はじめまして

俺はマンガ家をやっています。

ジャンルは少女マンガっぽいラブコメ(ギャグに近い)なのですが、絵柄がかわいい系なので編集の人によく「萌え要素をもっと入れろ」という意味のことを言われます。

でも今までそういうマンガを読んだことがなかったので、いろいろ読んでみたり萌えアニメを見たりして研究してるんですが、いまいち面白さがわかりません。

好きじゃないジャンルのもの描いても面白くならないんじゃないかとも思うのですが、編集の人が言うには「萌えは計算で作れる。赤松健がその例」とのことらしいです。

なので、萌えの論理というかメカニズムについて教えてください!
自分なりにかわいいと思うキャラクタを作ってもいまいち萌えキャラにはならないみたいなので・・・

ツンデレとかヤンデレとかメイドキャラとか妹キャラとか・・・いろいろパターンがありますが、それらはなぜ支持されるのか、どういうところに魅力があるのか等も教えてもらえるとありがたい感じです。

ちなみに好きなマンガは、ハチミツとクローバー、ラブロマ、闇金ウシジマくん、臨死!江古田ちゃん、おしゃれ手帖などです。あとつげ義春さんのマンガも超好きです

よろしくお願いします

A 回答 (13件中1~10件)

萌えは性格だけでは決まりません!



やっぱり、その仔の性格にあった髪型や服装などを考えてあげると、ずいぶんと違ってきますよ^^
たとえば、妹系にはツインテールとか、ツンデレにはサイドテール・・メイドにはロングやポニーテールが良いと思いますw

原稿の執筆、がんばってくださいね!^^
ところで、逆に質問しますが yukiさんのペンネーム(漫画家としての)ってなんですか? なんだかスレがちょっと違っちゃいました;すいません!
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No.6です。



久々に覗いてみて、随分と進歩されているようで驚きました。答えはもうすぐです。

下の方の仰るとおり、いわゆる『アホの子』は大事な萌え要素です。例えば、『天元突破グレンラガン』のニア姫(幼少時代)は、世間知らずでおっとりしていて空気が読めませんが、そこが可愛い。しかも、全体的に熱い作品の中に登場するので、それが更に際立っています。

ただしこういったアホ系キャラは度が過ぎると不謹慎な作品になり兼ねないので、隠し味程度がよいかと。
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答え、あるじゃないですか。

しかも、いまちょうど旬。

あほな女の子といえば、いまクイズ番組の「ヘキサゴン」で人気が出て歌のCDまで出しちゃったおばか3人娘(里田まいとスザンヌと木下優樹奈)を連想します。

本人おおまじめの珍回答がウケてる時代ですよ。

あほな女の子だけど、憎めない。
これをちょっと方向をかえて、

あほなことを言ったり、したりしているけれども、周囲からつい
「か、かわいひ……」という感情を引き出してしまうキャラ
それは萌えに昇華可能。(斬り方次第ですけど)

充分に守備範囲なのではないかな?と思います。
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#1番です。


>「自分の言うこと聞いてくれそう」ということで人気が出るのかな、と分析したんですがどうでしょう??

それもあるかもしれませんが、それは一部の人にしかあてはまらないと思います。言うことを聞いてくれる……といっても、実際にその子と接する機会はないですし。
そういう目で見る人は「征服欲」を持っている人限定でしょうか。

そういう意味では、「守ってあげたいな」と思う人「保護欲」を持っている人もいるでしょう。

で、これに共通する欲って別に人でなくても、動物対象でもありえます。

犬好き、猫好き、小鳥好き、最近はこういう漫画家さんのエッセイ漫画もとても売れてます。
猫を題材にした須藤真澄さんの「ゆず」とか白文鳥を題材にした立花晶さんの「すぴすぴ事情」とか……
これらは読んでいるうちにそちら方向に強力にひっぱられます。
描き手から溢れ出てくる愛情故でしょう。
文鳥を見たこともないのに、いつしか文鳥萌え~になってきました。

yuki111192さんは特に萌えキャラがわからない人なのですから、歴戦錬磨の萌え好き読者に切り込んでいくより、それをわからないという読者(自分と同じ土俵)の埋もれた萌え感をついていくのを狙った方が分があるんじゃないかなと思います。

自分自身で「うわ、これカワイ~なぁ」と思う題材はないものですかねぇ
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

ちょっとこれ俺の分析なんですが、最近多い、主人公に男性を置かず、女の子の集団の生活をのぞき見する萌えマンガ(苺ましまろやぱにぽにやらきすた等)って、提示していただいた動物系のマンガに通じるものがあると思うんです。

なんていうか、自分がキャラに感情移入してその世界に入るっていうのでなく外の世界から彼女らのかわいらしい行動を見てほんわかするっていうのは、カゴの中の小鳥やハムスターのぴょこぴょこした動作を見て癒されるっていう感覚に似てると思うんです。

