地域による鉄の錆びる量の違い
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日本の地域によって鉄の腐食量に違いがあると思います。
古い資料は有るのですが、最近のデータをどこかで入手できないでしょうか?
回答(6件)
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No.6ベストアンサー20pt
セキスイのカタログでは.たしか.銚子の日本ウェザーリング研究所沖縄分室の成果を使っていたような記憶があります。
現在.プレハブを購入する予定がないので.住宅本体のカタログを集めていないので.わかりません。
この回答へのお礼
お礼が遅くなりました。
情報有難うございます。
そういえば「セ●スイハイム」の広告では、潮風への強度(耐錆)試験もやっているようなことでした。積●化学にも試験データがあるでしょうね。鉄骨住宅メーカーはどこでもやってるでしょう。
この回答へのお礼
情報を有難うございました。
>潮風による塩害の試験を沖縄でやっていたようでした。
名称を忘れてしまいましたが.千葉県銚子市の成田線と総武本線の合流地点から.南の方にちょっと走ったところにある日本(ウエザーリング?)なんとか研究所の沖縄分室の成果でしょう。
たしか.この会社では.色々な品物の屋外放置たいこう性の委託研究をしていますから。
この回答へのお礼
出張に出ておりお礼が遅れましたが、情報を有難うございました。
錆びる量、というより、錆びるはやさ(錆びやすさ)ということになると思います。
沖縄など、「島」では、潮風によって錆びやすいので、車も新車を買わずに中古車を買う、といいます。
塩分濃度は、瀬戸内海の愛媛県の小島などのほうが高いと思いますが、風が強くて波しぶきの飛んできそうな、沖縄県のほうが錆びやすいでしょうか。
データではありませんが。いちおう。
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