質問

ニコニコ生放送で歌ってみたの放送をしているものです。

UA-1Gを使って疑似ステミキで放送しているのですが、UA-1Gにはエコーをかける機能がないです。
他にエコーをかける方法はないか、と質問させていただきました。

水おいしいです。さんのAudiocreator LEを使ってのエコーのかけ方は、私のPCがノートなのでできませんでした。

他に手軽にエコーをかける方法はありませんか?
マイクだけにエコーをかけたいです。
出来ればお金をかけずにしたいですが、少しくらいならお金をかける方法でも大丈夫です。
回答よろしくお願いします。

PC 東芝T451/46DR
I/F UA-1G
マイク XM-8500  です。

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回答 (5件)

>>FMEでやるならPC側のラインIN(自己責任でならマイクIN)にコードで繋ぐ事が必須です

>ラインINとはどこにあるのでしょうか? 

東芝T451/46DRにはライン入力は無いと思いますよ。

ということでリスクがあるかもですが自己責任でマイク入力に繋ぐか、またはライン入力が出来るUSBのオーディオアダプタなりインターフェースを用意するかでしょうね。

※PCのマイク入力端子にはプラグインパワー電圧がかかっています、その電圧が接続先の機器(今回なら1G)に悪影響を及ぼさないかどうかは自分には断言は出来ません、殆どの場合問題ない(問題が生じたという話を聞いたことも無い)ですが、あくまで自己責任です。

※PCによってはマイク入力をライン入力に切り替え出来るタイプもあります。(T451/46DRはダメな予感ですが)
http://www.fmworld.net/cs/azbyclub/qanavi/jsp/qa …

※ライン入力タイプのUSBインターフェースの中で安いのは「BEHRINGER ( ベリンガー ) >UCA222または202」など、

※1GとPCの入力、あるいは1Gと他のUSBインターフェースの入力をコードで接続した場合かなりの確立でキーンというコモンモードノイズが発生する可能性があります、ノイズが出ちゃって解消したい場合は「RCAノイズフィルター アイソレータ B25N BOSS AUDIO」等のフィルターを配線の間に挟む必要あり、980円ほど。


>そのコードは疑似ステミキ配線で使っていたコードを使えばいいんですよね?

PCの入力端子にさすならコードは今お持ちのもので良いはずです、RCA⇒ステレオミニプラグのコードですね。
(UCA222などに接続するならRCA-RCAのコードです)


ということで、

FMEにこだわるとけっこう大変なのはお解かりいただけたでしょうか。

MME接続でのリバーブのかかり方でも満足出来るのならば、FMEは諦めて「ニコニコライブエンコーダー」での配信にするのが自分は一番良いと思いますよ、FMEよりず~っと設定も簡単ですしね。

(XSplitでもいいんですがAACが使えないMP3が使えないという状況が頻発してるよなのでお勧めはしないでおきます)

それでは。

#1です、ふたたびこんばんは。

>設定をまったくまだいじってないのでわからないのですが、たぶんマイクにのみエコーがかかりました。

Input=MME:UA-1G・Output=MME:UA-1Gで行われたのか、Output=ASIO:UA-1Gで行ったのか書かれていないので解りませんが、とにかくリバーブ音が乗ったようで良かったですね、1Gを再生の既定にして音楽をかけながら行うとマイクだけにリバーブがかかってるのが確認出来ると思います。

※注:マイクにだけリバーブをかけるのならPCの音声出力から1GのラインINに配線で繋いでる擬似ステミキ配線は使わないのだということにはご注意を、
オケにもリバーブがかかっていいなら擬似配線で再生の既定がPCのデフォルトデバイスでも構いませんけどね(ただしASIOは使えません)。

>設定のことなのですが、書かれていた「アドバンスモード」なのですが、あまり意味がよくわからないので教えてくださるとうれしいです。

アドバンスモードとは1G本体の側面にある「ADVANCED DRIVER」ON・OFFスイッチでの設定のことです、ONですと1G専用のドライバが使われるのでASIOが使えます(MME/WDMも使えます) OFFではWindows標準ドライバモードなのでASIOは使えずMME/WDMなどだけです。


>MME接続というのは検索してみたところMikuMikuEffect というものなんですね。

いえ、MMEとは古くからのWindows標準の音声データをやり取りする仕組みとしてのドライバのことです。


>SAVIHostのデバイスの設定でMIDIというものがあるのですが、Wave以外は関係ないのでしょうか?

MIDIは今回やりたい事とは無関係なので気にする必要はないです。


>FMEで放送するのには最初の回答で書いてもらった通りの設定でも大丈夫なのでしょうか?