俺もどうぶつ大好きなんで、この分析が合ってればなんかそういう系の萌えマンガなら一番描けるのに近いかな?と思います。課題はそれでも多いですが・・・

要は描くキャラクターに愛情を持つことですよね。
愛情があふれてれば主人公が動物だろうが萌えキャラだろうが石ころだろうが読者には魅力的に映るのでしょう。かわいい細菌が出てくるマンガがあるくらいだし(笑
でもそれこそが「読者の埋もれた萌え感」なんだと思います。

自分的に「かわいいな」っていうのはずばり「あほな女の子」です(笑
自分自身バカップルなので、一緒にバカやってくれる女の子が好みなんですが・・・たぶん萌えキャラとは違うんでしょうかねー。

割と少女マンガには主人公にあほ子系が多くて合ってたので今まで少女マンガっぽいのを描いてきたというのもあるのですが、それではまだ萌え感に欠けていたようです・・・

お礼日時:2007/10/09 22:46

読者の妄想の余地を無くすほどにリアルに作り込むと「萌え」ないですね。


具体例としては「エマ」が解りやすいかと(メイドを描いているのにちっとも「萌え」ない作品です)。

只記号化されたキャラを描けば良いわけでもなく、リアリズムを極力排除することが重要です(こんなヤツ現実にいるわけねーダロ、というツッコミを捨て去って下さい)、オタはリアルに対しては「萌え」られません(現実を忘れて虚構の世界に没頭するのが彼らの自慰行為です、そこにリアルを持ち込んだら「萎え」ます)。

とはいえここまで「萌え漫画」「萌えアニメ」が大量に出回ると、どこかで見たようなキャラがどこかで見たような場所でどこかで見たような遣り取りをしていると言う現象が・・・。
「ラブコメ」に「萌え」要素を取り入れすぎると「萌え漫画」になってしまいがちなので要注意ですね、「スクールランブル」などは両要素をキチッと成立させている数少ない漫画だと思います(「萌え絵」ではありませんが)。

「萌え属性」を組み合わせれば簡単に「萌えキャラ」がつくれます、とはいえ組み合わせを間違えると「萎え」ますが・・・。
例として
ツインテール+ツルペタ+クール
メイド+家事一切ダメ
ショートカット+ボク少女

「萌え属性」にしても最近は細分化が進んでいますから「wikipedia」等で検索かけると宜しいかと。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かにエマはメイドであっても萌えマンガではないですよね。新しい!
コミックビームは常に流行のななめ上を行ってるので好きです。

そうそう、萌えマンガってあんまりリアリティないのになんで面白いんだろうと思ってたのですが、逆に読者的にはそこがよかったんですね。
基本的に俺は好きなマンガも描いてるマンガもリアリティあるものが好きなので、スタート地点からちょっと萌えとはズレてるんでしょうか・・・

でもリアリティを排除するとご指摘のとおり、どっかで見たようなキャラがどっかで見たようなやりとり・・・ってのが起こりますよね。
「まほらば」を初めて見たとき、あれ?「ラブひな」じゃん?と思いましたし・・・。ラブひなもめぞん一刻に似てるっちゃ似てるし。

リアルなものはネタは無尽蔵に出てきますが、萌えマンガは玉数が多く、しかしパターンがあるていど決まってるので、組み合わせがどこかでかぶってしまうもんなんでしょうね。
スクランはクロマティ高校の雰囲気に萌えを取り入れたって印象がありました。
まったく違うジャンルのものに萌え要素を取り入れるってのもイイかもですね

「組み合わせ」ってのは新しい発想でした!ありがとうございます

お礼日時:2007/10/09 22:28

#4です。



>要は「はいこれ萌えキャラだよはい萌えて」っていうんじゃなくて、不完全な形で萌えキャラらしきものを提供して、その不完全な部分は読者それぞれが妄想で補うっていうことですよね?

そうですね~。
自慰行為と言っても、別に(男性で言えば)自分の性器を刺激させて射精するだけではないと思うんです。むしろそれをしてしまえば一気に二次元から現実に覚めてしまうので、病んでしまうのではないでしょうか。
単純に、幼稚園のころ、好きな女のコがいて、ただそのコと遊びたい、手を繋ぎたいって思った本当に純粋な感情を引き出して、癒されたいんじゃないですかねぇ。現実逃避ですが、人間なんてそんなもんですよね。本当の意味で「自慰」なんだと思います。

不完全な方が良いのは、それだけ読者がいるってことです。
割と萌え系の漫画に出てくる主人公の男性ってどこにでもいるなよっとしてる人が多いと思うのですが、それはハードルを下げることで、より身近に感じられるからですよね。
「かっこいい」主人公でそこからストーリーが展開しても、読者は「俺にはないものを持ってるから」とはじめから妄想はストップです。

