新しく質問する

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1810938の顛末

役に立った:13件
  • 質問者:sumeragino
  • 投稿日時:2006/01/19 17:46
  • 困り度:困ってます
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

年始早々、待望のIntel Mac が出た!!
そこで、ルンルン気分で、早速にiMac の取得の要求を出したってわけです。
しかし、敵もサルもの。なんと、4月から、庁内のパソコンを統一機種で配備することで予算決定されたから、他のパソコンは一切使用禁止にするとのこと。目の前が真っ暗ですよ。これから、この低スペックのレンタル品のパソコンだけで仕事をしろということだ。
どう低スペックかというと、とにかく動作が遅くって、500万画素のデジカメ画像を3枚程度開くだけで、数分かかるというクセ物なのだ。おいおい、そんなんで仕事になるかあ?大した計算をさせていない、会計課や総務課が勝手に決めると、こうなっちゃうんだよな。
PowerMacG4 667 でさえ開くのに数十秒かかるものもある私の業務上の積算システム、恐らくは普通には動くまい。
さて、この現状を打開する方法は、あるものか。
メモリもHDDもいじれない状況で、通常一般的な速度で処理させる方法は???
あー、もう何が何だかわからなくなってしまいました。
いったい、どうしたらいいのでしょうか。

この質問に回答する
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:13件)

回答(3件)

  • 参考になった:2件
  • 回答者:ggi
  • 回答日時:2006/01/19 22:26

何処まで効くかは微妙ですが、せこい技として以下リンク先のような負担を軽くする方法は有ります。
まあ、どーしてもという場合はやってみるべきかも。
風水変造、で探して下さい。

ちなみに、インテルマックですが、Windowsが動かないようにするというのは間違いじゃないかな?
ただ、2003サーバー以外の現行品だとBIOSに変わって使われたEFIだかに対応してないから、今はほぼ無理でしょうが。
マック以外でOS10.*が動かないようにすると言うのは言が有ったような気がしますが。

通報する

  • 参考になった:2件

ウィンドウズ98が出た頃有る会社に依った所起動に数分掛かってましたね。
使用している本人はけろっとしたもんで『こんなもんです』なんて言われて唖然としましたね。その当時もてはやされた会社でしたけど。
事務系のオフィスしかインストールしない会社では『それが』動作
すれば良い訳ですから、起動に数分掛けても仕事ができれば問題
は無いと言う事です。
未だに某N社が推奨する機種を一番良いと思ってる購入担当者が嵌る
案件ですね。
オークションを覗くとこの程度が数千円で投げ売りされてます。
官庁の場合は他の機種にするのは難しいかな。
今電子政府なんて言ってますから、それが使えない!と声を
上げるしか無いような気がします。
ちなみにインテルMacはWindowsの次期OSで動作する可能性は
有ります。
ウインドウズXPはだめですがSP3で動作するかも。
(今年末の予定だと)

通報する

  • 参考になった:2件
  • 回答者:cliomaxi
  • 回答日時:2006/01/19 20:57

まだまだ「ソフト」より「ハード」の方がお金がかかると思っているのでしょうね。
実際はパソコンの導入金額よりシステムの構築だとか、ユーザーの教育と云った目に見えにくい部分の方が遥かにコストがかかると言うことが「オッサン(パソコンと云うだけで難しいと拒否反応を起こす人種)」達には理解出来ないんでしょうね。(云ってしまえば、お役所仕事・・・失礼。)

現実的にはかなり厳しいでしょうね。
ですが、上記のようにハードではなくソフトの方に実際はコストがかかる事を示せばあるいはとも思いますが。
例えば、もし今回完全にリースWindowsになった場合のあなたが今まで構築してきたシステム等を移行させるにかかる時間、ソフト等のコスト。
また、きちんと(Windowsに於いての)セキュリティーを構成する場合のソフトなどによるコストに対するMacのシステムの堅牢性アドバンテージ。
これらを具体的な数字で示せば少しは光が見えるかも知れない。

※IntelMacでWindowsが動かせると思っている人が多いですが、アップルは出来ないようにすると明言しています。
実際に試作機でWindowsをインストールして動かしている人もいますが、有る程度の知識、スキルも必要なようですし、そもそも利用規約違反なのでは?

通報する

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:13件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter