合成界面活性剤について
最近普段使っている化粧品に合成界面活性剤が使われているということを知り、すこしずつ勉強してるんですが、まだまだわからないことがいっぱいあります。
「合成界面活性剤不使用」とかかれているものと「石油系界面活性剤不使用」とかかれているものはどのくらいの違いがあるのでしょうか?
有名な無添加化粧品の会社に「アミノ酸系洗浄成分使用、石油系界面活性剤不使用」とかかれた洗顔パウダーがありますが、アミノ酸系で汚れをおとす作用のもので一般的なものってなんなんでしょう?
あと、無添加化粧品を売り出しているメーカーの乳液に使われる乳化剤って天然の界面活性剤?ってことなんでしょうか・・・。
どなたかわかるかたがおりましたら教えてください。
nikochanさんご紹介のサイトのBBSにも過去ログを検索すると「アミノ酸系」のカキコもありますね。ここでは、「グルタミン酸系」のようですが、以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
「アミノ酸石けんシャンプーの本質」
このページの記載では「L-アルギニン系」もあるようです?
さらに
◎http://www.kakinoha.net/biyou/faq3.html
(FAQ)
「シャンプー」等でも気をつけた方が良いようでね?
御参考まで。
この回答へのお礼
ありがとうございました☆
ご紹介のサイトに他にも勉強になることがいろいろ書いてありました。
化学式には目が点になるほうですので、カタカナ文にあくせくしながらですが、
もっと勉強しようとおもいます。
それにしても、最近は無添加、自然派って言ってもぜんぜん信用できませんね。
自然派化粧品とか本当に多いです。
スキンケア商品、化粧品類は原価が安いそうなので、成功すると商売としては大変ボロイ(失礼)商売と耳にしますので、そんなのも関係してるんでしょうか?
ちゃんと勉強しておかないと大変ですね。
私も勉強中です。
(株)生活と科学社のホームページは質問コーナーがあり、合成洗剤や石けんについて、くわしい質問にも答えてくれます。
専門的なことが、他のもいろいろのっていて参考になります。
ぜひ、いちどごらんになってみてください。
私は歯磨き粉やシャンプーもよく吟味しないとこわいと思っています。
この回答へのお礼
ありがとうございます☆
参考サイトさっそくいってまいりました!
科学式にはちょっとびっくりしてしまいましたが(笑)
勉強になることばかりで、もっとすみずみまでのぞいてみようと思います。
歯磨き粉もシャンプーも、私も気になっています。
洗濯洗剤については、黒カビとか扱いがちょっと面倒で・・。うーん
そんなこと言ってたらダメなんですよね。
ありがとうございました★
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