「¶」・「仝」・「⇔」・「¢」・「£」・「ゞ」・「〆」・「≒」・「∵」の名前は何という?
IMEパッドで見て気になる記号が、いくつかあったのでこの記号の名前を知ってるという方、1つでもいいですから是非教えてください。
「¶」・「仝」・「⇔」・「¢」・「£」・「ゞ」・「〆」・「≒」・「∵」です。
他にもいくつかあります。「Å」・「;」・「∫」・「Σ」・「∽」・「"」・「!」・・・
教えてください。
回答(10件)
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「∫」は「インテグラル」で積分記号ですが、ギリシャ文字ではなく
ラテン語で和を意味する「summa」の頭文字sを上下に引き伸ばしたものです。
「Σ」は「シグマ」で、英語の「sum」のsに対応するです。
ちなみに積は「product」のpに対応するギリシャ文字「Π」(パイ)です。
「ゞ」:ひらがなの繰り返しの記号に濁点が付いたものです。
「いすゞ」と書いて「いすず」と読みます。
(「いすず自動車」は昔こう表記していました)
濁点無しは「ゝ」です。
意味としては「佐々木」などの「々」と同じです。
(「々」は漢字です)
「くりかえし」もしくは「おなじ」と打って変換するとでますよ。
「≒」:普通は「ニアリーイコール」と英語で呼んでいます。
(日本語でなんて言うかは、ちょっと不明です)
「だいたい等しい」と言う意味の数学の記号です。
使い方は
π≒3.14 と言った感じです。
「Å」:オングストロームと読みます。
ものすごく短い長さの単位です。
1オングストロームとは1億分の1センチメートルです。
原子や電子などの距離を示したりする時に用いますので、
主に、化学や量子力学などで出てきます。
「∫」:インテグラと読みます。
α、βなどと同じギリシャ文字ですが、
数学では積分記号として用います。
「Σ」:シグマと読みます。
これもギリシャ文字ですが、数学の記号として使います。
「数列を全部足す」という使い方なのですが、
説明が難しいので、参考URLを見てください↓
ちょっとだけ補足。
Å オングストローム であってます。 0.0000001mm の単位
≒ 「およそ」ともやりますね。私のVjeDelta2.5(日本語変換、MS-IME の替わり)
で「およそ」で変換できます。
「仝」=ドウ(同の異体字)
「¢」=セント(アメリカの通貨)
「£」=ポンド(イギリスの通貨)
「ゞ」=仮名返し(平仮名の繰り返し・濁点)
「〆」=締切り
「≒」=ニアリーイコール(ほぼイコール)
「∵」=したがって(数学の証明の時によく使う)
「;」=セミコロン
「∫」=インテグラル
「Σ」=シグマ
「∽」=相似
「"」=ダブルクォーテーション
「!」=エクスクラメーションマーク
こんなところでしょうか。他は分かりません。
分かるのだけ。
「⇔」同値。必要十分条件を表す記号です。名前はなんだったか?(スミマセン)
「¢」アメリカの通貨単位、セントの記号です。(記憶間違いしてなければ)
「£」イギリスの通貨単位、ポンドの記号です。
「〆」締め切り。
「≒」近似。英語だと nearly equal
「∵」なんとならば、と読んでます。(∴(ゆえに)の反対)
「;」セミコロン。「:」はただのコロン。
「∫」インテグラル。数学の積分の記号です。
「Σ」シグマ。総和を表す記号です。
「∽」相似記号。ちなみに「≡」が合同の記号。
「"」多分、ダブルクォーテーションマークだと思いますが(自信なし)
「!」感嘆符、またはエクスクラメーションマーク。
「Å」オングストローム?(自信なし)
No.1ベストアンサー10pt
とりあえず即レス。v(⌒o⌒)v
「Å」=オングストローム(長さの単位)
「;」=セミコロン。(「:」コロンの子分)
「∫」=インテグラル(数学でいう積分記号)
「Σ」=シグマ (高校で習ったジャン)
「≒」=近似記号 (完全に等しくはないが、ほぼイコールということ)
「£」=通貨の単位、フランだったかな?
「¢」=通貨の単位、セント(ドルの下)かな?
「〆」=「締め」の意味
あとはよろしくぅ。
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