攻撃と守備
FWも守備に参加するとか、DFも攻撃に参加するとかいわれました。でも同じでないと思います。DFは攻撃の起点になったり、ということだとおもいますが、MFも含めてどれくらいちがうのでしょうか。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー10pt
FWの守備ですがいわゆるチェイシングですねこっちの攻撃してた際まえがかりになっているのでDFが守備組織を組み立てるために相手の攻撃を遅らせるのが主な目的です あとはMFと相手にプレッシャーをかけボールを奪えれば高い位置でボールを奪えますので即攻撃に移れますし
MFは相手の攻撃を潰します この位置ではファウルをしてもDFラインと違って即失点ってリスクは少ないですからね
攻撃に関してはボランチからならばフィールド全体を見渡せるので
基点となりますし
DFの攻撃参加ですがメインはクロスの対処が多いと思います
基本的にDFはポジション取りと空中戦には強いですので
クロスに対しての処理ですね クロスをあげるほうもFWとOMFだけよりCBがいればターゲットが増えますしね
各ポジションで守備や攻撃の参加方法は違いますが ラインを上げ攻撃しているのにフィールドの後ろの方で傍観するなとかDFが必至で守備しているのにトップの位置でボールを待つなってことだと思いますよ
この回答へのお礼
それぞれの役割ですね。
MFで中盤のファール。CBもあがる。
たくさんで消化したいとおもいます。
ご回答ありがとうございます。
No.2ベストアンサー20pt
表題、質問内容がどのような状況、状態のことを指していて、何が知りたいのかよくわかりませんので、一般論ですが・・・
ボールを持ったら全員で攻める、奪われたら全員で守る。
という鉄則に倣えば1文目のとおりになります。
サッカーのレベルによりますが、ボールは中盤より後ろ(DF寄り)で奪えることが多いです。
そこからボールをつないでいく過程でボールサイドのDFのオーバー、逆サイドのクロスクリアに対するフォローなどは顕著な例だと思います。
逆を返せば、中盤からトップ付近でボールは取られがちですので、そこでFWががんばって取り返せば絶好の得点機になるわけで、これがFWの守備の一部です。
もちろん、それ以外にもCKでDFが点を取りに行ったり、FWが相手FWの万マークについたり、という意味もあるかと思いますが、良いチームは前半部分のようにボールを取ってから、取られてからの動きが良いのが共通です。
いわゆる『切り替え』です。
質問文の『言われた』方がどのような立場かわかりませんが、指導者ならボールウォッチャーを作らないためのまとめた言い方だったのではないでしょうか。
この回答へのお礼
全員で。なるほど。
中盤より後ろですね。
サッカーを勉強しようと思ってます。
ご回答ありがとうございます。
DFは4バックの場合
一番外の二人はオーバーラップをして
クロスを上げます
MFは基本的に相手FWを潰す
ボランチみたいな感じでDFをすればいいと思います
攻めではFWにパスをどんどん出して
ゲームメイクをすればいいと思います
FWはあまりDFをしなくてもいいと思います
少し戻ってボールを取るぐらいでOKです
この回答へのお礼
DFも外からですね。
クロスで。
ご回答ありがとうございます。
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