東京事変・椎名林檎の歌詞について。
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・東京事変「群青日和」「キラーチューン」の歌詞の解釈をお願いします(どちらも林檎さんが書いています)。
・林檎さんの「依存症」の最後のフレーズで、
【翻弄されているという事は
状態として美しいでしょうか
いいえ 綺麗な花は枯れ
醜い仮定が嘲笑うのです
・・・何時の日も】
とありますが、あれはどういう意味でしょうか?
回答お願いします!!
こんにちは。
「群青日和」だけですが・・・
「ウソも方便」とウソばかりつかれて、結局貴方は他人になる
演技をすることで現実逃避している。
泣きたくなるけど青空の新宿が好い。
・・・ということでは。
「依存症」は
「翻弄されることに酔ってしまうと、どんなに美しい花でも枯れてしまう。醜い(ほかのひとにはバカにされてる)「仮定」(噂)が嗤うのはどんなときも同じ」
ということでは。
私は歌詞はフィーリングで聴くもので(とくに林檎ちゃんは)
あんまり突き詰めて考えないし、本人も仮歌は英語で意味はあまりないと言ってるし・・・。
この回答へのお礼
なるほど。
ありがとうございました。
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