FMEでやるならPC側のラインIN(自己責任でならマイクIN)にコードで繋ぐ事が必須です(擬似ステミキ配線は外します、再生の既定は1G)、この場合ASIOを使えます、MMEでもいけますがレイテンシを考えるとASIOを使うべきでしょうね。

繰り返しになりますが、配線でやりたくないならニコニコライブエンコーダー(NLE)で配信することにして、NLEのスピーカーキャプチャ機能でリバーブ音+BGMを放送に乗せてください、SAVIHostではMMEを選んでください(ASIOだとスピーカーキャプチャに乗らないはず?なので。 これも擬似ステミキ配線は外し再生の既定は1G)。

>Waveの設定のInput portのところにMME:UA-1Gがないです。

1Gを持っていないため実際の表記は解らないのですが、例として「Input port=MME:ライン(USB Audio CODEC)」「Output Port=MME:スピーカー(USB Audio CODEC)」」(←アドバンスOFFの場合)の様な表記かもしれません

または、アドバンスモードONの場合なら「Input port=MME:ライン(UA-1G)」「Output port=MME:スピーカー(UA-1G)」みたいな表記になってるかもしれません。

※ASIOで使う場合は「Output port=ASIO:UA-1G」(のような表記)だけ選べばいいです。

この回答への補足

>FMEでやるならPC側のラインIN(自己責任でならマイクIN)にコードで繋ぐ事が必須です

ラインINとはどこにあるのでしょうか? そのコードは疑似ステミキ配線で使っていたコードを使えばいいんですよね?

長々とつき合わせてしまってすいません。
回答よろしくお願いします。

#1です。

>SAVIHostをDLし、解凍したあと、RoomReverbのdllがあるファイルにいれるのはbuzzroomというフォルダの中にあったのでその中にコピーして入れればいいんだとおもうんですが

「savihost.exe」も「RoomReverb.dll」もどこのフォルダーにあっても構いませんし、いくつでもコピーで増やして構いません、大事なのは2つが同じフォルダー内にあるという事だけです。

>コピーしたsavihost.exeのsavihostの部分を、VSTiのDLL名に変える。とありましたが、savihost.exeとはコピーしたSAVIHostのプロパティの最初の方でのっているsavihost.exeをさすのでしょうか?それだったら、あとは変えるだけなんですけど、そこの部分を変えることができません。

おっしゃっている言葉の意味が上手く把握出来ないでいます。

どちらも元がZIP圧縮されていたと思いますが右クリック→全て展開で解凍してあるでしょうか。

解凍されたフォルダー内に紫色の◆のアイコンとしてsavihost.exeがあるはずです、
(拡張子が表示されていないPCでは「savihost」としてだけ書かれていて種類が「アプリケーション」となっているはずです。

その紫色のアイコンのファイルを右クリック→名前変更でリネームすることになります。

Windows7あたりなら、

・先に「RoomReverb.dll」の方で右クリック→名前変更をクリックすると「RoomReverb」という文字列だけが選択されているのでさらに右クリック→コピーしておく(文字列のみのコピー)

・次に「savihost.exe」の方を名前変更をクリックすると「savihost」という文字列だけが選択されているので、この状態で右クリック→貼り付けとすれば一気に「RoomReverb.exe」へのリネームが完了するので便利です。

「右クリック→名前変更」が出来ないとするとなにか他の問題ですね。


以下、説明してない部分の補足

リバーブをかけた配信をすることになったら今までの擬似ステミキ配線(PC本体からBGMをもらう配線)は不要になるってことは理解してください、再生の既定は1Gのスピーカーになります(モニターも1G本体にヘッドフォンを刺して聞きます)。

あとASIOを使ってPCのライン入力に配線で送るやり方の場合は1Gはアドバンスモードにする必要があるのだということも理解しておいてください(アドバンスモードじゃないとASIOが使えません)。

savihostでMME接続にして配線を使わずニコニコライブエンコーダーで使う場合はアドバンスモードでなくても構いません。

その他、MMEの場合の遅延のことが気になるかと思いますが、リバーブはもともと遅れて返ってくるエフェクターなので意外と気にならないかもしれません、遅延するのはリバーブの反響音だけ(Wetだけ使うので)で生声とオケとの間ではズレは基本的には生じません。

それでは。

この回答への補足

SAVIHostを開くことができました!水おいしいです。さんで載っているものとは少し違いますが・・・
設定をまったくまだいじってないのでわからないのですが、たぶんマイクにのみエコーがかかりました。

設定のことなのですが、書かれていた「アドバンスモード」なのですが、あまり意味がよくわからないので教えてくださるとうれしいです。

MME接続というのは検索してみたところMikuMikuEffect というものなんですね。


SAVIHostのデバイスの設定でMIDIというものがあるのですが、Wave以外は関係ないのでしょうか?
FMEで放送するのには最初の回答で書いてもらった通りの設定でも大丈夫なのでしょうか?
なのでしたら、Waveの設定のInput portのところにMME:UA-1Gがないです。

