グランドプリンスホテル赤坂のツイン・ダブルの違い
こんばんは。
今度友達と東京に行くことになり、せっかくだから赤坂プリンスに泊まろうということになりました。
パンフレットと見ていると、どうしても不思議に思えて仕方が無いことがありました。
普通のホテルでは、部屋の広さ(平米)が同じとき、ダブルよりもツインの方が高い(もしくは同じ値段)ですよね?
しかし赤坂プリンスでは、同じ広さのツインとダブル、ダブルの方が高いんです!
旅行会社のパンフを見ても、赤坂プリンスのHPの正規料金の表を見てもそうでした。
ダブルよりはツインの方がいいんですが、こういうふうになっているとツインの部屋には何か問題があるんじゃないかと不安になってしまいます。
ツインよりダブルの部屋の方が高いのには、どのような理由があるのでしょうか?
どなたがご存知の方、ご回答よろしくお願いします。
居住スペースで考えた場合、面積が同じ場合、シングル(セミダブル)ベッドが2台よりもダブル(キング)ベッド1台の方が居住スペースが広いから価値が高いんじゃないでしょうか? どこに価値観を見出すかは人それぞれですが。
シングルユースの場合はダブルの方が人気が高いと思います。
ごめんなさい、まったく理由は知らないのですが、あえて考えてみると、デートでよく使われるホテルだけどダブルの部屋のほうが少ないので宿泊率が高いので、利益率を上げるために高くしてるのではないでしょうか。
バブルの頃は、クリスマスの予約には予約金までとってたらしいですし、過去の栄光とは言っても、まだまだ泊まりたがる人はいるでしょうからねぇ。
でも、赤坂プリンスは駅からもそんなに近くないし、タクシーで移動という前提でなければ、あまり東京であちこち行くためのホテルとしては、好適じゃないように思うのですけどね。古いですし。
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