

A 回答 (33件中1~10件)

そい、かじかなどのお魚がめずらしいかな?


そいは、鯛よりおいしいと言う人もいます、ぜひ御寿司で。
かすべと言うエイの煮付けは、コラーゲンいっぱい。
本物のししゃも。オスがほろ苦くておいしいと言う人もいます。
いくらも鮭も9月半ばからシーズン開始ですので、新鮮です。
まだらも(ちょっとシーズン早いけど)おいしいです。
旭川も、意外においしい街です。
よい居酒屋があります。せんやとか。
もうちょっと寒くなると、がぜん何でもおいしくなるんですが?
旭川(札幌にもあるけど)、B級どころか?D級グルメの餃子カレーの、みよしのがあります、安い。餃子の上にカレーがかけてあるけど、カレーと餃子の皮のぷるんとしたのが、よくあって、病み付きになる人もあります、まさに掟破りの餃子カレー、安いので、学生ばっかです。
http://ffm2007.blog.shinobi.jp/Entry/238/
小腹が減ったらどうぞ、ぎょうざセットもあります。

参考URL:http://www.esshu.jp/drink/archives/2007/0831-090 …
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 ルートからはかなり外れる事になりますが、先日出かけた芦別市で「がたたん(含多湯)」と言う名物料理を見つけました。


 正確には「がたたん」自体は料理ではなく、料理に使われるスープの名前で、ラーメンにスープとして「がたたん」を使えば「ガタタンラーメン」といった具合です。
 あっさりとした塩味でとろみのある中華風スープで、具材には特に決まりはない様ですが、フキ、タケノコ、シイタケ、イカ、肉、白玉団子、等々、十種類以上入ります。
 元々は戦後に旧満州から引き揚げてきた村井豊後之亮さん(故人)と言う方が、芦別駅付近に開いた飲食店・『幸楽』で中国北東部の家庭料理をヒントに、中華風スープ「がたたん(含多湯)」としてメニューの1つとして出したのが始りのようです。
 芦別の炭鉱が栄えていた時代に人気料理として定着、地域に根付いたそうです。
 『幸楽』の一時は閉店のために「がたたん」は一旦途絶えたのですが、その後、根強い人気により1980年代後半から復活して来たと言う事です。
 現在では『中華料理 幸楽』や『きんたろう』を始めとする、市内の何件かの飲食店にメニューとして並んでいます。
   【参考URL】
   郷土料理「ガタタン」 http://www.city.ashibetsu.hokkaido.jp/gatatan/IN …
 これらの中では『きんたろう』が「がたたん料理」の種類が豊富で、「がたたんラーメン」、「がたたん定食」、「がたたんチャーハン」、「がたたんうどん」、「がたたんスープカレー」、等々があるようです。
 因みに『中華料理 幸楽』は旧『幸楽』の親類の方のお店らしいです。
 私が入ったのは芦別市の道の駅『スタープラザ芦別』の2階にあるレストラン『ラ・フルール』で、妹が「がたたんラーメン」を注文し、美味しいと言っておりました。
 私が食べたのは「がたたん」ではなく、芦別のもう一つの名物料理で、烏賊墨をルーに入れた「石炭カレー」(元炭鉱の町らしいネーミングです)で、緑がかった黒いルーは色合いが悪いものの、こちらも美味しかったです。
 ただし、「石炭カレー」の黒い色は消化されないらしく、食べた後で行かれる個室の中では、色を確認されない方が良いかもしれません。
 後日、烏賊墨入りスープに加えて、麺にまで食用竹炭を練りこんだ『石炭ラーメン』というものも誕生したようです。
 各飲食店の情報は
●中華料理 幸楽                   
 [営業時間]11:00~15:00,16:00~20:30
 [休業日]月曜日・火曜日
 [住所]芦別市北6条西4丁目13-18
 [電話]0124-22-9538
   【参考URL】
   中華料理 幸楽 http://www.city.ashibetsu.hokkaido.jp/gatatan/ko …
●きんたろう                   
 [営業時間]11:00~20:00
 [休業日]月曜日・第2日曜日
 [住所]芦別市北4条西1丁目3-19
 [電話]01242-2-8205
   【参考URL】
   きんたろう(お好み焼・カレー・がたたん) http://www.gatatan.net/right.html
   きんたろう http://www.city.ashibetsu.hokkaido.jp/gatatan/ki …
●ラ・フルール(道の駅スタープラザ芦別内)                  
 [営業時間]11:30~19:30(5~10月)/11:30~18:00(11~4月)
 [休業日]無休(5~10月)・月曜日(11~4月、祝日や振替休日のときは翌日)
 [住所]芦別市北4条東1丁目1(道の駅スタープラザ芦別内)
 [電話]01242-3-1437
   【参考URL】
   芦別市の道の駅~スタープラザ芦別 http://www.hokkaido-michinoeki.jp/data/2/each.htm#
   芦別の特産品をお取寄せサイト-星の降る里芦別「芦別特産品道の駅よくばりサイト」http://www.kitaiti.com/michinoeki/

