売国奴の仙石で、チャージマン研!のあるシーンでを思い出すのですが・・・・・・
皆が皆知ってると限らないので説明しますが「チャージマン研!」という昭和でいえば47~48年ごろのアニメの第43話・「カメラのファインダーを覗け」で、地球侵略を企むジュラル星人という宇宙人が、侵略支配するはずの地球に、作品の主な舞台である日本で剣道の師範として潜入するうちに「ジュラル星人が捨てたはずの、感情」を取り戻すのですが同胞から、
「なぜ潜伏地である、この町の人間の皆殺しという任務を果たさない?!地球は侵略するためにある」「地球は侵略するためにある」(大事な)事なので2回言いました)と責められながらも
「喪ったもの(感情)を取り戻そう」と説得するも、「コイツ頭がオカシイぜ」と粛清・殺害されてしまうというシーンがあるのですが・・・・・

仙石が、「中国人船長の領海侵犯+巡視艇への体当たり」の真相の動画を海上保安官が「公開」したのを「日本が中国に迷惑をかけた」などとほざいてるらしいですね。
あれだけの所業をした中国に対し「迷惑をかけた」・・・・
上記の「チャージマン研!」のシーンの「コイツ頭がおかしいぜ」を思い出して思い出して、もう堪りません。
革命時のフランスでは「ギロチン」を「速やかな死をもたらす」という見解で使用してましたが、こんな頭がオカシイと言わざるを得ない仙石を処刑する際には、彼が崇め奉り卑屈なまでにヘーコラし卑屈というしかない程にご機嫌をうかがいまくる現代最凶の「軍事侵略を国技」とする中国、
その歴代皇帝の後継者である共産党が誇る中国という国4000年の歴史の拷問方法である
「凌遅(りょうち)刑」こそが仙石をはじめとするミンスにふさわしい。
そう思うのですが、
「裏切って壊滅させるため」にそのギャング組織に入ったジョジョ第5部の主人公ジョルノのような者がいた場合はとにかく、基本的にミンスを外患誘致罪なりで処刑するときには彼・彼女達が大好きな国の中国の、たぶん今でもやってるであろう「凌遅刑(りょうちけい)」を、その場合だけは…
「法をも捻じ曲げる人治主義」を適用してでも使用したほうが、いかに現代最凶の中国への追従者といえど「不本意な方法」での処刑を避けるにあたって、「むしろ最大限の敬意」を払ってるのではないか?
という気がするのですが、どう思われますか?

ミンスの「中国様に日本を進呈することにより、そのご褒美としてでも己一族の栄華贅沢が
叶えば、その他日本人がどうなろうと構わん!」
という売国議員どもが、その究極の真の全霊をかけた悲願である
「日本の中国における日本州化が達成されれば、貴様のような奴は真っ先に処刑だ!
そんなこともわからないなんて、コイツ頭がおかしいぜ!」
とほざくのが目に浮かぶようですが、それでもお題を挙げずにいられません。

あと、生きてるかどうかは「知らんな」ですがミンスの(売国)議員共の親も、
「いくら売国奴だからといってこんな処刑方法はあんまりだ。
子を喪う親の悲しみを・・・(一例)」などとほざくならば、
そのご子息&ご令嬢が大好きな中国がチベットやモンゴルをはじめとする、本来中国でないはずの地域でやってる民族浄化がどういうものか、「体にたっぷりと教え込ませて」から稜遅刑にかけるのも
「自分が何を言ってるのか、死ぬ前に理解させる」のに必要かと思う所存なのですが・・・

カテゴリーが最終的に防災・災害となってますが、「あの国は存在自体が地球にとって、それまでのいかなる国家を上回る災害」思えるので・・・・

A 回答 (1件)

『マジンガーZ』の設定の背景には、基本的な武力の否定と専守防衛、すなわち平和憲法があるのですが、・・・・・・


第7話「あしゅら男爵の大陰謀」。
上記の制限によって、結果的にマジンガーZの戦闘は光子力研究所と太平洋を結ぶ線上に存在する静岡県の富士市(と思われる)あたりに集中した。その近隣の住民たちの不満がついに爆発した。彼らは暴徒と化すと、光子力研究所の閉鎖を求めて弓教授に詰め寄った。
負傷した教授に代わって「地球防衛査問委員会」とやらに呼び出された甲児は、ここでも「光子力がある限り、Dr.ヘルの挑戦と野望は続く」という理由で研究所の閉鎖を勧告される。
やがて暴徒は甲児の自宅にも押し寄せて「お前はまだ我々を犠牲にしようと言うのか」と騒ぎ立て、ガラスを割るなどの暴行に及んだのだった・・・。

この時の市民の持って行き場のない恨みや怒りは理解できないこともない。確かに近所に光子力研究所があるという理由だけで、彼らだけがいつも被害に遭うのは理不尽なことだし、不公平でもある。そして彼らが「犠牲」という通り、彼らはマジンガーZの戦闘が実は”私闘”であることをハッキリと実感していたのだろう。

しかしそんな市民はともかく「地球防衛査問委員会」のほうには問題がある。
仮にも「地球」を「防衛」するために存在する彼らの主張を要約すれば、ドクターヘルに光子力技術を渡してしまえ、ということだ。そうすれば富士市の壊滅は防げるのだ、と。

これは笑い話ではなく、同じようなことを現代の日本でも現実に主張する人たちがいるんだから驚く。


第17話「地底機械獣 ホルゾン3」。
この回、ドクターヘルはロボットを使って、光子力研究所以外の地域に人工地震を起こす。もちろん東京も大地震に見舞われてしまう。そして地震を止めたければ、ドクターヘルを光子力研究所の所長に据え、ジャパニウムを引き渡せと言い出した。この続きは簡単に想像がつくだろう。都民はデモ隊を組んで国会議事堂を取り囲むと、Dr.ヘルの要求に従えと騒ぎだしたのだった。

こうして見ると、ぼくら日本国民にとっては、ドクターヘルと戦い抜こうとする甲児たちの行動はむしろ迷惑なものであり、余計なおせっかいであり、無関係な出来事であるように思えてくる。
無論、そういった感覚の根底には、平和憲法があると見ていいだろう。ぼくらに刷り込まれた平和憲法の精神が、マジンガーZを制限し、今後はそれを排除しようとする。

この回答への補足

ドクターヘルに抵抗しきって排除できれば、少なくとも平和を取り戻せるにしても「そうなるまでについてまわる被害」をこうむる立場の者には確かに・・・・
中国なら、「今のは誤射・誤爆アル。わざとじゃないアル」だのと言いながら「わざと」やるのは目に見えてますね。
戦争放棄を信条としてるなら、少なくとも現在ある領域は堅守すべきなのにミンスどもに、「9条信奉もとい、9条『妄信』者」どもは・・・・
小泉の「痛みを伴う改革」は「痛いだけの(景気の)傷口を広げる」ものでしたが、不景気以上に深刻なものであるに違いないシナ畜生の脅威には、個人的には
「中国との貿易で日本の景気がいい」よりは、「職探しに東西奔走こそするもののシナ畜生の脅威のない、不景気でのワープア生活に悩んでる」方がマシでしょうか。
不景気はいずれ終わりが来るでしょうが、シナ畜生は「どこまでもつけあがる」のですから。

沖縄のアメリカ海兵隊の隊員の質がせめてもっとマシなら・・・・・

補足日時:2010/11/11 00:05
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