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(1) Ramesses III dispatched messengers. Advance squads of soldiers scrambled for the eastern Egyptian border. They raced to desert outposts and fortresses along the Delta, carrying an urgent message from their king. Hold your position. Stand firm. Keep the Egyptian border secure until the main army can be deployed. Reinforcements are coming. But until then, stay strong. Do not let the Sea Peoples past your line of defense.
(2) By the end of the 13th century BCE, the Sea Peoples had swarmed across the eastern Mediterranean, burning and plundering everything in their path. They destroyed nearly every city, palace, town, and temple they came across. They had burned whole towns to ash and leveled cities to piles of rubble. Word reached Ramesses III that the Sea Peoples were on the move again, and this time it was Egypt they intended to crush. Ramesses III tells on the walls of his mortuary temple, "They were coming forward toward Egypt, while the flame was prepared before them."
(3) Normally, the highly trained soldiers of the wealthiest country in the ancient world would not have been afraid of a disorderly crew of pirates, bandits, and ragamuffins. But the Egyptians believed this motley mob had already defeated the land of the Hittites and the island of Cyprus and that they were intent on conquering the world. The Sea Peoples had lost their homelands―had it been an earthquake that left them homeless? Or a drought that left them starving? Whatever drove them out had turned them into a dangerous enemy. They were desperate people who had nothing left to lose and everything to gain if they could force their way into Egypt.

A 回答 (1件)

(1) ラムセス3世は、使者を送りました。

先遣隊は、東エジプトの境界に向けて疾走しました。 彼らはデルタ地帯に沿う砂漠の前哨基地や要塞まで競うように進み、彼らの王からの緊急の伝言を伝えました。 お前たちの陣地を護れ。 断固その場に留まれ。 本隊の配備が整うまで、エジプトの国境を確保せよ。 増援は間もなく到着する。 しかし、それまで、頑張り抜け。 海の民に防衛線を突破させてはならぬ。

(2) 紀元前13世紀末までには、海の民は東部地中海を大挙して渡り、行く手にあるものを全て燃やし、略奪しました。 彼らは、出くわしたほとんどすべての都、宮殿、町、神殿を、破壊しました。 彼らは町全体を燃やして灰にし、街々を瓦礫の山にしました。海の民が再び移動していると言う知らせが、ラムセス3世に届きました、そして、今回、彼らが壊滅させようとしているのは、エジプトでした。ラムセス3世は、彼が埋葬された神殿の壁で次の様に語っています 「彼らは、エジプトに向けて前進していた、他方、炎が彼らの前に準備されていた。」

(3) 通常、古代世界の最も裕福な国の十分に訓練された兵士たちは、無秩序な海賊、盗賊、ならず者を恐れませんでした。 しかし、この寄せ集めの暴徒は、ヒッタイトの土地とキプロスの島をすでに打ち負かし、世界を征服することに没頭していると、エジプト人は信じていました。海の民は、彼らの祖国を失っていました ― 地震のせいで、彼らは祖国を失ったのでしょうか? それとも、干ばつのせいで、彼らは飢えたのでしょうか? 彼らを追い払ったものが何であれ、それは、彼らを危険な敵に変えてしまいました。 彼らは、失うものは何もなく、武力でエジプトに侵入すれば、あらゆるものを手に入れられる自暴自棄の民でした。

<参考>
Sea Peoples
http://ejje.weblio.jp/content/Sea+Peoples
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2012/11/29 23:53

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