 芦別市は旭川、富良野、滝川等と近いのですが、どこを起点とすれば良いのか判らないため、今回は道順の説明を割愛します。
 尚、『スタープラザ芦別』に関しては、『空知川』を挟んだ対岸に『北の京 芦別(きたのみやこあしべつ)』と言うレジャーランド(?)があり、その敷地内に立っている『北海道大観音』が良い目印になっています。
 『北の京 芦別』からは、その傍に架かっている『星の降る里大橋(ほしのふるさとおおはし)』を渡った所にある信号を右折すると、すぐ右手に『スタープラザ芦別』はあります。
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 回答番号:No.18の『ドライブインかなや』に関して



>近くには他に目立つ建物も殆どないので、

と書きましたが、近くにはないものの、『紋別橋』を渡る前ならば、比較的大きなドライブインがあり、そこの看板にも大きく「かにめし」と書かれていますので、多少紛らわしいかもしれません。
 『ドライブインかなや』は『Mobile』のガソリンスタンドの向かいにある建物で、ちゃんと「かなや」と書かれていますので、間違えない様、注意して下さい。
 『和風レストランかなや』の方は、やはりJR長万部駅前の辺りにありました。
 道順は、国道5号線を北上し、『ドライブインかなや』の前を通り先に進むと、長万部市街地へ行く道路と国道5号線長万部バイパスとの分岐があります。
 距離的には長万部市街地を通った方が近いのですが、バイパスを通った方が時間的に早く着きますので、右側の国道5号線長万部バイパスへ進んで下さい。
 暫らく行くと道路左手に消防署があり、その脇に枝道がありますので、消防署の角を左折して下さい。
 その道を直進すると、JR長万部駅前の交差点に突き当たりますが、その交差点の右手前角に金物屋の『かなや』の建物があり、そこを右折して金物屋の隣にあるのが『和風レストランかなや』です。
 『和風レストランかなや』にも、狭いながら駐車スペースはあります。
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 尚、『チーズ工房小栗』から『アルポン』や『ファーマズマーケット』へ行かれる場合には、道道42号線を市街地へ戻る途中、建設中の道央道の下を潜り抜けてから約900m、街並みが始る辺りの道路右手に、青字に白文字で「さらんべ公園」と書かれた標示があり、左手側に枝道のある三叉路がありますので、そこを左折して下さい。


 道路左手に見えて来る『さらんべ公園』の前を通り過ぎ、『立栄橋(りゅうえいばし)』を渡り、道路左手に見える『遊楽部公園(ゆーらっぷこうえん)』の前を通り過ぎ、橋から2つ目の交差点(信号機あり)を左折した所が『国道277号線』です。
 国道277号線との交差点付近は開けた所で、左手奥に八雲ICが見えますので、それを目印にすると良いと思います。
 逆に、『アルポン』や『ファーマズマーケット』から『チーズ工房小栗』や『Aコープ』へ行かれる場合には、国道5号線へ戻る途中、八雲IC前の信号を通り過ぎると直ぐにまた、信号のある交差点があり、白地に青文字で「遊楽部公園」と書かれた標示がありますので、そこを右折した後、道なりに直進すると、突き当たりに道道42号八雲北桧山線との三叉路がありますので、『チーズ工房小栗』へ行かれる場合には右折、『Aコープ』へ行かれる場合には左折した後、踏切前の四叉路で2番目の道を進んで下さい。
 それから、『チーズ工房小栗』や『アルポン』等と共に『八雲チーズ工房』にも行かれる場合には、前出の『ダイソー』の角を左折して、『Aコープ』→道道42号線経由→『チーズ工房小栗』→国道277号線との交差点を直進→『八雲チーズ工房』→道道42号線を戻り、国道277号線との交差点を左折→『アルポン』→『ファーマズマーケット』→国道5号線、という順番に行かれると良いと思います。
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 八雲町にはもう1つ、『ファーマズネット』の『八雲ハンドメイドの会』という特定非営利活動法人がチーズ造りをしていますが、こちらは


