【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編

よく漫画や映画などで麻雀がとてつもなく強い人って登場しますよね。

現実にもプロの雀士と言われる人たちもいると思います。

考えると不思議な感じがしてきました。 というのは、スポーツ界での強い選手、これは分りやすいです。  体力、技能、精神力、自己管理能力が長けた人たちと言えるでしょう。

将棋や囲碁の世界でも同じだと思います。

ところが、麻雀というゲームは全く違いますよね。

まず配牌ですが、一九字牌ばかりで、国士やチャンタ系を狙うにも中途半端。  ドラは一枚も無し。 この最初の段階で、和了できる可能性はグッと低くなると思います。

おまけに自模も悪い。  無関係な字牌が続く。  面子選択に迷って、8・9の辺張を嫌った途端、7の牌を引く。

苦労の挙句、やっと聴牌し、ヤミで張っていると、親リーチが掛かり、一発自模で 12,000点。

これが続き、結局ノー和了で箱テン。

これを考えると、麻雀というゲームは 「運」 が 99% 占めるように感じました。  つまり、プロ級と言われるほど強い人でも、ツキだけで、点数も数えられないド素人にボロ負けすると。

将棋や囲碁などの他のゲームや、スポーツの世界ではこんな事は絶対あり得ないですよね。 たとえば今日始めてクラブを握ったアマチュアがタイガーウッズに勝つなんて考えられますか ?

麻雀が強い人とは 「少なくとも、振り込まない人」 と言う意見があるかも知れませんが、それでも透視術でもない限り他のメンバーの手の内なんて、想像するか、勘に頼るしかないでしょうし、端的に言って現物以外の牌はどれも危険牌になり得るでしょうし。  計算違いで役満に振り込む事もあると思うのですね、プロ級の人でも。

正確には 「振り込まない」 ではなく 「結果として振り込まなかった (アー良かった)」 というべきかなと感じています。

麻雀が強い人って、皆さんどう思われます ?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

確かに1局やってどっちが勝つかは運の要素が大きくなりますが、回数を重ねればやはり強い人が勝ちます。


自分の感覚では運は2~3割だと思っています。但し1局についてではなく、回数を重ねた場合です。
私はフリー雀荘へ行くとだいたい10時間(20半荘)ぐらい打ちますが、10日行ったとすれば
実力で勝つ日:5日
実力で負ける日(自分のミスにより負ける):1日
運が良くて勝つ日(ミスを重ねても勝てる):1日
運が悪くて負ける日(ミスはしてないつもりでも、何をやってもだめ):1日
どちらとも言えずプラスマイナス0の日:2日
こんな感じです。ということで運の要素はだいたい2~3割。

私が実力で勝てる理由は「細かい技術の積み重ね」と「経験」です。
でも本当に強い人は、次とは言わないまでも数順内に何を積もるか、どの色に寄るかなどが分かるそうです。
私は確率論の域を脱することができないのでまだ理解できないのですが、極一部だとは思いますが、どうも本当にいるようです。
そういう人の場合には運の要素はさらに下がり1割を切るかと思います。
ただ私も、もう1つ勝てる理由として「半荘単位の長期的視野で手を育てる感覚」は持っています。
ご質問にあるような、運悪く嫌ったペンチャンを引いたとか、他家に一発でツモられたとかは、あまり気にしません。
    • good
    • 19
この回答へのお礼

貴重なご意見、有難うございました。 実体験から運の要素は2~3割、なるほど、勉強になりました。 どうも実力の無さをツキのせいにしていたようです。

半荘単位の長期的視野で手を育てる間隔、強い人の発想はこれでしょうねえ。 私なんかは、半荘どころか、その1局の流れだけで一喜一憂しています。 まだまだ修行が足りないようです。

お礼日時:2004/10/28 10:17

まず、運と実力の比率の話ですが、麻雀においてこれは試合数と独立して定数が与えられるわけはありません。

運が大きく関わっているゲームですから。

将棋や囲碁はプロとそうでない人がやると10回やって10回プロが勝つでしょう。運対腕は常に限りなく0対10に近いでしょう。みんな羽生名人と100回やったって勝てないでしょう。
しかし、麻雀においては10回やったからといってプロが負け越すことだってあるでしょう。
なので、麻雀の強さを比較する場合、標本を多くとらなけらばいけないことは言うまでもありません。

半荘1回だったら運対腕は8対2くらい?でも、詳しい数字は忘れましたが、データをとると、大体半荘500回ぐらいやれば運対腕は0対10に限りなく近くなるんだったと思います。よほど技量に差がある場合(プロと筋を知らない素人とか)以外は、半荘30回程度では技量の差はわかりませんね。


また、麻雀が強い人は、牌効率と押し引きが凄い。以上です。
当たり牌想定は当たる可能性と支出の兼ね合いの期待値で低い側から切っていく。降りるときは完璧にベタオリし、いったほうが得だとふんだら、とことんツッぱる。

