ラブホテルの「休憩」と「宿泊」
ラブホテルに入るのに、「休憩」と「宿泊」って選べるんですか?
それとも時間によって必ずどちらかに決められてしまうのですか?
夕方6時くらいに行って、宿泊がいいんだけど?って言いたい時ってあると思うのですが駄目ですかね?
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
東京近郊エリアのみで説明します
●基本の料金形態→3種類(休憩、宿泊、サービスタイム)の料金システム+前(後)延長料金システムが一般的
サービスタイムは地域によって呼び名が違います
●選択肢について→【普通のホテル】と【特殊な地域のホテル】で違いますし、厳密に言えば【個別ホテルで違う】ともいえます。しかし、同じエリア(駅、インター)のホテルならシステムも似ているのが普通です。
【特殊な地域のホテル】極めてまれなシステム
繁華街(私の近所の地域では新宿駅付近や、コールガールの多い地域の一部のホテルなど)ではじゃんじゃんお客さんが来るエリアなのでホテルによっては【24時間中、休憩だけしかできない】という設定になっている所があります。このような所では宿泊さえできません。これは極一部のラブホテルです。勿論、普通に宿泊できるホテルも新宿に多数あります
【普通のホテル】
これは上記の通り3種類または2種類(休憩、宿泊)の選択肢があります
しかしながら、全て自由に選べる訳ではありません。
これはシステムに宿泊があるからなのです(詳細は略)
●夕方6時から可能?
【個別ホテルで違う】と理解していただいた上で、私の知っているホテルではおおむね前延長で宿泊可です。
例)午後10~宿泊可な料金システムのホテルに、午後6時から利用すると考えると。
【2時間分の休憩料金+2時間延長料金+宿泊料金】または、
【4時間分前延長料金+宿泊料金】を支払う様になります。これは上記2つのうちどちらか安い方の料金が自動で計算されるようになっていたりします。(コンピュータ)
どちらかと言うと郊外型のホテルでしたらほとんど大丈夫なのではないでしょうか。あとはホテルガイドのような物で勉強されてみてください。
【ラブホテル】【システム】【料金システム】【料金設定】【しくみ】などで検索してみてください。
この回答へのお礼
ありがとうございました。
夕方6時から宿泊料金のみというのは無理でしょうね。
ホテルも回転率で利益を得ていますから丁度込み合う時間にそれは無理でしょう、6時から11時くらいまでの間でしたら2~3組は入れる計算になりますから。
出来る方法とすれば普通にホテルに入って部屋を取り内線でそのまま泊まりたい事を告げて6時に入ったとして宿泊料金に変わるまでの延長料金とそれ以降の宿泊料金を前払いすると告げれば対応はしてもらえると思います。
予約さえ入れれば1週間でも続けて部屋を押さえることも出来るそうですよ。
ラブホ好きの新婚さんが新婚旅行の宿泊で利用したケースもあるそうですし。
この回答へのお礼
ありがとうございました。
No.1ベストアンサー10pt
宿泊の開始時間が決められています。
平日は10時ごろ、休日前は12時ごろです。
それよりも前に入ると、その時間までの休憩料金が追加されます。平日9時半に入っても休憩+宿泊料金です。
最初の質問の「選べるのですか?」の答えは、「はい」です。
ただ、午後3時ごろに入って「宿泊で」はできません。
この回答へのお礼
ありがとうございました。
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