北斗七星の上から6番目下から2番目に静止する星があると思うのですが属性と一般表記名を教えてください。また同調する星雲がありましたらお願いします。

A 回答 (4件)

杓の中心位置は北極星だよねーそれぐらいしか解りません。



ちなみに北極星は古代シナ王朝が刻印に用いた王者の印何だよね、北斗七星信仰は、最高権力者の証しとして、

この回答への補足

そうですね星座と古代歴史は結びつくことがありますね。さっそくヒントをゲットするために「パチスロ北斗の拳」をやってみました。意味はよく分かりませんでしたが北斗七星が輝くときには何かあるみたいですね。
動植物は磁鉱物を保有していますが人間もシャチやイルカのように磁気センサーを体内に保持しているとしたら宇宙線の強弱により何らかの変化が現れるのではないのかと気がつきました。文明史や生物学から視点を変え推測するのも理にかなうのかと思いました。さっそく鳥類の分野で研究してみたいです。

補足日時:2014/06/01 23:29
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この回答へのお礼

心のステップがワンランク上がりました。毎日夜空を見上げるのがワクワク・ドキドキでいっぱいになりました。ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/02 00:07

>また散らばったということは・・銀河系は爆発によって形成された訳で


爆発じゃないです。

たまたまそういう運動をしていた、というだけ。

この回答への補足

たまたま・・・・難しいい論題です。
思い起こせば銀河系は地上から観察できますが確実に言えることは数十年前に見られた銀河団と現在の銀河形成は規模や光度が明らかに減少している感じがします。地球の大陸も日々動いているわけですから必然的と言えば終わってしまうのですが・・

補足日時:2014/06/01 23:09
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この回答へのお礼

心のステップがワンランク上がりました。毎日夜空を見上げるのがワクワク・ドキドキでいっぱいになりました。ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/02 00:07

>北斗七星の上から6番目下から2番目に静止する星があると思うのですが


 天球は一日でほぼ一回転するので、上下は12時間後には逆さになるので、それじゃ分かりません。
 星座を構成する恒星を言う場合は<明るい順にαβγδεζηθ???
 あるいは、北斗七星の場合はひしゃく側から、
α星(ドゥーベ)1.8  ★
β星(メラク)2.3
γ星(フェクダ)2.4
δ星(メグレズ)3.3
ε星(アリオト)1.8 一番くらい
ζ星(ミザール)2.2
η星(ベネトナシュ/アルカイド)1.9 ★
  必ずしも明るい順番ではない。「★以外はおおぐま座運動星団に属する。」

 元々がひとつの小さな星団から発展したと思われるため、星雲はありえません。
恒星:いわゆる太陽と同じ
  星団:銀河内の局所的な恒星の集団
星雲:恒星の集団
  太陽の所属する銀河内の恒星以外以外は、遠方に存在するため構成する星は見えない。

宇宙が誕生し、その後わずかな揺らぎによって、あちこちに集団(銀河)ができ、その中で恒星(第一世代)が誕生し、それは爆発し、やがてその残渣で第二世代の恒星が誕生した。我々の太陽は第二世代。

 ⇒宇宙の130億年を、2分半で体験する(動画あり) « WIRED.jp( http://wired.jp/2014/05/13/supercomputers-simula … )

 

この回答への補足

教えていただきありがとうございます。
9割がまったくわからないようごでした。海外の表記はいろいろありますな・・・たとえば「ABS」アンチロックブレーキシステム / 「4WD」4ホイールドライブと言うように知っているようで実は知らない。高年齢層に質問して何人が正確に答えられるでしょうか?私もその中の一人でしたが・・
さて宇宙に関連しまして少し考えてみました。爆発して空間が膨張し宇宙が形成されるのは事実とします。でも本当は宇宙空間なるベースの空間は存在したのではないでしょうか?その中で磁力的に集約され融合され核爆発を繰り返したのではないかと感じました。そこから考えられるのは宇宙空間とは電子制御(磁場)で成り立っているのではないかとヒラメキました。そもそも太陽だって2こ存在してもよいの型と思い・・第二の太陽候補が地球ではないのかなと想像してしまいました。

補足日時:2014/06/01 22:51
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この回答へのお礼

心のステップがワンランク上がりました。毎日夜空を見上げるのがワクワク・ドキドキでいっぱいになりました。ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/02 00:02

こんにちは。



http://yumis.net/space/star/k_image/miza.htm

ミザール と アルコル

同調する星雲はありません。

この回答への補足

☆教えていただきましてありがとうございます。ウィキペディアで調べてみました

「おおぐま座運動星団は約5億年前に原始星星雲から形成され各恒星は散らばり18~30光年の範囲に広がっている。地球から最も近くにある散開星団のようなものとして知られている」

「おおぐま座運動星団はおおぐま座α星とおおぐま座η星を除く北斗七星を構成するすべての星が射手座の同じ方向に向かって固有運動をしていることに気づき発見された。北斗七星は他の星座とは異なり実際に関係のある星によって構成されている」

「この分光連星をなす二つの星はともに太陽の約35倍の明るさを持ち約20日周期で公転している。後にミザールBも分光連星であることが明らかとなった」

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天文学とは複雑で理解するには時間がかかるとわかりました。実際に用語とか語源とか・・・よくわかりません!  結論的には太陽に35倍の明るさを放っていることがわかりました。それよりも知りたいのが光の種類と秘められた意味なんですよね。また散らばったということは・・銀河系は爆発によって形成された訳で再度爆発がおきれば同じように移動すると言うことなのでしょうか?そもそも爆発の要因とは太陽にあるんですかね? 

補足日時:2014/05/30 06:54
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この回答へのお礼

心のステップがワンランク上がりました。毎日夜空を見上げるのがワクワク・ドキドキでいっぱいになりました。ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/02 00:06

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