強者の牌譜を見る限りそんな気がします。

全部とつげき東北の受け売りです。

では。
    • good
    • 17
この回答へのお礼

有難うございました。 大勝するのはある程度運が左右するとしても、強い人は 「振り込まない麻雀」 が本当にできる人なんでしょうねえ。 現物切りのベタオリから、筋を読む、クセを読む、半荘全体の場の流れを読む、等々。 これらを瞬時に判断して切り牌を選択する。 強い人はこれが出来るんでしょうねえ。 私たちのように自分の手に惚れ込んでしまって、危険牌でも 「エイヤ」 とばかりに突っ張って行ってロン。 こんな事はないんでしょうね。

お礼日時:2004/10/28 11:23

全て確率の世界のことだと思います。



麻雀の強い人は、弱い人よりちょっとだけトップ率が高くて、ちょっとだけラス率が低い、というに過ぎないと思います。
大きな手に振り込んだり、ラスを食ったりすることはあっても、それが弱い人に比べて少ない、ってだけです。
野球で言えば、打率2割5分のバッターと3割5分バッターの違い、程度でしょうか。
ですから、短期間の勝負ではツキに左右されて負けることもあるでしょうが、
長期的に見れば、強い人は勝ち、弱い人は負ける競技だと思います。
どの位の長さの勝負で実力の差が出るかというのは、人によって意見の分かれるところでしょうが、
私は、「半荘100回やれば、強い人は弱い人に99%勝てるだろう」と思っています。

やはり、強い人を後ろから見ていると、摸打の一つ一つが理に適っていて、ミスが少ないと思います。
例えツキが無くても、常にその時点で最良の選択をし、一つでも順位を上げる努力をしています。
「読み」にしても、弱い人よりもちょっとだけ深く読んでいるだけです。
「ツモ切り」と「手出し」で聴牌を察知したり、相手の癖を見つけたり、とか。

私自身はツキの存在を認めていませんから、このような考えになりますが、
いずれにせよ、麻雀という競技の中では「運」と「力」は7:3位だと思います。
だからこそ囲碁や将棋に比べて、アマチュアの競技人口が多い、人気のある娯楽なのだと思います。
将棋で負けると人生負けた気分ですが、麻雀だと運が入る分そう落ち込まないでしょう?
    • good
    • 5
この回答へのお礼

ご回答、有難うございました。 おっしゃるとおりで、麻雀で大負けしても自分の技量の無さのせいにしないで、ツキのせいにするんですよね。 私もそうですが、特に三面待ちのリーチが単騎に負けた時なんかそうですね。 「馬鹿ヅキしやがって」 とか言ってブツブツ。 そのくせ、たまたま 「読み」 が的中して、危険牌を抑えて流局になった時なんか、「俺の読みは素晴らしい」 とか悦に入ったりして。

このへんが麻雀が将棋や囲碁と決定的に違うところかも知れませんね。

お礼日時:2004/10/28 10:00

運の要素は多いですが。


何でも運はつき物です。
ウッズが池ポチャすれば素人でも勝てるかもしれないし。。
まー18ホールすればウッズが勝ちますが。
マージャンも同じ。
2,3局なら運でだけで勝てるときもあるでしょう。
でも10局すれば強い人がトータルで勝ちます。
    • good
    • 6
この回答へのお礼

有難うございました。 短期決戦ならズブのシロウトでも大勝するチャンス有り、しかし長期戦になるとダメ。 これでしょうね。

お礼日時:2004/10/28 09:52

 確かに、あなたの仰るとおりプロがずぶの素人にぼろ負けすることもあります。

極端な話、二回連続で天和をあがることだって不可能じゃないです。

麻雀は決して実力であがることはできません。偶然あがれるのです。そして、偶然にあがった結果、運がよい、ということになるのです。

仮に、運やツキ、などというものは存在しなく、すべては確率によるとするならば、麻雀は100%実力がものを言うゲームになります。

実力で引きたい牌を引けたらいかさまです。でも、捨て牌や、自動雀卓の洗牌のくせ等から、どんな牌が来やすくて、場がどのようなものになっているか予想できます。いかに正しい予想ができるかが勝敗の決め手ではないでしょうか。ちなみに、漫画みたいに強い人はいません。麻雀にしろ格闘技にしろ。
    • good
    • 6
この回答へのお礼

有難うございました。

> 漫画みたいに強い人はいません。麻雀にしろ格闘技にしろ。

清水健太郎主演の 「雀鬼」 の見すぎかも知れません (苦笑)。

自動洗牌機のクセってあるんですか? 年に数回しかやらないのですが、やはりプロ級の人にかかると色んな事が分るんですねえ。 参考になりました。

お礼日時:2004/10/27 16:27

麻雀の強い人とは、「大勝ちもしないけど大負けもしない人」と、麻雀を教えてくれた先輩に教えられました。


大勝ちは、運でしかしないらしいです。
でも、大負けは、実力で回避することが出来るそうです。
捨て牌から、何が安全牌なのか割り出すことが出来、危ない勝負はしない。
だから、プロ級の人どうしだと、待ち牌も読みやすいらしいのですが、あまり深く考えていない(私のような)素人が相手だと、単騎待ちとかを平気でやるから、読めなくて振り込むことがある・・・と言われたことがあります。
大体麻雀は半チャン1回で終わることはないので、トータルで負けなければいいそうです。
すべて、私に麻雀を仕込んでくれた人の受け売りでした。
    • good
    • 6
この回答へのお礼