何度も何度もすいません。
回答よろしくお願いします。

#1です、こんにちは。

いろいろ勘違いされてるようなので解説します。

>違和感があるのはできるだけ避けたいので、LEの方を使おうと思うのですが、

PC本体側のライン入力(または自己責任でマイク入力)を使う方法であれば「Audio Creator LE」であれ「SAVIHost」であれASIOを使えるので遅延による違和感はまず生じません。

ソフト自体は「SAVIHost」の方がはるかに軽いので「Audio Creator LE」を使うより遅延(レイテンシ)は抑えられるかもしれませんので「Audio Creator LE」を使うことはお勧めしません。

「SAVIHost」でASIOを使うならば先にご紹介した設定の部分でDevices→Wave→Output Portで「ASIO:UA-1G」を選べばいいです、バッファサイズは256あたりが安定かと思われます。

>私のPCのサウンドデバイスはConexant SmartAdio HDというものです。
>しかし私のPCのイヤホンジャックがすごく抜けやすいのでUSBのものを使っています。

「イヤホンジャック」と書いてますが、ヘッドフォンを繋いでモニターするためという意味でしょうか?、水おいしいですさんのご紹介のエフェクトの仕方でも、こちらが書きました方法でも配信時のモニターは1G側でするのでPC側ではモニターしませんので関係ありません。

マイクの入力端子としてのミニジャックの意味でしょうか??。

>C-Media USB Headphon Setというものです。
>これでもライン入力に切り替えはできますか?

上に書きましたとおりでモニターするのには使いません、マイク入力端子を使おうということであればまず確実にモノラルになるでしょうしライン入力に切り替えなど出来ないはずです、物がわかりませんが多分そうです。

>それと、LEにサイトで紹介されているMVerbを入れようとするのですが、

MVerbは持ってますがお勧めしません、なぜならDry Wetの設定がよく解らないから、Dryは完全に0にしないと声がダブリングしますのでDry Wetがきっちり別れているVSTリバーブを使うことをお勧めします。


>Cakewalkフォルダの中にLEのフォルダがあるのですが、その中にはvstpluginsフォルダというものはありませんでした。このフォルダの作り方を教えてくれるとうれしいです。

C:\Program Files\Cakewalkの中に「Vstplugins」が無かったのならフォルダー内で右クリック→新規作成→フォルダーとクリックして新しく出来たフォルダーの名前を「Vstplugins」という名前にすれば良いだけだろうと思います。

>それと、LEのフェクト読み込みが全然見当たらないのですが、どこにあるのでしょうか?

Audio Creator LEを持っていないので解りません、ごめんなさい。

そして繰り返しになりますがVSTのリバーブを使うのにいちいちDAW(Audio Creator LE等)を使うのじゃ面倒すぎると思いますから「SAVIHost」をお勧めします、軽いので一瞬で立ち上がりますし設定を保持しているのでほぼ1クリックだけで使えますよ。

「SAVIHost(本家)」
http://www.hermannseib.com/english/savihost.htm

↑は時々サーバーダウンしてるので、開かない時は↓
https://www.grantech.co.jp/shop/statichtml/10001 …
こちらからもDL可能。

「SAVIHostを紹介しているブログ」
http://ukoh.blog43.fc2.com/blog-entry-14.html

とりあえずSAVIHostとVSTリバーブを導入しておけばマイクにリバーブがかかった音は聴けますから、それで試してみて気に入るようなら改めてライン入力を使う方法にするか、MME接続でのニコニコライブエンコーダーでの配信にするかを検討してみるといいと思いますよ。

SAVIHostの使い方でつまづくようなら再度質問してください。

それでは。

この回答への補足

丁寧にありがとうございます。
SAVIHostもダウンロードできました。

何度もすみませんがまたわからないところがあるので教えてください。

SAVIHostをDLし、解凍したあと、RoomReverbのdllがあるファイルにいれるのはbuzzroomというフォルダの中にあったのでその中にコピーして入れればいいんだとおもうんですが

コピーしたsavihost.exeのsavihostの部分を、VSTiのDLL名に変える。とありましたが、savihost.exeとはコピーしたSAVIHostのプロパティの最初の方でのっているsavihost.exeをさすのでしょうか?それだったら、あとは変えるだけなんですけど、そこの部分を変えることができません。
どうすればいいでしょううか?

