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東京事変・椎名林檎の歌詞について。

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  • 質問者:NON0220
  • 投稿日時:2009/07/18 19:18
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・東京事変「群青日和」「キラーチューン」の歌詞の解釈をお願いします(どちらも林檎さんが書いています)。

・林檎さんの「依存症」の最後のフレーズで、

【翻弄されているという事は
状態として美しいでしょうか
いいえ 綺麗な花は枯れ
醜い仮定が嘲笑うのです
・・・何時の日も】

とありますが、あれはどういう意味でしょうか?

回答お願いします!!

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回答(1件)

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こんにちは。
「群青日和」だけですが・・・
「ウソも方便」とウソばかりつかれて、結局貴方は他人になる
演技をすることで現実逃避している。
泣きたくなるけど青空の新宿が好い。
・・・ということでは。

「依存症」は
「翻弄されることに酔ってしまうと、どんなに美しい花でも枯れてしまう。醜い(ほかのひとにはバカにされてる)「仮定」(噂)が嗤うのはどんなときも同じ」

ということでは。

私は歌詞はフィーリングで聴くもので(とくに林檎ちゃんは)
あんまり突き詰めて考えないし、本人も仮歌は英語で意味はあまりないと言ってるし・・・。

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この回答へのお礼

なるほど。
ありがとうございました。

  
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