有難うございました。 時々ヒキが強い人っていますよね。 後ろで見ていると、よくそんなウスイ牌をツモってくるな、と思える人です。 他のメンバーが1枚持っていて場に2枚、事実上最後のペン七万をリーチして一発でツモったりします。 こういう人が 「強い人」 と最初は感じていたのですが、考えれば次のツモ順に七万があるなんて、インチキでもしない限り誰にも分らないものだし、そういうウスイ牌をアテにしてリーチを掛けて、なおかつツモれるというのは 「運」 以外の何物でもないように思ったんですよ。 まず確率から言えば和了できない可能性の方が圧倒的に高いわけだし、下手をすると他のメンバーに振り込む危険性もあるわけで。

考えれば、いくらプロ級でもおっしゃるように大勝ちは運しかないですよね。 ここが将棋や囲碁、一般のスポーツで言う 「強い人」 と違うところかも知れませんね。

でもトータルで負けない人が強い人というのは本当でしょうね。

お礼日時:2004/10/27 16:20

全自動卓が普及した現在では、


運が70%、腕が30%といったところかな?
        
それに「読み」は、ある程度の域になれば、
かなりの事が読めます。
ですからプロの人は、
もっと奥深いところまで、分かるのでしょう。               
    • good
    • 5
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。 「読み」 ですか ・・ 私なんかは、読んだつもりでベタオリしている時に、安全牌がなくて振り込む事もありますので、この辺は実力どおりなんでしょうねえ。  逆に、ヤケクソになって親リーチがかかった後、ツモギリを繰り返しても結局は流局になった事もありました。  麻雀って本当に不思議ですよね。

お礼日時:2004/10/27 16:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q麻雀を、本当に強い人ばかりで囲むと、どんな戦いになるのでしょうか?知っている人にご質問です。 僕は、

麻雀を、本当に強い人ばかりで囲むと、どんな戦いになるのでしょうか?知っている人にご質問です。
僕は、田舎者フリー雀荘でいい気になっている若造です。地方都市でしか雀荘をあまりに経験していないので、自分より強い人に囲ま れて半荘を打つとどんな半荘になるか教えて下さい。
(自分より強い人は中に一人だけ、という雀荘はたくさんあります。)
脚注)店員と裏メン、通しサマ師とグル野郎などは、経験していると思われます。
また、メンバーや、店長などは、差し込みや山ずらしなどが制約されるでしょうから、強い人にはカウントしないものとします。

Aベストアンサー

あなたが強いとされる定義は何ですか?
運が強いのか読みが強いのか雀歴か?
そもそも麻雀に強いも弱いもありません。
プロが覚えたての初心者に負けることだって珍しくありませんよ。
100%運ですから。運に任せた結果となるでしょう。

Q競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たな

競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

Aベストアンサー

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいますが、「中」が出れば迷わず「ポン」しておき、次に「9ソウ」がでれば、また「ポン」と泣いて混一色に一直線となります。
自分の配牌に「中」と「9ソウ」がありどちらも不要であれば、巧者は9ソウから捨てます。
また、冒頭に、端牌でなく、オイシイ4・5・6あたりが他家から捨てられれば、その狙いは混一色、チャンタなど、役牌が欲しい手役なので、役牌を捨ててはいけません。
配牌で字牌が一枚も混ざっていないというのは珍しいので、冒頭に字牌が捨てられないというのは、「字牌が欲しいです。誰か捨ててください。」と言っているのと同じで、そのような手役狙いと判断して字牌は絞ります。初心者は、自分の都合によって不要牌を何も考えずに捨てますが、上級者は、他家への嫌がらせも考えながら捨て順に工夫を凝らします。他家に楽をさせないようにしないといけません。
麻雀はそれぞれの「お家の事情」があります。安い手でもとにかく連荘したいオヤ、ヘコンでいて高い点がほしい人、点は要らないから早く逃げ切りたい人、トップはあきらめたがプラスにはなんとか転じたい人、やきとりマークを下ろしたい人などです。
それらの事情によって、「中」の一枚がのどから手が出るほどほしいときがあります。それが先に鳴けない限り、他のオイシイ場所を鳴くことができず、次々に捨てられて行く必要牌を「ポン」も「チー」もできず指をくわえて見ているだけとなります。
他家をそのような状態におとしいれるのが巧者の捨て方です。
また、そのようなセオリーがあるとすれば、その裏をかくテクニックがあります。
「中」のトイツを鳴いて早く逃げたいときに、持っておくと役に立つかもしれない、「白」や「撥」を最初から捨てて行き、「約牌は要らないよ」というジェスチャーをします。「あいつは、メンタンピン狙いだな」とだまされた他家が「中」を捨ててくれます。
このような心理戦・駆け引きがあるので巧者同士の対局は面白いのです。
「麻雀は運だけ」と思っている人には到底わからない「麻雀の面白さ・醍醐味」というものです。