よろしくお願いします。

こんばんは。

>水おいしいです。さんのAudiocreator LEを使ってのエコーのかけ方は、私のPCがノートなのでできませんでした。

ノートPCだから上記の方法が出来ないということではないんですよ。

細かく書けば、

・マイク入力からはプラグインパワー電圧がかかっているので、それをインターフェースの出力に繋いだ場合に絶対不具合が起きないとは保障出来ない(まず問題は出ないはずですが絶対とは言えない)。

・PCによってはマイク入力がモノラルの場合がありうる(ステレオの場合の方が多いとは思えますが)。

・上手く使えたとしてもキーンというノイズが出る場合がある(現在擬似配線で少しでもキーンと鳴ってるならさらに大きくなるはず)

・インターフェースからの配信に比べ音質は悪化するかも。

大よそこんなところです。

お使いのPCのサウンドデバイスはRealtekかと思いますが、Realtek HD オーディオマネージャからの設定でマイク入力をライン入力に切り替え出来る場合もあります、切り替え出来ればプラグインパワーの懸念点は解消出来ます。

キーンというノイズが出る場合は「RCAノイズフィルター アイソレータ B25N BOSS AUDIO」というフィルターをインターフェースとオーディオケーブルの間に入れることで解消出来ます(980円ほど、若干音質は変わります)。

水おいしいです。さんの紹介記事での方法のメリットはASIOを使ってVSTリバーブを使うことで低遅延・高音質リバーブが使えることですね、可能であればこの方法がリバーブ音質面では一番良いでしょう。

ちなみにページ中に「SAVIHost」が紹介されていますがVSTを使うのにはSAVIHostの方がずっと簡単です。

あと、他の方法↓(遅延があるためあまりお勧めではありませんが)


・擬似配線での擬似ステミキはもうやめてしまう。

・「Niconico Live Encoder」を導入してその「スピーカーキャプチャ」機能を利用してステミキ配信出来るようにする(vista 7限定)

・「SAVIHost」とVSTリバーブを導入する(PRE DELAY設定があるので「RoomReverb」はお勧め、両方とも先のページに紹介あり)

これらを利用してMME接続にてリバーブをかければ配線無しでマイクにのみリバーブはかけられます、ただしMMEはレイテンシ(遅延)が大きいのでそこが違和感に感じるかもしれません。

ただしこの方法ではvista 7の人なら誰でもがマイクにリバーブをかけられるメリットはあります。


「SAVIHost」の具体的設定方法↓

・「SAVIHost.exe」と「RoomReverb.dll」は同じフォルダーに入れてください→SAVIHost.exeを名前変更で「RoomReverb.exe」という名前にしてください(拡張子が表示されてない設定なら紫色のアイコンの方を「RoomReverb」という名前にするだけでいいです)。

・「RoomReverb.exe」を起動します、黄色の歯車ボタンは押されてない状態にしときます。

・「Devices」→「Wave...」→でInput Portから「MME:UA-1G」 Output Portからも「MME:UA-1G」を選択、Sample Rateは44100か48000(Windowsのコンパネからいけるサウンド設定での再生・録音のレートに合わせておくこと)。
BufferSizeはとりあえず「64」(CPU使用率があまり上がらないなら32ないし16を試してもいいが、あまり遅延は変わらない)

・メイン画面にもどって「PRE DELAY」は左いっぱい、「DRY」も左いっぱい(つまり0)、「WET」で反響音の音量調整(Windowsの音量ミキサでも調整可能)。

・ここまで出来たら黄色いギアボタンを押して声にリバーブがかかったら成功、「Niconico Live Encoder」の「スピーカーキャプチャ」を使った配信でもマイクにリバーブがかかって配信されるはずです。

・その他、FileメニューからAutosave Plugin Bankにはチェックしておきます、ViewのCheck Max Sizeはチェックを外し窓を横に広げてください、下の方に**% -**dBとありますが%はこのソフトがCPUをどれだけ使ってるかで、dBは音量を示しています、音量が0になって赤くなると音割れしますから1Gの入力音量を下げるなりしてください。

以上です。

MMEのレイテンシであまり違和感感じないのなら無料で出来るリバーブとしてはかなり良い方法です。

それでは。

この回答への補足

違和感があるのはできるだけ避けたいので、LEの方を使おうと思うのですが、
私のPCのサウンドデバイスはConexant SmartAdio HDというものです。
しかし私のPCのイヤホンジャックがすごく抜けやすいのでUSBのものを使っています。
C-Media USB Headphon Setというものです。
これでもライン入力に切り替えはできますか?

それと、LEにサイトで紹介されているMVerbを入れようとするのですが、

事前にprogramfilesフォルダの、cakewalkフォルダに、vstpluginsフォルダを作成し、ダウンロードしたVSTプラグインのdllをvstpluginsフォルダに入れておく必要があります。

と書かれていて、何をすればがいいかあまり理解できませんでした。
Cakewalkフォルダの中にLEのフォルダがあるのですが、その中にはvstpluginsフォルダというものはありませんでした。このフォルダの作り方を教えてくれるとうれしいです。

それと、LEのフェクト読み込みが全然見当たらないのですが、どこにあるのでしょうか?


次から次に質問すいませんでした。
よければお答えいただけるとうれしいです。

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