世界名作劇場などで19世紀ヨーロッパが取り上げられますが、その中の子ども、特に女の子が添付画像のようなショートブーツを履いています。
家にいるときも遊んでいるときも出かけるときもショートブーツです。

現代の子どもがスニーカーをはくように、19世紀のヨーロッパでは子どもはどこに行くにもショートブーツだったのでしょうか。

添付画像は世界名作劇場「南の虹のルーシー」の一場面です。

A 回答 (1件)

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

確かに普段はショートブーツが多いみたいですね。
やはり普段から履く靴だったんでしょう。

南の虹のルーシーでは遊ぶときも靴を脱ぐのは殆どありませんでしたが、トムソーヤーの冒険では、トムはいつも靴を履いていませんでした。
それでも教会に行くときはショートブーツでしたね。

お礼日時:2009/06/20 00:13

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