「各家庭にそれぞれの漬け物があるように各酪農家にチーズがあったらいい」
と考えた酪農農家の御婦人方が主催されている会で、『チーズ工房小栗』や『八雲チーズ工房』程のこだわりがあるのかは疑問です。
 お勧めすべき程の物か判らなかった為、場所は確認してはおりませんが、住所は北海道二海郡八雲町立岩431です。
   【参考URL】
   渡島チーズ&ミルクマップ 八雲ハンドメイドの会 http://www.oshima.pref.hokkaido.lg.jp/ss/num/ice …
 尚、『八雲ハンドメイドの会』のチーズは、前出の『ファーマズマーケット』でも夏季に数量限定で売られていました。
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 『ファーマズネット』ではありませんが、『チーズ工房小栗』の他にも八雲町には『八雲チーズ工房』というチーズ直売店があります。


   【参考URL】
   渡島チーズ&ミルクマップ 八雲チーズ工房 http://www.oshima.pref.hokkaido.lg.jp/ss/num/ice …
 ここは、八雲町産の高品質乳100%を使用した、無添加、無調整の手造りこだわりチーズを造られている所で、御主人の高橋静さんは、ノルウェーやデンマーク等でチーズ造りを学ばれたそうです。
 売られているチーズは、「カマンベール・やくも」、「カマンベール・遊楽部」、「ウォッシュチーズ・バロン」、「ペンケルティア・スモーク」、等々、10種類ほどがあります。
 前出の『チーズ工房小栗』と比べると、原料乳へのこだわりは『チーズ工房小栗』に軍配が上がり、チーズ造り自体へのこだわりは『八雲チーズ工房』が上、という印象を受けました。
 商品化・販売に対する積極性も『八雲チーズ工房』が上のようで、チーズの種類や製造数が『チーズ工房小栗』と比して多く、名前にもこだわっているような印象がある商品名が付けられていて、買える場所も7ケ所ほどあります。
 但し、自宅の建物で販売をしているため、一見客には少々入り難いかもしれないという点は、『チーズ工房小栗』と同じです。
 場所は、北海道二海郡八雲町上八雲461-6で、前出の道道42号八雲北桧山線と国道277号線雲石国道のどちらを通っても行けます。
 この2つの道は、道道42号線が始る踏切の所からは約5.3km、国道277号線の途中にある道央自動車道八雲ICからは約3.9kmの所で交差します。
 早く行く事が出来るのは国道277号線の方で、回答番号:No.16の『アルポン』へ行く場合と同様に国道5号線から国道277号線に入り、『アルポン』を過ぎて更に道なりに進むと、『遊楽部川(ゆーらっぷがわ)』に架かる『清流建岩橋(せいりゅうたていわばし)』があり、その橋を渡った所に信号のある交差点がありますが、ここで交差している道が道道42号線です。
 この交差点を右折して、道路標示に「せたな・今金」と記された方へ約2.4km進むと、『ペンケルペシュペ川』に架かる小さめの橋の『ペンケルペシュペ橋』があり、その橋を渡って200m程進んだ道路右手にある細い私道に入った所が『八雲チーズ工房』です。
 私道の入口には看板(というより表札)もありますがかなり小さく、又、建物等も土手の上の雑木林の中にあって見え難いため、見落とさない様、注意が必要です。
 尚、『八雲チーズ工房』のチーズは、前出の八雲町の『Aコープ』や回答番号:No.9でも触れた『噴火湾パノラマパーク』でも、残り1~2個ながら売られていました。
 これが『チーズ工房小栗』のチーズとの、製造数の差よるものなのか、それとも人気の差によるものかは判りません。
 その他にも、確認はしておりませんが、『函館空港』、『丸井今井百貨店』の函館店と札幌本店、回答番号:No.9でも触れた『ハーベスター八雲』等でも売られているそうです。
 FAXや電話による注文受付、及び地方発送も行っているそうです。
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 ですから、同じ『ファーマズネット』登録の直売店ならば、私は『チーズ工房小栗』をお勧めします。


