金塊がどんどん自国から流失してるアメリカより、
金塊をもってる中国ってヤッパ凄いですね。

まもなく、世界一の金塊の保有国になりますが、

イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、ルクセンブルグ、スイス、オーストリア、オランダ、デンマーク、ポルトガル、スペイン、フィンランド、ノルウェー、アイスランド、 スウェーデンも参加し

AIIB参加国が、
アジア開発銀行の参加国を超え
世界の3分の1にまもなくなりますが


アジア開発銀行の参加国を年内には超えそうですか?


↓世界の金の生産量。

質問者からの補足コメント

  • 無駄なアメリカ国債を大量に買い増ししたり、国債を大量に発行したり、紙切れ株式の値上がりだけで喜んでる、雀の涙の金保有量の、どっかの、紙切れバブルの国とは違いそうですね。

      補足日時:2015/04/16 23:36
  • 回答にアメリカの金を8133〔t〕もってるなんて、まだ、信じてる方がいたのですか。

    ドイツが米国に預けていた金塊を回収開始した
    http://matome.naver.jp/odai/2137015624434269801

    ドイツが米国に預けている“金塊”(約1700トン)の回収要求に対し、5トン程度の金塊しか返せないアメリカ。

    ベトナム戦争やらなんや、急速にアメリカから金塊は失われ、現在では、公表されてる金塊なんてアメリカにはないんですよ。


    対し、中国。

    2012年、中国は金保有量1054トンを「3~5年以内に6000トンに、また8~10年以内に1万トンにする」意向を表明した

    中国は世界最大の産金国で2010年の推定生産量は320トン。現在の1054トンにプラスして、10年間間の生産を年320トンなら10年後に4254トン。残る6000トンは市場からの購入になる。

      補足日時:2015/04/17 10:30
  • 中国の金塊については、2009年に1,054トンとであることが明らかにされて以来公表されていない訳ですが、

    その後、掘り出した金塊だけで、2,000千トンは下らんって感じでしょうね。プラス市場調達、2009年に1,054トンにプラス2,000トンだと、

    既に現時点で、さ〜〜〜いくらでしょう。

      補足日時:2015/04/17 10:37

A 回答 (8件)

質問者様の良いところは、自分と異なる主張をブロックせずに、多くの意見を求める姿勢だと思います。



>金塊をもってる中国ってヤッパ凄いですね。

確かに ス ゴ い 国だと思います。

これでは無駄なアメリカ国債を大量に買い増ししたり、国債を大量に発行したり、紙切れ株式の値上がりだけで喜んでる、雀の涙の金保有量の、どっかの、紙切れバブルの国などが参加しなくても問題ありませんよね。

政府に信用がない国ほど、国民は資産を貴金属や宝石で持つらしいですね。


私は、↓の理由(私の回答はNo4)により、中国はアメリカ国債の保有高に依存した人民元発行や、日本の参加がなくても、でAIIBを立派に運営できると思っています。

【中国が主導の「アジアインフラ投資銀行(AIIB)」について】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8961015


私は、それでも日本に配慮して待っていてくれている中国様の寛大なお心については、大いに評価しています。

【「日本が入らないのは痛手」が本音…中国メディア、麻生財務相の不参加見解に未練たらたら 「日本国内で参加すべきの声」と報道」
http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-20022.html
《中国メディアの新華社は15日、アジアインフラ投資銀行(AIIB)への日本の参加の是非をめぐって日本の一部の政治家や学者に対して取材を行ったことを紹介し、「日本政府は早くAIIBに参加するよう」求める声があったと報じた。》



>意向を表明した

「国際社会の常識」
韓国人の「できます」と中国人の「できました」と日本人の「できません」は信じてはいけない、

【中国政府、なんと統計の捏造を公式に認める!!!! 馬鹿か!!!! GDP成長率8%も大嘘、実際にはマイナス成長である可能性も!!!!】
http://www.news-us.jp/article/412104819.html
(中国では、各種の公式統計に「疑問」が持たれることが多い。例えば国内総生産(GDP)では、省ごとの発表の合計が全国の数値を1割程度も上回る状況が続いている。)

現時点で、さ〜〜〜いくらでしょうね。
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大丈夫ですよ。


中国の成長もいずれ終わります。
これから、あれだけの人間を食べさすのは大変です。
昨年あたりから、中国の様々な経済指標が低下し始めています。
日本が経済成長を遂げていたときの日本人の奢りとその後の挫折感、これから中国が同じ道をたどり始めます。
その時に、虐げられていた少数民族が独立を勝ち取るでしょう。
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悪い事は、言いません、金より生産力をつけましょう。

生きていく基本です。金は食えないが、パンやご飯は食えるのです。生きていくのに必要な基本を身につけましょう。
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AIIBへの加入を急ぐ必要はないどころか、「慌てるカツオは針を飲む」心配をするべきでしょう。


AIIBはその成り立ちから中国が後ろ盾となりますが、国際金融のノウハウはなく、その格付けから、当然、資金調達コストも割高になります。現在未加入のアメリカが日本を差し置いて加入することもあり得ません。なぜなら今アメリカはキューバの方で手いっぱいです。ドイツがいろいろ言うのは、今のうちに保険を掛けておきたいだけのことです。

