どなたか、オススメの漫画を知っていませんか?
最近、どうも「コレだ!」という漫画が見つからなくて…。少年漫画、少女漫画、ボーイズラブ等、問いませんので何かオススメの漫画を知っていたら、題名と作者、簡単な内容を添えて教えてください!よろしくお願いします。

※ちなみに今まで読んだことのある漫画は…
●テニスの王子様 ●ホイッスル ●H×H ●っポイ!
●フルーツバスケット ●花ざかりの君たちへ
●世界で一番大嫌い ●ONE PIECE ●恋愛カタログ 
●ピーチガール ●りぼんの昔の名作多数
などで、今は主にWJ系や花ゆめ系が多いかと…。

A 回答 (19件中1~10件)

CLAMP関係は好きです。


・カードキャプターさくら
・魔法騎士レイアース
・X
・起動天使エンジェリックレイヤー
・ちょびっツ
などを書いています。

参考URL:http://www.clamp-net.com/about/index.html
    • good
    • 0

こんにちは、私のおすすめは以下のとおりです。


少女漫画
(1)「風光る」渡辺多恵子さん1~13巻続刊
ストーリーは新撰組の青春話です。女性の主人公が男として入隊します。「誠をつらぬく」「命懸け」という生き方をする魅力あるキャラクターが多く必見です。
小学館のマンガ賞か何かに輝いたらしいです。

(2)「すすきのみみずく」聖千秋さん  全5巻
ストーリーは大学受験の予備校生でそれぞれの悩みをかかえた5人が奇妙にも集まって自分を探す旅に出て共同生活を送るという話です。 この作品に限らず聖千秋さんのマンガはおもしろいのが多いです。「サークルゲーム」「いきにやろうぜいきによ」「君は僕の太陽だ」など。

成人マンガ
(3)「ゴーマニズム宣言」小林よしのり
おぼっちゃまくんの小林よりのりが社会にものもうすギャグの入ったマンガです。結構好きになるか嫌いになるかどっちかかなと思います。私は大好きです。

少年漫画
「これだ!」という作品ではないけど、おわっちゃったけど頭を使わず読めて最近はジャンプで一番好きだった。
(4)「プリティフェイス」叶やすひろ
ストーリーは、事故と偶然で空手の暴れん坊乱堂くんが好きな相手の顔になっちゃう。それで好きな相手が双子で双子のお姉ちゃんと勘違いされ、女として学生生活を過ごす。ギャグ・ほのぼのマンガ。
    • good
    • 0

やまむらはじめ 作


  未来のゆくえ(少年画報社)
  ドライエック(大都社)

等は如何でしょうか?
前者はバッドエンド型の青春ストーリィの短編集。
後者はハードボイルドになりきれない探偵モノです。
また、

巣田裕里子 作
  極東天国(ラポート)
  ハーフ&ハーフ、ハイパーハーフ&ハーフ(角川書店)

も私のお気に入りです。両方とも現代が舞台のライトファンタジーです(後者は学園モノ)

ホノボノ系では
佐々木亮/藤浪智之 画/作
  マンションズ&ドラゴンズ(ワニブックス)
等もあります。
    • good
    • 0

今まで読んだ事のある漫画であげられている漫画家さんの


昔の作品(コミックス)に手を出してみるのはどうでしょう。

たとえば「世界で一番大嫌い」だったら
脇役ででてきた人達が主役でいろいろな
お話が展開されています。(秋吉家シリーズ)

具体的でなくてすみません。
    • good
    • 0

小池田まや 作



「すーぱータムタム」
「すぎなレボリューション」

どちらも4コマですが、ストーリーものです。
一度、1巻だけでもいいから読んでみて下さい。
    • good
    • 0

花ゆめでいえば


・スキップ・ビート!/仲村佳樹
→復讐のためにキョーコは芸能界入りを目論むが…。
・ひつじの涙/日高万里
→高校入学時から延々と圭に部屋を見せろとせがまれている神崎。それには理由があって…。
・Wジュリエット/絵夢羅
→男っぽい女の糸が部長を務める演劇部に綺麗な女の子が転入してきた。しかし彼女は男で…?
とかでしょうか。
少年ものなら
・探偵学園Q
・金色のガッシュベル
とかですね。
あと個人的に好きなのが、
・つだみきよ
→プリンセス・プリンセス、ファミリーコンプレックス、革命の日、続・革命の日など
・影木栄貴
→トレイン☆トレイン、世紀末プライムミニスターなど
・篠原千絵
→天は赤い河のほとりなど
・赤石路代
→P.A.、AMAKUSA1637、シネマの帝国などですね。