ですから、キャラであれ、設定であれ、無理のないものが一番無難に受けるんだと思います。

この回答への補足

あ、すいません!お礼を忘れてました!回答ありがとうございます!ダメマンガ家にみんなやさしいなあ~

補足日時:2007/10/09 22:06
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この回答へのお礼

なるほど、萌えは癒しなのですね。エロイ意味での「自慰」でなくて、読んで字のごとく「自分を慰める」ってことでしょうか。

あ、そうそう、今まで話題に出てこなかったのですが、これも俺のすごい問題な部分なんですが、萌えマンガの主人公みたいななよっとした男キャラがどうにも好きになれないんですよね。
好きになれないだけならまだいいのですが、マンガはキャラを動かさないといけないので、好きになれないキャラだとうまいこと動いてくれない(ストーリーが展開していかない)のです。これほんと困ったものです。

こないだもヤンキーくんを主人公にしたら「こういうのは読者の反感を買うからやめなされ」と言われ、泣く泣く無難なキャラにしたことがありました。
俺的には、たとえば普段とんがってるヤンキーが正反対の地味ーな子を好きになって、普段かっこいくてクールなのに地味系な好きな子にふりまわされるというほうがなんか萌えです(笑
あっでもこれを男女逆にすれば萌えマンガになる・・・のかな?

「主人公のハードルを下げる」ってのはすごくよくわかります。萌えではないジャンプ系のマンガでも、多くは主人公は最初弱っちくてそこから努力して強くなるってパターン多いですよね。
やっぱし読者のキャラに合ったマンガキャラづくりが大事ってことですね・・・すごい基本的なところにいまさら気づいてしまいました(笑

お礼日時:2007/10/09 22:05

あまり参考にはなりませんが、少しだけ追記しておきます。


ちょっと話はずれますが、「しあわせももりんご」っていう漫画をご存知ですか?
http://www.toranoana.jp/webcomic/holic/works/ind …
最近そんなに面白く感じなくなりましたが、可愛い絵柄なのに色んな可能性を秘めた漫画だったので初期の頃は楽しみにしてました。
厳密に言うと萌えとは違うのだと思いますが、着眼点をひとつずらしてみるだけでガラッと違った感じに見えてしまうこともあると思います。
「萌え」が手を出していないジャンルこそ、宝の山なのかもしれませんよ。

他の方の回答で色々参考になることがあったみたいなので、編集さんが納得する漫画が描けるといいですね。
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この回答へのお礼

たびたび回答ありがとうございます!
このマンガは初めて知りました。
萌えマンガでギャグっていうと、なんかどこで笑ったらいいかわからないぬるい感じのが多いのですが、これははじけてていいですね。

いま別の出版社で「エロ漫画を描け」と言われてて、エロ漫画もあまり読んだことないジャンルで困ってて、時間をおいて今度は「俺にエロマンガを教えてください」という質問を設けようかどうか迷ってたのですが、こんなふうにエロ+ギャグの方向もあるんだなーとわかってよかったです(笑

ひょっとしたら既存の萌えマンガをそのまま理解しようとするんじゃなくて、自分なりに新しい萌えのジャンルをつくってみるのもいいかもしれませんね。
マンガ業界は保守的なので編集会議に通るかわかりませんが・・・

とにかく、ありがとうございます。またなにか面白いマンガがあったら教えてください!

お礼日時:2007/10/09 21:45

ぶっちゃけ私は編集長さんの意見には同意しかねるんですよね。

『萌え』と言うものは日常のどこにでも存在し、そうですね、例えば、普段は冷静な人が石に躓いて転ぶ、とか。『計算して作り上げるもの』では無く、『その辺に落ちているもの』だと思うんですよ。で、その『落ちているもの』をたくさん拾ってきて、それらを漫画の中にバラ撒いてやれば、これで『萌え漫画』は完成です。その『萌え』の拾い方については下記の方々の意見を参照に。

オマケ程度に、以下、それぞれのパターンの個人的な分析

●ツンデレ:気持ちと行動のギャップ、素直になれないもどかしさ等にどこか心が惹かれる?
●ヤンデレ:頭がおかしくなるほど人を愛せるのは、根底から純粋な人間だけ。そこに惹かれる?
●メイド:服装自体のかわいさに加え、主人の命令には絶対。しかし主人との身分差による禁断の恋。萌えに重要なのは『もどかしさ』なのかも。
●妹:ヒトが一番仲がいいのは家族、その中でも特に惹かれるのが妹なのでは?(日本人にはロリコンが多いとかなんとか。)

以上、素人による勝手な萌えポイント分析でした。



追記:これだけは言っておきますが、萌えとエロは断じて別物です。『らき☆すた』等をご覧になられたのなら理解しているとお見受けしますが。
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この回答へのお礼

