愛犬の死因が知りたいです。
愛犬の死因が知りたいです。
2日前に愛犬を亡くしました。なぜ死んでしまったのか死因を知りたいです。
死ぬ4日前に家族が愛犬を連れて車で出かけたそうなのですが
出かけるときは非常に元気がよく、いつものようによく吼えていたそうです。
しかし、食事を取る際にいつものように愛犬を車の中でお留守番させていったのですが
(特に気温が寒かったり暑かったりはなかったそうです)
車に戻ってきたとき車内の床に落ちていて、そこから一気に元気がなくなりました。
帰ってきたときには完全にぐったりした感じになり、階段ものぼれなくなり、全く吼えなくなりました。
名前を呼んでも殆ど反応せず、ほぼ寝たきりといった感じです。歩くこともあるのですが、必要最低限のみで、コケることもありました。
しかし、老犬なので以前から寝ていることが多く、吼えることもここ半年でだいぶ少なくなっていたため
「昼前まで吼えまくったから疲れが溜まっているのだろう」「老化がすすんでいる」と思っただけで、異常に気付いてあげられませんでした。
そして、3日後の土曜日の深夜、寝床で急激にキャンキャンと悲鳴に似た泣き声を発しました。
非常に呼吸が苦しそうで、目は瞬きを殆どせず、開けっ放しでした。
さすがに異常を感じた私たち家族ですが、「明日の夜、病院に連れていこう」ということで、その日の夜は不安ながらも何もしてあげられませんでした。
朝になり、起きたときはまだ苦しそうに息をしていたのですが、病院へ連れて行く前に息を引き取りました。
目が開けっ放しでした。享年14歳です。
今思えばもっとはやく病院に連れていってあげれば、と深く後悔し、悲しみに暮れています。
愛犬の死因としてはどんな症状が考えられるか、また事前に防ぐことが出来なかったのか、
どなたか教えて頂けないでしょうか。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー20pt
ご冥福をお祈りいたします。
急な事で大変びっくりし、納得できないと思います。
うちも去年の4月21日に愛犬を亡くしました。
心臓病等は無かったですか?
私の経験から言いますと、高齢になると免疫力が衰える為、肺炎などに掛かる事が多くなります。
うちもそうでした。
全く動かなくなり、伏せて何も食べない。時間外でしたが獣医さんに診て貰い、何とか大事には至りませんでしたが、肺炎でした。
肺炎などにかかった場合、肺水腫等を併発し、気付くのが遅ければ死に至ります。
<そして、3日後の土曜日の深夜、寝床で急激にキャンキャンと悲鳴に似た泣き声を発しました。
非常に呼吸が苦しそうで、目は瞬きを殆どせず、開けっ放しでした。>
この時すでに心臓は停止していたと思われます。脳からの指令は心臓に出ていますから、呼吸はしていますが(呼吸と言うより口を動かしているだけ)昏睡状態です。
悲鳴に似た泣き声を発した時が意識がある最後だと思います。
辛い事を言いましたが、前の方が仰るとおり真相を知りたいのなら解剖しか無いと思います。
高齢ななると朝元気でも急に体調が変わることがあります。
今後、ワンチャン等ペットを飼われるのなら年と共に安静に人ごみやお出かけも気をつけてあげて下さい。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
今はまだ悲しみと後悔でいっぱいですが、
命というものに向き合ういい機会だと思います。
心臓病といえば、昨年、定期健診にて心雑音があると言われたことがあったようです。
その時は、詳しくは大きな病院で診察して貰った方がいいと言われましたが
健康状態が良好だった為、特に大事に思わずに放置してしまった節があります。
もし今後動物を飼うことがあれば、老後の健康管理にも最新の注意を払わなければならないという
今回の教訓をしっかり活かそうと思います。
多くの飼い主が一日でも長く一緒に暮らすために
努力を惜しむことなく体調管理をしています。
高齢になるとすこしでも楽に暮らせるように
安らかに逝かせてやれるようにと
祈るような気持ちで暮らしています。
必死で介護、看護をして見送っても残るのは後悔と哀しみですが、
何もしなかったのなら尚更だと思います。
死因を知る方法は解剖しかありません。
防ぐには定期健診と飼い主の心構えです。
今回のことは起こるべくして起こったと受け止めて
もし今後犬と暮らされるのなら
今回の経験を役立ててください。
哀しみは時間とともに薄れていきますが
その哀しみを忘れないこと胸に深く刻むことが
命と向き合うことだと思います。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
今はまだ悲しみと後悔でいっぱいですが、
命というものに向き合ういい機会だと思います。
もし今後動物を飼うことがあれば、老後の健康管理にも最新の注意を払わなければならないという
今回の教訓をしっかり活かそうと思います。
気持ち十分わかります。
私たち夫婦も20日前に16年飼った猫がなくなりました。16年だから老衰に近いでしょうが、きょねんの暮れまでは元気で私たちを癒してくれましたが、今年に入り、急激に元気が無くなり、無くなるときには5KGあったたいじゅうが2KGきってしまい。ある程度覚悟はしていましたが。無くなると5分前ぐらいにはヨロヨロと立ち上がり、3回ミーミーミーといって妻のひざの上で静かに引きを引き取りました。
病名は膵炎からくる糖尿病でした。いまでも思い出しては夫婦涙しています。
あなたの犬も多分老衰と思います。
犬は猫よりも寿命が短いと聞きました。14年生きてあなたがたを十分に癒してくれた思います。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
今はまだ悲しみと後悔でいっぱいですが、
命というものに向き合ういい機会だと思います。
もし今後動物を飼うことがあれば、老後の健康管理にも最新の注意を払わなければならないという
今回の教訓をしっかり活かそうと思います。
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