   【参考URL】
   渡島チーズ&ミルクマップ チーズ工房小栗 http://www.oshima.pref.hokkaido.lg.jp/ss/num/ice …
   人・牛・大地の融合 http://souchi.lin.go.jp/event/image/01souchiconh … ここは、自分の牧場で飼っている放牧酪農の牛から絞った乳を原料に、こだわりのチーズ(おそらく手造り)を造っている農家で、ご主人の小栗隆さんは第46回農林水産祭(平成19年)に於いて天皇杯畜産部門受賞され、第11回全国草地畜産コンクール(平成19年)に於いても農林水産省大臣賞受賞された程の方で、チーズ造りは地域の会で十数年のキャリアを持つ奥さんの美笑子さんが、自宅内に作られたチーズ工房で行われています。
 パンフレットによりますと、牛の餌から気を配られているらしく、化学肥料を使わずに育てた放牧地の青草と採草地の貯蔵牧草を主体として、配合飼料の使用はなるべく抑え、その配合飼料も非遺伝子組替で且つ収穫後農薬無使用のものを使用するという徹底ぶりです。
 売られているチーズは、「ペレ」や「モッツァレア」の他、当地の地名に因んだオリジナルチーズの「ヤクモ(おそらく八雲町に因む)」、「カスガ(おそらく春日に因む)」、「サランベ(おそらく砂蘭部川に因む)」等々、7種類ほどがあります。
 但し、数に限りがあるため品切れも多いようです。
 チーズは自家生産の上、原料の牛乳の量も、配合飼料を抑えた飼育法のため搾乳量が少なく、チーズ造りも酪農の合間を縫って、奥さんが御一人でなさっており(主に注文を受けてから心を込めて造っておられると言う情報もあります)、インターネットで調べた限りでは一部では有名な所のようですので、需要もそれなりに有るのではないかと思われ、品切れも止むを得ない事なのでしょう。
 まさに貴重品だと思います。
 TEL、FAX又はメールによる、地方発送(料金着払い)も行われていますので、それを利用して、チーズが出来上がったら発送してもらうという方法もあるかもしれません。
 TEL、FAX番号及びメールアドレスは上記の参考URL「渡島チーズ&ミルクマップ チーズ工房小栗」を御参照願います。
 『チーズ工房小栗』の場所は、北海道二海郡八雲町春日164-8で、国道5号線を北上すると、八雲バイパスの左手に『RALSE(ラルズ)』というスーパーマーケットがあり、その隣が空き地になっていて、その先の『ダイソー』の脇に細い枝道がありますので、そこを左折して下さい。
 その道を直進すると、踏切を渡った所に四叉路(十字路に非ず)が有りますので、右端の道(道道42号八雲北桧山線)を進んで下さい。
 道道42号八雲北桧山線を進んでいくと、郊外で建設中の道央道と交差しますので、高架の下を潜り抜けた直ぐの所を左折し、少し進むと三叉路があって、枝道は道央道に沿って延び、太い方の道は右にカーブしている所に出ますので、そこを右に進み、少し進むともう1つ三叉路がありますので、そこも右に進んで下さい。
 その三叉路から約700m先の道路左手にある、薄い黄土色の外壁で、一見、アパートのような形の3階建ての民家が『チーズ工房小栗』です。
 直売店となってはいますが、実際には店舗としての建物ではなく、単に自宅の建物で販売をしているだけですので、一見客には少々入り難いかもしれません。(このため私もまだ買った事はありません)
 尚、八雲町の『Aコープ』でも『チーズ工房小栗』のチーズを売ってはいますが、先日見て来た時には売り切れていました。
 八雲町の『Aコープ』の場所は、北海道二海郡八雲町本町125-23で、『チーズ工房小栗』へ行く途中にある、踏切の先の四叉路で左端の道を進むと、数件先にホクレンのガソリンスタンドがあって、隣が空地になっており、その空地の角を曲がって細い枝道に入った先が、『Aコープ』八雲です。
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 回答番号:No.16に於いて『ミルクの郷八雲 ファーマズマーケット直売店』に関しても触れましたが、こちらは八雲ICを通り過ぎて約500m進んだ所の道路左手にあります。