また、役牌がドラのときには、その牌はとことん捨てず、タンキ待ちに持っていくものです。もし「ポン」と言われればマンガン確定です。
特に自分が不要だからと言って、親のマンガンにドラの「ダブ東」を捨てるようでは、いつまでたっても素人です。ダブ東がドラになるのは珍しいので、その一局くらいは捨ててしまって、絶対に親に食わさないようにして流さないといけません。
その他、巧者は「攻守のバランス」を考えますので、オタ風はできるだけ安全牌として手元に残して、他家からの思いがけない早リーチにも備え、手を目いっぱいには広げないものです。
また、他家が欲しがっていると思われる役牌を絞りながらも聴牌し、いよいよ捨てるときは、「リーチ」を掛けてはいけません。多くの場合、待ってましたとばかりに「ポン!」と言われて「一発役」が消えます。
巧者は鳴かれやすい牌ではリーチしません。初心者は、「あーあ、一発が消されちゃった~」などと言いますが、オイシイ牌でリーチすれば、消されるのが当然と思うべきです。使いようのない牌でリーチすれば消される可能性は低いです。それを承知でリーチする場合もあるのですが、一発のご祝儀が大きいルールのときは一~二巡回せば良いのです。
(新日本麻雀連盟三段)

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいま...続きを読む

Q「ツキのないときにどう対応するか?」

麻雀をやっているといろいろな悩みがつきないのですが、その中で永遠のテーマになっているのが、「ツキのないときにどう対応するか?」です。

自分の中で「ツキがない。」と判断するポイントは以下の時です。

・自分の先制リーチが追っかけられて、一発で振り込む。
・闇テンの親マンに6巡以内で振り込む。
・1半チャン全く聴牌しない。

これ以外の状況は自分の腕のなさの結果だと考えています。
今までの自分なりの対応としては、

・3巡以内の鳴きでツモをずらす。
・出来面子チーでツモをずらす。
・調子のいい他家のツモをポンで飛ばす。
・リーチの一発消し、二発消し。
・鳴きを多用して場を安い方向に誘導する。

といったところです。
では、みなさんはどのような対応をしているのでしょうか?

・とにかく動かない。
・徹底的にオリル。

以外でのみなさんのオリジナルな対応を聞いてみたいんです。

Aベストアンサー

全自動であれば、機械に入れる前によくかき混ぜるもしくは、ついているひとのハイを自分のところに持ってきてから捨てる
あとは眼パイしてみる

Q麻雀の平均順位

過去200局の平均順位が2.06位ってありえない数字でしょうか?
それぞれの平均順位の割合(2.4位以上は何人とか)知っている人がいれば教えてください。

Aベストアンサー

>麻雀の平均順位

                 ↓
若かりし頃に、良く麻雀を楽しんだ(苦しみ悩んだ)者ですが・・・
平均順位という概念・記憶はありませんでした。

◇算数の考え方では
平均値2.06×対局数200より、各順位の組み合わせは推定出来ますが?

◇麻雀の世界では「楽しみ方や価値感で異なるかも知れませんが」

私の解釈では→得点(勝敗)・収支(レートも換算しての総合収支)が重要であり、2.0以下の平均順位でも勝ち負け・収支上は一概にプラスとか浮き(勝ち組み)とは限りませんから・・・

色んなメンバー・ルール・レートで対局して、その戦績を記録・記憶するのには→勝敗表・収支記録の方がバイオリズムや実績実力の評定には有効と思います。

例えばゴルフコンペでも、当日順位の平均は、規模もメンバーもハンディも異なり余り意味を為さず、グロスの平均スコア(HDを除したネットスコアはその日の順位に影響するが・・・)を、IN/OUTで、日付、コースやメンバーと共に記帳し、その推移や成績の傾向を、時々楽しみと反省材料に活用、自己分析をしておりました。

頓珍漢な、質問者の意図とは違う迷回答かも知れませんが→麻雀の平均順位と言う文字を見ての、条件反射的な私の思い・回答です。
  

>麻雀の平均順位

                 ↓
若かりし頃に、良く麻雀を楽しんだ(苦しみ悩んだ)者ですが・・・
平均順位という概念・記憶はありませんでした。

◇算数の考え方では
平均値2.06×対局数200より、各順位の組み合わせは推定出来ますが?

◇麻雀の世界では「楽しみ方や価値感で異なるかも知れませんが」

私の解釈では→得点(勝敗)・収支(レートも換算しての総合収支)が重要であり、2.0以下の平均順位でも勝ち負け・収支上は一概にプラスとか浮き(勝ち組み)とは...続きを読む

Q麻雀スランプ

今年に入ってから急に麻雀スランプになりました。

恐ろしいほどついてないです。

何かスランプや不ヅキを脱する自分なりのやり方を持ってるかたいたら教えてください。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>麻雀スランプ
何かスランプや不ヅキを脱する自分なりのやり方を持ってるかたいたら教えてください。

     ↓
麻雀は運7分に実力3分とか、運9分に実力1分とか言われますね・・・
更に、メンバーやその日のバイオリズムによっても変化するだろうし、配牌やツモによるツキ(運)とその取捨選択と活かし方と言う読み(実力)が大きく影響します。
また、仲間と楽しむレベルの麻雀なのか、勝負に拘る麻雀なのかでスランプの影響や脱出方法も異なり、人それぞれのノウハウとレシピを持っておられたり、ジンクスに苦しまれている方も多いのでは・・・

