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makunanaman

自己紹介

うなぎ好きですが、ここ数年食べていません。
うなぎが絶滅危機にあるからです。

うなぎ資源保護に関しての私の意見は、
・販売を許可制にする
・水産物にトレーサビリティを導入する
です。
そもそも資源保護のためしらすうなぎの採捕量は制限されています。しかし、市場にはその3倍の量が流通しています。理由は密漁。それがうなぎ絶滅危機の原因です。
販売の許可制は需要を強制的に減らせます。スーパー等で販売を禁止すれば需要は大きく減るでしょう。ただ、うなぎ食文化がなくなるのは寂しいです。だから昔からのうなぎ屋は許可していいかなと。販売数を制限する必要はあるでしょう。値段も高くなるでしょうが、そこは我慢です。
トレーサビリティの導入は密漁の出荷先をなくします。海外では水産物のトレーサビリティは当たり前になりつつあり、密漁品は流通に乗りません。日本は遅れていて、だから密漁品は日本に集まってきます。トレーサビリティを導入すると、トレーサビリティのない中国、台湾の密漁品の輸入を止め、国内の密漁品も流通に乗らなくなります。そうすれば密漁による乱獲がなくなり資源回復すると思うのです。

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