NHKの受信の契約をしないとNHKを見られないって・・・。
昼休みに同僚との会話の中で、NHKの受信料の不払いの話になって、その同僚は契約しないとNHKは映らないと思っていたようです。
そういう風に思っていた人って他にもいますか?
その同僚は両親と住んでいて一度も一人暮らしはした事がないようです。
年齢は30代後半です。
NHKの不祥事の後、不払いについて色々マスコミは取り上げていたと思うんですが・・・。
地上デジタル放送へ全面切り替えされた後には受信料不払い・未契約者は本当に映らなくなる可能性があります。
デジタル放送はそういう機能を持っていますので。
コレで未払い者が大手を振ってNHK見ることが出来なくなるので、早く全面移行しないか楽しみにしています。
この回答へのお礼
アドバイスありがとうございます。
なるほどそういう話も出ているのですね。
まぁそれならそれで良いのではないでしょうか。
逆に契約を解約をする人が増えたりして・・・。
勘違いではないのであれば、衛星放送のように本当に受信料を払わなければNHKを見られないようにしようというニュースも、紅白のニュースよりも前にありました。
結局それは反対意見が多く見送られましたが、同僚の方は見れなくなるというニュースだけ見たのかもしれません。
あるいはもっと単純にBS放送の話とごっちゃになったとか?
そういえば、テレビの視聴率が全家庭から自動的に集計されると思い込んでいた人ならいました。
さらにそういえば、ちょうど我が家は受信料を払ってなくて、NHKは映りません。
現実には、近くの変圧器のせいでNHKが映らないので、NHK公認で支払い免除されているのですが、子どもが変な勘違いしてるかもしれないなと、今始めて思いました。
不思議と民放は普通に受信できるのです。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
映らない場合もあるんですね。
NHKの受信料は免除になっている=払ってない=映らないというのはお子さんが小さいと理解しにくいでしょうね。
受信料を払わないと見れなくするようにスクランブルをかけるとかって話もありましたね。でも結局スクランブルはかけないとか。
そのうち、携帯電話でのテレビ視聴にも受信料の請求をされる日が来るのでしょうか。
それはたぶん、紅白歌合戦の公開生放送がNHKで行われるのですが受信料を払っていないと入場できない(抽選参加の資格が無い)と言う報道を思い違いしたのでは
ないでしょうか?
見出し「受信料未納者は紅白歌合戦は見られない」
となっていたのも勘違いさせますよね。
いままでは「火曜コンサート」だけの処置だったのですが
今後、受信料を支払っている人との不公平感を無くすため
法的なものを含め色々な対策が講じられるようですね。
この回答へのお礼
アドバイスありがとうございます。
勘違いでしょうか・・・。
受信料を払わないと紅白が見られない、というニュースを勘違いしたのではないでしょうか?
これは「紅白を会場で見られない。払ってる人でないと抽選に申し込めない」という意味ですが、ニュースヘッドだけ見ると勘違いしそうです。
ちなみに紅白だけでなく、順次いろんなイベントが、同じ意味で見られなくなっていってるのだそうです。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
勘違いではないようです・・・。
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