<私見>
麻雀には3人打ちでも4人打ちでも、半荘でもブー麻雀でも、その対局には→相手があり、ツキの強弱やメンツやルールとの相性、雀力(その時の対局時における経験やノウハウ、勝負強さや運&ツキ)にもよるだろうし、体力&心身のスタミナの領域も大きい。
さらに言えば、個人の絶対的な力量ではなく、他のメンバーとの比較&総合評価であり、その対局・場での競合に於いて勝つか負けるか勢いの差や運の強弱や活かし方の問題であり、それを個人が運と実力の絶対評価やメンバーとの相対評価から、絶好調~スランプと自分自身の心の内で如何に考えるかだと思います。

絶対に勝てるか、どうしても負けるのか・・・それは「やってみなければ分からず、終わってみないと決まらない」
しかし、同じメンバーで長期間や長時間の勝負と成れば、彼我の差は結果に反映されるケースが多いと思います。
その意味で、マージャンは実力3分に運7分とか実力7分に運3分とか、前述のようにバラバラな見方や意見があるのでしょう。
しかも、同じ人物でも勝てば実力差と過信し、思い負ければ運がなかったスランプだと責任転嫁や運をスランプを敗因にと評価するのが人情です。

必勝法はありませんが、スランプをミニマム化したり、転換し勝率を上げるには   <順不同>

◇弱い、相性の良いメンバーとの対局<麻雀は一騎打ちでは無く、四人ないし三人でのトーナメントの勝負、カモを作る>

◇場慣れ、メンバー慣れと実践の場数で培った自信と技量&読みが実力であり、運やツキを呼び寄せたり活用度が高まる。

◇最初の半荘で、その日のツキ・勢い・流れを読み、彼我の力量やツキの差を活かした、その後の戦い方を意識した戦略を建てる。
配牌の良さ悪さ、ツモの良さ悪さ、聴牌の速さ遅さ、待ちの良さ悪さ、上りの良さ悪さ、当たり牌の引き、上り点や役の大きさ、ドラのツキetc。

◇上記の状況把握と変化を念頭に置いて、トップ狙いなのかプラス維持なのか失点を防ぐ守備中心なのか、役狙いやリーチか闇聴か、ガメルか軽く逃げるか流すか、他者のリーチに立ち向かうのかベタ下りか回し打ちなのかを餅店や順位に合わせ状況判断する。

◇配牌が良く、ツモが良ければガメル。
配牌が悪くてもツモが良ければ、安全パイ確保しながらギリギリまで上がりを狙い、相手の聴牌気配やリーチには無理な勝負は避ける。
配牌もツモも悪く相手の聴牌気配やリーチが来たら安全パイが無ければベタ下りしてでも失点を最小限に食い止め流れの変化を待つ。

◇役やリーチに拘らず、配牌とツモの流れに(順子系なのか暗刻系なのか、対子の良く出来るとか字や風牌が良く来るとかの流れを読み利用した手作りを行う)

◇自分の好きな手役や待ちを見透かされていないかどうか?
球には意表を突く役(役満狙いとか、食いタンのみで早食い安逃げ)や待ち(地獄待ち・単騎待ち・カンチャンやペンチャン待ち)を使い、意外性やショックを与え、読みや自信にダメージを与え、苦手意識や恐怖を持たせて相手のペースを崩す。
ex,メンタンピン三色とか純チャン三色とか七対子や混一色トイトイ他、待ちは両面待ちならスジが読み易いし、タンヤオかチャンタかで危険牌や上り点が凡そ推測出来るので、リーチをかけても高い役にはベタ下りされ、安い手には追っかけリーチを挑まれる。

◇過去の戦績や敗因を良く分析し、その日の注意点や戦略を建て対局に臨む。
役への拘り、何でもかんでも勝負、回し打ちや下りをしなかったりベタ下りが過ぎる、勝負どころでの逃げや挽回のメリハリが大切、持ち点や順位に合わせた打ち方・・・を心掛ければ経験の積み重ねで勝率が改善向上する、その結果が自信となって余裕や冷静な読みに繋がる、スランプを忘れ勢いで相手を対局のイニシアチブを握る好循環を実現する。


私なりの楽しみ方について

◇柔道で言えば、1本の拘るか、勝ちに拘るかの究極の目的とテーマーです。

◇マージャンに置き換えると、役・手作り・打ち回しに拘るか、兎に角、点棒(順位点や握り、ドラでも積み棒)でプラスに拘るかの戦法・楽しみ方の違ですね。

私なら、勝って余裕の敗者への同情や戦いの分析は心地良いが、負けて慰められるのは悔しいので

(1)一番は勝ちを目指す

(2)その日、そのメンバー(場合によっては局・風)毎にテーマーを決めて、その目標達成に全力を尽くす。
ex、トップを獲る。プラスに成る。握りの相手に勝つ。5万点を獲得する。鳴かない(チー・ポン・カンしない)・闇テンに徹する。役マン狙い&役マン縛り。親で3連荘以上。
牌の流れを読み、体感するように理牌しない。

(3)大負け・不調の相手に手心(当たり牌の見逃し・ハネ満をドラを数えず満貫に)加え、その後に絶不調になって大敗した経験から、終局までは鬼になり弱り目・不調者を狙い打つ。
麻雀以外での付き合いは、勝負に勝っても恨まれない勝ち方や対局態度、その後の食事を奢るとかの友達関係・付き合いではメンテして置く。