最近かしましいマスコミはAIIBのことを最近知ったばかりでしょう。こんなの数年前からいろいろ言われていたことなのですよ。だから現政権は涼しい顔で参加に待ったをかけられるのです。毛沢東だって「調査なくして発言権なし」と言っているではないですか。

日本とアメリカが未加入のままだとAIIBは立ち行きませんので、そのうち中国は陰でこそこそ日米にすり寄ってくるはずです。メンツの国ですから、表向きは居丈高に何かやらかすかもしれませんが、日本はいろんな雑音に惑うことなく、本当のアジアの平和と安定に尽くすべきです。

無知なマスゴミのたわごとに騙されたり、片棒を担ぐのは良くありませんよ。
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中国は金融面でも世界支配を狙っているが、今回AIIBに参加表明した先進国はその中国の思惑に乗せられたのでは無く、


中国の思い通りにはさせないと言う思惑があるとも聞きます。
つまり中国の中国主導による中国の為の銀行とさせないと言う事でしょう。
中国が金塊を多く持っていると言うのは金の相場を自国の思惑通りにしたいと言う所もあるでしょうが、中国の経済成長も
衰えてきましたので、思惑通りには行かないでしょう。
AIIBも同じであって、資金を参加国に出させて自らの出資率は下げるが支配しようとしている事も破綻するでしょうね。
アジア開発銀行の参加国を越えるかどうかは中国次第でしょう。
AIIBに対する中国の思惑が大きく崩れれば撤退する国も出て来るでしょうし、主導が中国から先進諸国中心ともなれば、
アメリカや日本も参加してアジア開発銀行と統合すると言う事になるかも知れませんし。
もし統合ともなれば、本部は中国から他の国へ移るでしょう。
アジア開発銀行の本部のあるフィリピンへ移るかもしれませんし。
「一寸先は闇」ですので、このまま中国の経済成長が衰えて行き失速でもすれば、中国の思惑は失敗に終わるでしょうね。
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バスに乗り遅れてはならないとばかりに慌てる必要はまったくない。



中国主導で設立を準備するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の創立メンバーが

57ケ国となった。

数ではアジア開発銀行(ADB)と比べても遜色はない。

当面の参加を見送った日米の孤立や先進7ケ国(G7)の分断をことさら強調して

日本の参加を促す声もある。

これは誤りである。

むしろ中国による恣意的運営への懸念が消えぬ中で参加を焦れば、禍根を残すおそれが強いと指摘したい。

日中両国は、6月上旬に3年2ケ月ぶりの日中財務たいわを再開する。

日本は惑わず中国を問いただす姿勢を貫くべきだ。

納得できる説明がないなら、あくまで加入には慎重でなければならない。

AIIBは中国が最大の出資国となり、本部は北京、初代総裁は中国から出す

見通しだ。

6月末までに組織形態や融資基準を固めて設立協定に署名するという。

それまでに公正で適切な運営が担保されるならいいが、とても楽観できる状況ではない。

台湾を創設メンバーから外したのが証左のひとつである。

台湾はアジア太平洋経済協力かいぎ(APEC)と同様、他の創設メンバーと

対等の扱いを求めていたが、台湾を自国領土の一部とみなす中国が認めなかった。

組織運営に政治問題を反映させる姿勢で、国際金融機関としての中立性を保てるか疑問だ。

また、各国代表による理事会を設けても、日常設にとどまり、

中国の融資判断を追認するようでは意味がない。

問題は日本が参加するメリットだ。

ADOが融資する事業の入札でさえ日本企業の落札割合は0.5%に過ぎない。

安値で攻める中国企業が恣意的に受注されやすいAIIBでは、なおさら期待出来ない。

政府の見立てでは、日本が加われば、当面の出資金だけで15億ドル(約1800億)

の負担が求められる。

それに見合う影響力を行使できず、十分なメリットもないようなら元も子もなかろう。

途上国には中国を牽制する日本の役割への期待がある。

組織の中から中国への働きかけを強めるべきだという声もあるが、

中国に他国の懸念を確実に解消しようとする真摯な姿勢がない限り、

とても状況が変わるとは思えない。
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2014年でアメリカの金保有量は8133〔t〕、中国は1054〔t〕


で約8倍の開きがあります。
http://www.globalnote.jp/post-3190.html

>まもなく、世界一の金塊の保有国になりますが、
まもなくって、いつごろですか?
その頃までに中国の国家体制は存続するのですか?

>無駄なアメリカ国債を大量に買い増ししたり
アメリカの国債は無駄ではありませんよ。
経済的には大きな意味がないのは事実ですが、アメリカへの運命共同の
強さを表すものです。
今の世界には軍事力のバランスなどは存在せず、アメリカの唯我独尊です。
弱小国家はアメリカの国債を買うしか生きていきません。
これは軍事力に限らず、農業力でもアメリカに頼らないといけないという
側面もあります。
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さっすがーchamu099さん。

さすがにお目が高い!

いよっ、大統領! おっと 主席!
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