雑誌を色々読んでみると「お、この人は!」と思うこともあってお勧めです。増刊号とかは少女マンガだと読み切りで作家さんを一度に沢山知ることが出来るのでいいですよ。
    • good
    • 0

いやー、久しぶりですね。

この手の質問(笑)。答える側としては嬉しい限りなのですが、こういう質問に答えるときはいつも、「サンデーしか読んでない人がこんな質問に答えてもいいのだろうか」と躊躇してしまいます。プロフィール欄(http://www.okweb.ne.jp/user.php3?u=73370)にもあるとおり基本的にサンデーしか読んでないので、非常に片寄ったアドバイスになりますが、笑って許してやってくださいね。


個人的には、『天使な小生意気(西森 博之 著、http://www.websunday.net/rensai/set_tenshi.html)』がこの上なく好きです。初期設定ですが、「6年前に魔法で女の子にされてしまった元少年が、男に戻るために奔走する」となっています。一応、ラブコメのようです。しかし最近では、そうした枠組みを超えた、深い深い要素・世界観の作品になってきています。

少年漫画なのにサービスカット(Hなシーン)が少なくて、女の子がデフォルメされていない。ギャグもあるのに、テーマは生真面目かつ現実的。漫画における一般論を超越した、少し不思議な漫画です。その不思議さゆえに、内容に関して6時間ぐらい悩みあぐねたこともありました(笑)。「ラブコメとしての展開と、『ONE PIECE』のような仲間意識的な展開とが絡み合いながら同時に進行していく。その絡み合いの中で西森先生が描きたかったのは、「男女の性差の存在」なのではないか」、私としてはそんな風に考えています。

ここまで書いてきたように、ある意味変わった漫画なので、「男の子に意外と人気がなくて、逆に女の子に好まれる」「好きな人と嫌いな人に大きく分かれる」などといった特徴があります。コレに関しては賛否両論色々とありますが、個人的にはおすすめです。

平成13年度、第46回小学館漫画賞少年漫画部門受賞作品です。今でも、サンデーで連載中です(またまた、難しいテーマになってきた…)。昔は、「今日から俺は!!」という作品を描かれていたそうです。


『天こな』以外では、
 (1)『かってに改蔵(久米田 康治 著、http://www.websunday.net/rensai/set_kaizo.html)』
    連載当初は、下ネタ系ギャグ漫画でした。しかしコミックス10巻あたりから、下ネタに依存していた連載当初の設定が崩れ始め、今では「毎回設定したテーマに対して、鋭くツッコミを入れる」という、異様に生々しさのある漫画になってしまいました。

一例ですが、「ME●MILKって、要するに中身は●印でしょ(03年26号より抜粋、一部要約)」「印税ってのは10%だから、390円の単行本一冊売れると39円が作者の元に入るわけ。10冊売れてようやく390円。50万部売れてるやつは一冊出せばそれだけで…(03年27号より抜粋)」(←セリフ写すのは、もしかして著作権法違反?)などとツッコんでいました。

あまりの生々しさに怖くなったこともありますが、結構おもしろい漫画ですよ。「白黒原稿であろうがカラー原稿であろうが、全行程をマックで仕上げるからトーンなんて使わない」という、不思議な画風の漫画です。久米田先生の描くファッションや背景は秀逸で、毎回心奪われてます(笑)。特にファッションセンスに関しては、サンデーの頂点に立っていると思います。