>麻雀スランプ
何かスランプや不ヅキを脱する自分なりのやり方を持ってるかたいたら教えてください。

     ↓
麻雀は運7分に実力3分とか、運9分に実力1分とか言われますね・・・
更に、メンバーやその日のバイオリズムによっても変化するだろうし、配牌やツモによるツキ(運)とその取捨選択と活かし方と言う読み(実力)が大きく影響します。
また、仲間と楽しむレベルの麻雀なのか、勝負に拘る麻雀なのかでスランプの影響や脱出方法も異なり、人それぞれのノウハウとレシピを持っておられたり、ジンク...続きを読む

Q麻雀の2人打ち

麻雀の2人打ち
麻雀の二人打ちって、できますか?
普通は4人か3人でやるものですが
練習として2人だけで麻雀が打ちたいのですが
なにかいい方法はありますか?

Aベストアンサー

我々の遊ぶ麻雀の二人打ちの方法は以下のとおりです。
テンポよく遊べて結構熱くなります。

すべての牌を伏せる。
洗牌してバラバラのまま卓上に積まずに広げる。これを「海」と呼ぶ。
すべて伏せ牌のまま、海から各自が好きな牌を13枚取る。
その13枚を表に返してこれを理牌して手牌とする。
(当然、手牌は自分も相手も見えている。相手の進行状況や手の大きさが見えているので、これに合わせて自分もそれなりのペースで進める。ツモらせるより振りこむ方が安い)
じゃんけんでアト・サキを決める
アトの者は海から一枚を表に返して海の中央に置く。これがドラとなる。ドラは現物とする。
サキの者は、伏せられた牌から好きな一枚をツモる。
不要牌を捨てる。捨て牌は普通の麻雀と同じように、手牌の前に河を作って行く。
ポンチーは無し、アンカンの場合は好きな牌を海から取る。海の牌を一枚表に返して海の中央に置きドラ牌を増やす。
リーチはあり、イイハン縛り、その他のルールは四人打ちと同じ
自分がリーチしてなければ振り込むことはない。
二人リーチになると楽しい。オヤ・子は無い。常に二人とも散家とする。連荘という概念はなく、一局単位の勝負でイイハン1ドル清算とする。符は計算しない。バンバンを付けない。
リーチ、ツモ、タンヤオ、ピンフ、ドラ=5ドル
リーチ、一発、ツモ、チンイチ、ドラ、ドラ=11ドル
リーチ、リンシャン、ツモ=3ドル
チートイツ=2ドル
役満=16ドル(出来やすい)
ツモられても一人払いとなる

あらかじめ、回数や時間を決めて遊ぶ。熱くなると泣きが入ってキリがなくなる
原則は一局ごと清算(ドルのやりとり)
紙に勝ち点を(ドル数)を書いていき、最後に合算して清算でも良い。

我々の遊ぶ麻雀の二人打ちの方法は以下のとおりです。
テンポよく遊べて結構熱くなります。

すべての牌を伏せる。
洗牌してバラバラのまま卓上に積まずに広げる。これを「海」と呼ぶ。
すべて伏せ牌のまま、海から各自が好きな牌を13枚取る。
その13枚を表に返してこれを理牌して手牌とする。
(当然、手牌は自分も相手も見えている。相手の進行状況や手の大きさが見えているので、これに合わせて自分もそれなりのペースで進める。ツモらせるより振りこむ方が安い)
じゃんけんでアト・サキを決める
...続きを読む

Q麻雀で勝ちきれないことが多く、2位率と3位率が非常に高いです。

麻雀で勝ちきれないことが多く、2位率と3位率が非常に高いです。
僅差で勝ちきれないことがほとんどです。
皆さんが勝ちきる麻雀を打つために心がけていることを教えて頂けないでしょうか?

以下はネット麻雀での成績です。
ちなみに、喰い断なしでやっております。
成績を見てアドバイス等ありましたら、そちらもお願いします。
1位率15.1%
2位率24.4%
3位率39.5%
4位率20.9%

和了率21.4%
放銃率11.3%
副露率22.2%
立直率16.4%

Aベストアンサー

ネット麻雀に通用するかどうかはわかりませんが、

・基本的に一鳴きで高得点のテンパイに結びつかないような鳴きはしない。
・役は上の戦法にあうような、タンピンサンシキか
チートイドラドラを狙う。降りやすいし、回しうちも効く。
・他家(特に親)の運気の流れがいいときは、ハナから降りるつもりで
役作りする局面もある。
・三方に通じる安全牌を確保する。

