※営業における テクニック と アイテム※
父親の会社を手伝うために、仕事を止め、実家に帰ってきました。
現在、経営が落ち込み、危機的な状況にあります。
自分に出来ることを考え、何とか立て直そうと決めました。
しかし、経営に関する知識がなく、悩んでおります。
今回は、営業に関する良きアドバイスをいただけたらなと思い、質問を投稿いたしました。
よろしくお願いいたします!!
見積もり等を出す段階ではなく、
今後お付き合いして頂けることを望んでの営業です。
「ただ、挨拶をし、名刺を渡すだけ。」では、
どうしても、これからに繋がる気がしません。
何か有効な手段はございませんでしょうか?
例えば、以前にお付き合いのあった会社に対しては、
「一筆書いた手紙を添えるなど」は、どうでしょうか。
その他、お勧めされるテクニックやアイテムがあれば、
何でも構いませんので教えてください!!
藁をも掴む気持ちで、頑張ります。
回答(3件)
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営業とは「物を売る前に人を売れ」と云われます。
貴方が買う立場に立って考える必要があります。
信頼できない人からは、たとえ良い品でも買う氣にはなれないものです。
相手に信頼されるには、真に相手のことを考えて提案することです。
その真意が通じれば、こちらのもの
相手を研究し必要とされる情報やニュースを提供することに努める必要があります。
家庭状況(嫌われる方もいますが)や趣味なども有力な手段です。
売りたいだけでは無理があります。
「商いは飽きない」とも「商いは牛の涎のごとくあれ」とも云われます、長くお付き合いをするには何事にも誠心誠意が必要です。
この回答へのお礼
大変にありがとうございます!!
とても、参考になりました!!
・信頼していただけるよう営業マンとしての人格磨き
・相手の必要とするインフォメーション
・誠意を持って長くお付き合いしていく
No.2ベストアンサー10pt
自分の場合は営業される側です。
外見に気を配るとか(だれでもきれいな人やカッコいい人と話したいと思う/持っている物で嫌味にならないようにコダワリを表す)、名刺を1mm大きく作るとか、営業マン自身に興味を持ってもらう・印象に残るための小手先の手段はあると思うのですが、自分から見ると業者ではなくパートナーになれるような、提案力が欲しいです。
言われたモノを言われた通りに作る業者ではなく、中身に踏み込んだ提案力/総合解決力を持ったパートナー。
印刷屋の営業なら、顧客の会社の社内報の企画への提案が出来るとか。
とりあえず下記urlのような本を読んでみるのもいいかも。
この回答へのお礼
大変にありがとうございます!!
とても、参考になりました!!
・営業マンとしての外観
・印象に残るテクニック
・お客様に必要とされる提案力
No.1ベストアンサー20pt
15年前位に塗装屋の営業をやっていました、そのときはとにかく顔を覚えてもらう為に通いました、ただ、目当ての人物だけではなく、その周りの人たちにも顔を覚えてもらい(無駄話を良くしました)、必要なときには思い出してもらえるようにしていました(塗装の仕事があるときにそういえばと名前出してもらえたりしました)、新製品のカタログや単価表など、それと商品や施工方法も勉強し、聞かれた場合、後日資料をお持ちしますというようなことはしませんでした(よほど特殊なものは別でしたが)。結構効果はありました。値引きで客引きはしませんでした、後が続かなくなるので。多分職種が違い役には立たないと思いますが、体験談です。
この回答へのお礼
大変にありがとうございます!!
とても、参考になりました!!
・顔を覚えてもらう。
・その場で対応できる知識を身につける
・値引きではなくネットワークを生かして営業する
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