平成13年度、第25回講談社漫画賞少年漫画部門にノミネートされましたが、結果的に『ラブひな(赤松 健 著、http://www.ailove.net/)』が受賞作品になってしまいました(笑)。世の中では、どうやら「普遍性があって売り出しやすい作品(イメージがよいと思われる作品)」が評価される傾向にあるようです。『改蔵』のような変わった漫画も、もう少し正当に評価されるべきだと思うのですが、現実的には厳しいですね。


(2)『からくりサーカス(藤田 和日郎 著、http://www.websunday.net/rensai/set_karakuri.html)』
   難しいですが、結構好きな漫画です。深々と考えてみたい人に、お勧めです。かつては、『うしおととら』という作品を描かれていたそうです。『かってに改蔵』の久米田先生とは、一緒に温泉に行ったことのある仲だと聞きました。なので、『改蔵』を読んでいると、たま~に藤田先生のことが書かれています。


(3)『金色のガッシュ!!(雷句 誠 著、http://www.websunday.net/gash/index.html)』
   おそらく子供向けですが、大人にこそ読んでほしい作品だと思います。つい先日、平成15年度、第48回小学館漫画賞少年漫画部門を受賞しました。そのせいもあってか、サンデー編集部が、『ガッシュ』を売り出そうとイキナリ頑張るようになりました。現在、『犬夜叉』『コナン』についでサンデーが推している漫画です。 余談ですが、かつては、『からくりサーカス』の藤田先生のアシスタントさんを務めていました。


(4)『いでじゅう!(モリ タイシ 著、http://www.websunday.net/rensai/set_ideju.html)』
   ギャグまんがですね。単純におもしろいと思います。細かい点に非常に気配りがされており、作者の方の努力がうかがえます。

といった作品が好きです。


いつになく長ったらしい文章ですね。文構成考えて書き上げるまでに、1時間半ぐらいかかってしまいました(笑)。一応、下にサンデーのオフィシャルサイトのアドレスを載せておきます。よかったら参考にしてください。

参考URL:http://www.websunday.net/
    • good
    • 0

永野護の「ファイブスター物語」(ファイブスターストーリーズ)(角川書店)


三浦健太郎の「ベルセルク」(白泉社)
宮崎駿の「風の谷のナウシカ」(徳間書店)
大友克洋の「AKIRA」(講談社)
荒木飛呂彦の「ジョジョの奇妙な冒険」(集英社)
原哲夫の「北斗の拳」(集英社)
ゆうきまさみの「機動警察パトレイバー」(小学館)
高橋留美子の「うる星やつら」(小学館)
高橋留美子の「めぞん一刻」(小学館)
吉田秋生の「BANANA FISH」(小学館)
那州雪絵の「ここはグリーンウッド」(白泉社)
成田美名子の「CIPHER」(白泉社)
羅川真里茂の「赤ちゃんと僕」(白泉社)
日渡早紀の「僕の地球を守って」(白泉社)
萩岩睦美の「銀曜日のおとぎばなし」(集英社)
一条ゆかりの「有閑倶楽部」(集英社)
大和和紀の「あさきゆめみし」(講談社)
大和和紀の「はいからさんが通る」(講談社)
山岸凉子の「日出処の天子」(白泉社)
    • good
    • 0

浦沢直樹作品は最高です。


20世紀少年
MONSTER
以上考えられない!!!!では。
    • good
    • 0

こんにちわ☆


私も花ゆめのは好きです。
読まれている中に「彼氏彼女の事情」がなかったのが意外です(^^;
なんとなくフルーツバスケットと似ていますよ。ほのぼの系ではないdarkって感じです。
もう一つも花ゆめ(白泉社)で「ひつじの涙」です。今も連載中で主人公・圭の性格や神崎のキャラとか読んでて面白いです。でも面白いだけじゃなく、黒い部分もあるんです。花ゆめはそういう漫画を寄せ集めた雑誌なんでしょうかね(^^;
あとは…人から勧めて貰ったやつなんですが、少年ジャンプの「ピューと吹く!ジャガー」です。謎の笛吹き男・ジャガー、ギタリストを夢見るピヨひこ、若者に憧れるハマー、…と個性的な人物ばかりです。とにかく笑いたいときにはこの漫画で十分に笑えると思います。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