マンガンを一局に1回上がれば、後はつもられ貧乏でも、
だいたいプラスの二位は確保できます。
 

Qチートイツの捨て牌の読み方を教えてください。

チートイツの捨て牌の読み方を教えてください。
出来れば具体例も欲しいです。

また、麻雀をする人は早く牌を切りますが
麻雀で長考するのは駄目なのですか?
また、皆さんは普段どのくらいの早さで牌を切りますか?
皆さんの意見を教えてください。

Aベストアンサー

>チートイツの捨て牌の読み方を教えてください。
まず敵がチートイツを狙っているかどうかを読む必要があります。
チートイツは、すべてをツモだけでテンパイまで持っていくのですから、山に残っていそうな牌を手の中に留めなければなりません。
他家がツモるとすぐにツモギリしてくれる牌なら、山に残っている枚数が多いか少ないかという判断が出来ます。
数牌のおいしいところは、他家がツモると手の中に残すので、山にあるのか他家の手にあるのかの判断がつきにくいです。一方、一・九牌やオタ風牌、その他の字牌、ポンやカンの外側の牌などは、ツモギリされる確率が高くなります。すると、場に出ていないのなら山に残っている可能性が高いということになるので、そのような牌を孤立牌として手に残してトイツになる確率を高めます。
マージャンの捨て牌ヨミというのは、「欲しいものを手に残す結果、要らないものが捨てられる」という原則に基づくものです。
チートイツの場合、上記のとおりの牌を手に残しますから、捨てられる牌は、数牌のおいしいところがズラリと捨てられます。場合によっては4・5というような両門ターツも惜しげもなく捨てられます。また、危険であり、テンパイしても出してもらえない「ドラそば牌」もいち早く捨てられます。
また、一・九牌や、オタ風を捨てていても、よく見ると、場にたくさん出ていて山に残っていない牌に限っています。
チートイツを狙っている人は、しきりに場に目をやって、残り枚数の可能性を数えています。場に三枚捨てられた牌はあとを追うように捨ててきます。テンパイしてダマテンのときにも、しきりに場を見て右端の牌を入れ替えますのでスグ判ります。もし「リーチ!」ときたら、「安全に見える牌が危険」というのがセオリーになります。メンタンピン狙いと全く逆のヨミになり、カンやポンの外側、3枚目4枚目の字牌、スジにかかる端牌などがもっとも危険です。また、ドラ単騎になって、どうせ出してもらえないのなら、ツモに賭けてリーチというのがセオリーです。リーチ・ツモ・チートイ・ドラ×2でハネマンクラスの上がりになります。
このように、「手なり」で捨てれば、メンタンピンの捨て牌と全く逆になるので、スグばれます。ばれるとスジ引っ掛けも効かなくなります。
そこで、上手な人はできるだけメンタンピン狙いに見えるような順番に牌を捨ててきます。しかし、河にカモフラージュをほどこすばかりでは、自分の手が進みませんので、必ず気配が出ます。これを見逃さないことです。そしてチートイツくさいと思ったら、「安全な牌が危険」と思って下さい。一番確かなヨミは、敵の目線です。チートイツの人はイーシャンテンになると場の捨て牌ばかり見ています。また3枚目が切れるとスグあとを追ってその牌を捨てます。テンパイすると、しきりに右端の牌を入れ替えます。入れ替えて出てきた牌は、自分の捨てた牌のスジ牌など、必ず出やすい(アガリやすい)牌です。そして、ある牌をツモったときに自信ありげに「リーチ!」ときます。一番出やすい牌がロン牌となります。
捨て牌のパターンとしては、
メンタンピンの捨て牌
西・9・白・北・九・二・5・2・南(リーチ)「1-4」の待ち
チートイツの手なりの捨て牌
2・二・5・南・九・白・9・北・西(リーチ)「8単騎」待ち
なお、チャンタ、国士、ホンイツも初盤の捨て牌は似たものになりますが、しばらくすると判ります。共通するのは、字牌の出が遅く、4・5・6あたりのおいしいところが早く捨てられます。チャンタなら7・8は出てきませんがチートイツは7はよく捨てられます。ホンイツなら特定の一色以外は一・九も出てきます。
また、「トイツ場」というのがあって、だれかがトイトイを仕かけていたり、数牌のおいしいところが早々に4枚捨てられたりする場では、必ず誰かがチートイツをやっています。「トイツ場」では、イーペーコーも出来やすい。また556と持っていて、普通は5を先切りする場合でも「トイツ場」では、6を切るほうがアガリに近い。
「トイツ場」では、牌がヨコにつながらず、同じ牌がカブって、トイツやアンコになりゴツゴツした手になってきます。こんなときに、だれかが「リーチ!」と来たときは、サンアンコ風のシャボやタンキに注意ということです。「安全に見える牌が危険」です。

>麻雀をする人は早く牌を切りますが、麻雀で長考するのは駄目なのですか?

ダメです。初盤・中盤ではツモったらスグに捨てます。その間1秒がせいぜいでしょう。このリズムが乱れると敵にヨミのヒントを与えることになります。
もちろん、リーチが掛かっていたり、誰かがドラをポンしていたりするとだれでも長考しますが、そのときは自分の「ツモ捨て」の順番でなくても、全員が必死で考えています。
また、意味もなく「ツモ・捨て」に時間を浪費する人は嫌われます。
ひとつツモっては、「あーこれか、これはいらんなぁー」とか言いながら、「北」を捨てる人で上手な人はいません。
ツモってから考えるのではなく、他の三人の「ツモ・捨て」のときに考えます。「何が必要か・何が不要か?」を常に考えて、「アレが来ればコレを捨てる」ということを考えておかなければなりません。
そのためには定石をよく知らなければなりません。また、パソコンでオフラインのマージャンソフトで毎日訓練して、カンを養っておかなければいけません。