はい、俺も編集長のそのセリフ聞いてなんだかマンガ業界のウラを見た気がしましたよ。
やっぱしスラムダンクが面白いのは井上先生がバスケ大好きだからだし、爆音列島がアツいのも高橋先生が元暴走族だからなんですよね。
その中に身を置いていたからこそ「その辺に落ちているもの」を見つけられるのでしょう。これはたぶん計算して拾い上げてるんじゃなくて、無意識に拾い上げているんですよね。

なので、今まで俺は萌え文化のなかに身を置いてなかったぶん遅れをとっているので、こういう機会にいろいろ意見をもらったり、実際に萌えを体感することで無意識にそのへんに落ちている萌え要素を拾えるようになんなきゃいけないのですね。

あ、萌えパターンの分析は俺が考えてたのとだいたい一緒です!よかった俺間違ってないんですね(笑

補足で、妹キャラは、家族ということもあってなんだかんだで自分のことを嫌いにはならない、家でだらしなくしてても自分のこと見ててくれるっていうのもあるのかなと思いました。

萌えとエロは別物なのですか!前クールの「もえたん」というアニメがエロイシーン多かったので、てっきり切っても切れない関係かと思ってました。

でも確かにらきすたはエロスゼロですよね。ぽてまよもどっちかというとギャグに近かった気がします。

ネギまや藍蘭島みたくお色気ありの萌えマンガもあれば、ローゼンや月詠みたくお色気なしのもあるので、エロがベースにあってその上に萌えがあるんじゃなくて、萌えがベースにあってそのなかの一ジャンルにエロとからめたものもあるってことなんでしょうね。うーんいろんなのがあるなあ

回答ありがとうございます!返事長くてすんません

お礼日時:2007/10/08 01:21

ぶっちゃけますが・・・萌えとは作るものではないと思いますぜw


まぁなりきったもん勝ちですねd(=ω=.)
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この回答へのお礼

うす、俺もそう思います。狙って作るもんじゃないですよねえ・・・萌えって。たぶん狙ったら読者にバレちゃうし。
でもまあ編集さまが萌え萌え言うので、描かないとおはよう無職こんにちわハローワークになってしまうのですよ。

とりあえずいっぱい萌えマンガとアニメを見て、萌えってものを頭じゃなくて感覚で身につけれるようなんかやってる最中です。

でも今期のアニメで、クラナドっていうアニメを見てたら初めて「あ、なんかこの雰囲気いいかも」って思えたので、ちょっとづつ萌えに脳がシフトしてるのかもしれません。がんばって!俺の脳!

お礼日時:2007/10/08 00:58

ツンデレは単純に、自分だけに感じる「ギャップ」が萌えでしょうね。

「自分だけの特別」感があります。

ヤンデレは、難しいですね。愛情ゆえの狭い視野(ある意味広いですが)や直向さに最終的に落ちるパターンが多いですよね。「コレだけ愛されて愛してあげない自分がおかしいのではないか」と言う錯覚をさせるくらい。

メイドキャラでも妹キャラでも、すべて共通して言えることは、「自分だけに向けてくれる愛情」であって、その編集長さんの仰る「自慰行為の材料」と言うのが結論だと思います。あまりカタチつくっちゃうとダメですが、妄想させるきっかけなんだと思います。妄想好きであれば、女性でも萌えは好きです。


私はよく彼と大きいデパートとかに言って、「萌え」を探すことが多いです(買い物目的ですが、疲れたりするとベンチに座って人間観察をするんです)。結構いますよ。
服装でだったり、カップルのバランスや会話だったり、しぐさだったり。


私たちに見られていることなんて知らないからこそ見せてくれる萌えがあります。おもしろいですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

なるほど、リアル人間から得られる萌えもあるんですね。
こないだ編集者に「萌えがわかんねーならお前がかわいいと思う人間をモデルにして描け」と言われたので彼女をモデルにキャラづくりしたら「なんだこいつ超ネガティブできもい」と言われ泣きそうになりました(笑

妄想させるきっかけっていうのはすごく参考になりました!
要は「はいこれ萌えキャラだよはい萌えて」っていうんじゃなくて、不完全な形で萌えキャラらしきものを提供して、その不完全な部分は読者それぞれが妄想で補うっていうことですよね?だからたぶん同人誌っていうものが出来たんだと思います。

不完全なまま提供するっていうのは実はマンガの描き方の基本で、セリフなんかも内容全部言っちゃうと説明的すぎてボツくらって、逆に内容の半分ちょいくらいで止めておくといいかんじにOKがもらえるんですよね。

なのでそのマンガの基本を踏襲しつつ、「自分にとってだけ特別でいてくれる感覚」ってのが萌えの軸の一つな気がしました。うん、なんだかいけそうです、いいかんじです、ありがとうございます

お礼日時:2007/10/08 00:49

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