   【参考URL】
   ファーマーズマーケットミルクの郷 http://www.oshima.pref.hokkaido.lg.jp/ss/num/ice …
 八雲限定契約農家産の低温殺菌牛乳、チーズ、ジェラートアイス、新鮮な野菜、有精卵、山菜等が販売されています。
 又、現在も行われているのか否か確認していないのですが、とうきび収穫体験、乳搾り体験、哺乳体験も出来るようです。
(体験サービスは何れも要予約)
 但しここは、多少の特色はありますが、北海道には良くある農家が経営する直売所の1つで、場所さえ判れば道内の他の場所でも似たような物(無論それらは八雲限定ではありませんが)は手に入ると思われます。
 実際、回答番号:No.9に於いて触れた『ハーベスター八雲』へ続く上り坂の途中の左手にある『エルフィン』という直売所や、その他や雲町内の数件の直売所は、『ファーマズマーケット』と共に『ファーマズネット』という八雲町内の農家直売所グループに登録していて、商品の一部は共通です。(どちらかと言えば『エルフィン』はアイスクリームが主力です)
   【参考URL】
   渡島チーズ&ミルクマップ 元山牧場直営店エルフィン http://www.oshima.pref.hokkaido.lg.jp/ss/num/ice …
 余談ですが、『ファーマズマーケット』の庭の近くには、2頭の山羊が繋がれて居ましたが、山羊にしては大人しく、初めての人が体を撫でても平気でしたので、動物好きの方にとっては一種のサービスともなっています。
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 次に、回答番号:No.17の『海鮮問屋 海商』に関して



>道路が海岸沿いを通っている場所があり、その先は下り坂になっていて、坂の途中で線路が道路の下をくぐって右手に現れる所がありますが、

と書きましたが、これは私の記憶違いで、下り坂になっているのは、該当する場所より1つ函館よりの『蛯谷こ線橋』を渡った所でした。
 だび重なる間違い、誠に申し訳ございません。
 では、どの辺りから『海鮮問屋 海商』に対して気を付けるべきなのかと言いますと、森町の市街地を出発した後、国道5号線をかなり進んだ所で『湯の崎トンネル』を抜けた後、その先の道路の両脇にフェンスが立てられている所が『蛯谷(えびや)こ線橋』で、跨線橋の後半部の下り坂を下りて少し行くと、道路の右手に『蛯谷漁港』が見えてきます。
 更にしばらく進むと、左手にJRの高架のコンクリート壁が続く所があり、右手には2つ目の漁港の『石倉(いしくら)漁港』や民家が並んでいます。
 その街並みを過ぎると、道路が海岸沿いを通っている場所があり、その先の再び道路の両脇にフェンスが立てられている所が『石倉こ線橋』で、そこを通り過ぎた辺りから道路の右手を注意して下さい。
 道沿いの右手に最初にある建物が『海鮮問屋 海商』です。
 国道5号線からは見えないのですが、JR石倉駅の近くにも『落部(栄浜)[おとしべ(さかえはま)]漁港』(整備中)がありますので、地図等を見る際に『石倉漁港』と間違えない様、注意が必要です。
 先日確認した所、生簀は分割されて小さくなっていましたが、生きた毛蟹やタラバ蟹が入れられておりました。
 店員に尋ねたところ、活け蟹を入れているのは当分続けるそうですので、9月中も行われるものと思われます。
 余談ですが、その日(8月15日)には、カットした果物のメロンを器代わりにして、そのオレンジ色に熟れた果肉の上に、やはりオレンジ色をしたメロン味のソフトクリームを山盛りにした物が売られていました。
 店員さんに尋ねたところ、メロンがなくなるまでは販売を続けるとの事で、9月も残っているのか微妙な所です。
 同様のものが森町の道の駅『YOU・遊・もり』でも売られていましたが、他の地域でも販売されているのか否かは確認出来ませんでした。
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 回答番号:No.3,4,5,6,7,8,9,11,16,17,18,19,20,21です。


 この度、田舎に帰省しまして、その際に調べた補足、訂正、追加の情報です。
 回答番号:No.16の『アルポン』に関して

>遊楽川に架かる八雲大橋を渡った先にある、信号のある三叉路を左折して国道227号線に入ります。
>どのくらいの距離があったか忘れましたが、

と書きましたが、『国道227号線』は私の入力ミスで、正しくは『国道277号線』、別名『雲石国道』でした。
 入力ミスに気付かず、編集のコピー&ペースト機能で、2度も『国道227号線』と書いてしまい、誠に申し訳ございませんでした。
 この『国道227号線』への入口の三叉路には、道央自動車道の八雲インターチェンジ(以下 八雲IC)への案内標識もありますので、そちらを目印にした方が判り易いかも知れません。
 距離は三叉路からは3km、八雲ICを通り過ぎて約1.5km進んだ所です。
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