>チートイツの捨て牌の読み方を教えてください。
まず敵がチートイツを狙っているかどうかを読む必要があります。
チートイツは、すべてをツモだけでテンパイまで持っていくのですから、山に残っていそうな牌を手の中に留めなければなりません。
他家がツモるとすぐにツモギリしてくれる牌なら、山に残っている枚数が多いか少ないかという判断が出来ます。
数牌のおいしいところは、他家がツモると手の中に残すので、山にあるのか他家の手にあるのかの判断がつきにくいです。一方、一・九牌やオタ風牌、その...続きを読む

Q麻雀のコンビ打ちの基本について

麻雀のコンビ打ちの基本について
今度、友達と2対2で麻雀をすることになり、ゲーム終了後は2人の点棒の合計で勝敗を決めます。
そこで麻雀のコンビ打ちについて、どのような戦略があるのか教えてください。
牌を交換したりとか言うイカサマなどは無しですが、サインを送ったりとかはありです(曖昧ですいません><)
どこかに、一人がリーチをかけて相方が一発で振り込んで仲間に勝たせる、というのが書いてありましたが、結局コンビ間で点棒のやり取りをしてもプラスマイナスゼロになってチーム自体が勝ったことにはならないのではないでしょうか?解説をよろしくお願いします。
コンビで打つ際の基本的な打ちかた、役割、テクニックなどが知りたいです。
また、そのようなことを解説しているサイトがあったら教えてください。
よろしくお願いします<(_ _)>

Aベストアンサー

> 結局コンビ間で点棒のやり取りをしてもプラスマイナスゼロになって
> チーム自体が勝ったことにはならないのではないでしょうか?

仲間同士で振り合って点棒の収支が仲間同士でプラスマイナス0となっても、
通常、麻雀は25000の30000返しなので、トップを取れれば
最後の精算のときに仲間でない2人からトップ賞(はじめと終わりの
基準点の差である5000点相当)がもらえます。
なので、仲間にトップを取らせる振り込みは有効です。
また敵チームの人が親なら親を流せますね。

またルールによりますが、飛んだ時のトビ賞は飛ばした人がもらえるのか、
みんなに配るのかによっては、わざと味方に振り込んで飛ばしてもらって
半荘を終わらせてしまうというのも一つの手になります。

> コンビで打つ際の基本的な打ちかた、役割、テクニックなどが知りたいです。

基本的に、一人をトップにさせるためにもう一人がサポートをするということになります。
そしてやってはいけないことは相手チームへの振り込みになります(特にトップが
相手チームに直撃され、トップが入れ替わることは避けなければなりません)。
なので、トップは一発で味方が振ってくれるのでなければリーチはしないべきかと
思います。また相手チームのリーチに対して、トップの手牌に安牌がなければ
もう一人が振るのを覚悟で味方の安牌を増やすように動くのも一つの手です。

テクニックとしては、サインがOKというのであれば、テンパイしているか、
そのときの当たり牌、テンパイはしていないけど染め手などである牌を鳴かせて欲しい
などあらかじめサインで決めておけば楽になりそうですね。

また一人がダマテンしているときにもう一人がダマテンしている人の当たり牌を
切っていたら、ダマテンでない方がリーチをかけ(場合によっては空テンリーチもあり?)、
当たり牌を敵チームから叩き出させるというのはいかがでしょうか。

> 結局コンビ間で点棒のやり取りをしてもプラスマイナスゼロになって
> チーム自体が勝ったことにはならないのではないでしょうか?

仲間同士で振り合って点棒の収支が仲間同士でプラスマイナス0となっても、
通常、麻雀は25000の30000返しなので、トップを取れれば
最後の精算のときに仲間でない2人からトップ賞(はじめと終わりの
基準点の差である5000点相当)がもらえます。
なので、仲間にトップを取らせる振り込みは有効です。
また敵チームの人が親なら親を流せますね。

またルールによりますが、飛んだ...続きを読む

Q麻雀をやめたいです

ご覧いただきありがとうございます。

私は麻雀が好き『みたい』なんですが、正直辞めたいです。

麻雀やれる?と聞かれれば有無を言わずok。

学校、バイトをサボるのはよくあります。


そんな自分に嫌気がさすのですが、それでも辞めれません。

勝敗に関わらず、無駄な時間を過ごしたと後悔でいっぱいになります。

雀荘で勝っても、それを資金にまた雀荘通い…ホントに嫌になります。

どうしたら麻雀をやめれるのでしょうか?


アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

・麻雀仲間全員に「俺は二度と麻雀やらないから誘わないでくれ」とハッキリ宣言する。
・朱に交われば赤くなる。麻雀以外でも、麻雀仲間との付き合いを辞める。
・学校とバイトは絶対にサボらないと固く決意する。

本気で辞めたいなら、これくらいはしないと無理じゃないですか?
私も若い頃麻雀中毒だったので、まぁ悩みは分かります。
楽なほうに流されやすい意思の弱い人(私の事)は特に、思い切ったことをしないと染み付いた悪習は改善できないんですよね。

麻雀好きな人が良い社会人になれないというつもりはありませんが、麻雀で人生を台無しにしている人もいるわけで。そういう心配があるなら辞めたほうがいいでしょうね。頑張ってください。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング