芥川賞、直木賞の最年少受賞者
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男女それぞれ、誰なのでしょうか
芥川賞の最年少女性者は綿矢りささんの(当時)19歳だったと思うのですが
回答(3件)
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No.2ベストアンサー10pt
>男性では3位の丸山健二の23歳1ヶ月、4位の現東京都知事の23歳3ヶ月が1位と2位です。そしてノーベル賞作家大江健三郎の23歳5ヶ月が続きます。
男性の最年少は平野啓一郎だと記憶していますが。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます
No.1ベストアンサー20pt
芥川賞は綿矢りさの19歳11ヶ月で正解です。現在の所、唯一の10代受賞者です。ちなみに2位は同時受賞の金原ひとみの20歳5ヶ月です。
男性では3位の丸山健二の23歳1ヶ月、4位の現東京都知事の23歳3ヶ月が1位と2位です。そしてノーベル賞作家大江健三郎の23歳5ヶ月が続きます。
直木賞では第11回(昭和15年)に受賞した堤千代の22歳10ヶ月がぶっちぎりのトップです。2位の平岩弓枝の27歳4ヶ月に5年近い差を付けています。
最近では昨年受賞した三浦しをんの29歳9ヶ月が史上4番目の若さです。20代の受賞は上記に山田詠美を加えた4人しかいませんが全て女性ですね。男性は5位の大池唯雄の30歳2ヶ月、6位の村上元三の30歳10ヶ月が若い受賞者になります。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます
芥川賞、直木賞ともに女性のほうが早く受賞している傾向にあるのですね
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