70時間以上かけてやっとクリアーしエンディングを見ました。
黒い画面をバックに歌とスタッフロールが流れていました。
何ヶ月か経って、エンディングだけ見ようとパソコンのムービー再生ソフトを使っていたら、ゲーム中では見たことのないムービーがDISK2に入っていました。
たぶん歌が流れているからエンディングだと思うのですが、ひょっとするとエンディングには2種類あるのですか? また、そうだとしたら、そのエンディングを見るには特別なやり方があるのですか? ご存知の方、お願いします。

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A 回答 (2件)

補足ありがとうございます。


私もなんだか気になってしまって、あれから調べて見たところ
本当にEDが複数存在することが判明しました!

1・正常状態でラストした黒背景白文字スタッフロールエンディング
2・スタッフロールエンディング中にディスク1に替える事により見れるディスク1CGアニメ総集編エンディング
3・PCでROM解析することにより見れるディスク2CGアニメ総集編エンディング

とのことなんです。
こんな秘密があのEDに隠されていたとは・・・びっくりです。
NIbrandさんが見たというのは3のヤツですね。
ROM解析しないと見れないなんて、手のこんだおまけだなあ。
私はそういうソフトを持ってないので見れませんが、2はやってみようかなとか
思います。またソフトひっぱりださないと。
や、なんだか回答しておいて自分で満足してしまいました。(笑)
お役にたてたでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
本当に手のこんだおまけにビックリですね。しかも3つも存在するなんて…。
他のゲームによくあるマルチエンディングとはちょっと違った手法でゼノギアスの奥の深さには感心!
私も早速、「2」をやってみようと思います。

お礼日時:2001/05/18 01:44

ゼノギアス、私もやりましたが、エンディングが2種類あるなんて話は全く聞いたことがないです。


見たことの無いムービーですか・・・。
もしよかったら、どんな映像なのか教えていただけませんか?

この回答への補足

私が見たエンディングは、裸で語るシーン~地球へ戻る~スタッフロール~END
これが普通だと思うのですが、今回、発見したのはスタッフロールの部分がなく
代わりに見たことのないムービーが流れていました。厳密には見たことがないムービーというわけではなく、ゲーム中で使われるムービーの総集編みたいな感じです。 通常、スタッフロールで歌が流れますよねぇ。この総集編ムービーでも同じ歌が流れていることから、やはり、エンディングだと思うのですが。再生時間も7:29と全く一緒だし…。

補足日時:2001/05/17 23:35
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さて、スタッフロールに名前が載るか乗らないかですが・・・
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シナリオではないのですが、
こちらのサイトはゼノギアス・ゼノサーガの世界を、
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ご参考までに。

参考URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~merkabah/Xeno/Xenotop.html

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視聴できるサイトみつけましたので
参考になさってください。
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参考URL:http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=685076

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愛着があればハズレを引いても納得できるといった程度の事で、スタッフの名前を見たって何の参考にもならない。
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ゲームは拘束時間が長すぎてリスクが高過ぎる。
年を取るにつれそういうシナリオを重要視するようなゲームは遊ばなくなってきてます。
ハイリスクハイリターンであっても自分にはそのリスクが高すぎるので…。

漫画の神様手塚治の作品全てが名作では無いように、この人が関わっているからと言って何の保証も無い。
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(期待してるのに何度もその期待を裏切る人や生理的に嫌いな人、1度買って失敗した制作会社など買わない基準となる参考は増えていきますが)
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「なんでこんなことやってるの?」
「君は~で~だからだよね?」など。。。
あまりのネガティブな内容に、それを見た人たちで自殺した人もいるそうなのです。
で、このエンディングを基にした漫画も出ているそうなのですが、どこの何のゲームなのか全くわかりません。
ちなみに本編はまったく怖い内容ではないらしいのです。
色々検索しましたがかすりもしません。
何か少しでも知ってる方いらっしゃいましたら情報で結構ですので教えてください!気になって眠れないです!!

Aベストアンサー

既に回答のある通り都市伝説とは思いますが、元ネタという意味で探ってみると
・先に名前の挙がっている「たけしの挑戦状」のエンディング(一定の操作をする(むしろ、しない)ことで「なんでこんなことやってるの?」的なメッセージが表示される)
・ナムコから発売された「マインドシーカー」(「超能力開発ゲーム」と銘打たれ、プレイヤーの操作によってゲーム側でプレイヤーの精神面を分析できるといったうたい文句が付けられていた)
・「バンゲリングベイ」(ツーコンのマイクに叫ぶと敵の戦闘機が現れて襲いかかってくる)
といった、実に愛すべき(リアルタイムで体験した層にとっては憎むべき)クソゲーの数々に行き当たるように思えます。

そういった駄作ゲームに関する負の意識が積み重なって、いわば「暗黒のゲーム」とでも言うような都市伝説が生まれたのかも知れない・・・と、柄にもなく推理のようなものを立ててみたんですがいかがでしょう。


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