アパレル関係で「フェイス」とはなにを意味するのですか?店舗内での何かの単位だと思っているのですが。

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A 回答 (3件)

アパレル業界特有のものがあれば別ですが、店舗運営に共通する用語のフェイスは棚割です。

フェイス管理は棚割管理ですね。

顧客からみえている顔(フェイス)の数を決めます。
アパレルでも、ひとつの棚で商品の人気を考えて配置するバランスを決めることを指すのではないでしょうか。

同じ商品が10枚積み重なっていると、数は5枚ですが、1フェイスです。五枚ずつ二つの山になっていると2フェイスです。

売れない商品はひと山しか作りませんが、売れ筋商品は顧客の目にとまる機会を増やす為2フフェイスにして陳列します。

「ジーンズを○○フェイス、チノパンを○○フェイスにしておいて」といった感じで使うのではないかと思います。
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storkさんが適切な回答をされているので、ファッション用語のリンク集の紹介。


http://allabout.co.jp/ladies/fashiontrend/subjec …
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storkさんの答えであってます。

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Qアパレル店舗での写真撮影について

最近は携帯やデジカメが豊富ですが、店舗で好きにとってもその写真が個人用途であれば撮る事自体は違法ではないのでしょうか?

昔から店内の写真は文化がないですが撮らせてくれる店舗って何割ぐらいあると思われますか?

又、店舗のオーナーや店員の方にお聞きしたいのですが、もし写真を撮ろうとしている人を見かけたらどう対処しますか?

1.別に一般客と扱いに差はなく撮ってもOK
2.とりあえず話しかけ好意的なら了解する
3.常連な個人ならOKする
4.とりあえず話しかけ遠慮してもらう。
5.パチンコ屋同様に出入り禁止にする。

店長さんが許可すればOKとは思いますが、自社ブランドでもない限り各製造元にOKもらうのが現実的でないので基本的に不可なのかなぁという感じがしてきました。服では撮ろうとしたことがないのですが、メガネ屋では全滅という感じでした。
というかカタログすらもらえなかったです(T_T)
どんな感じでしょうか?

Aベストアンサー

写真の目的によりますが、確かデパートは店内撮影がいかなる理由であれ禁止です。カメラを向けると、店員がすっとんできます。
それ以外の路面店などでも、業界紙に写真を掲載するなどといった特別な理由がない限り、撮影は嫌がられるのが現状です。「同業他社の偵察」と受け取られるからです。
私は某化粧品ブランドに勤めておりますが、マーチャンダイジングの開発などで競合メーカーの店舗設計を研究するとなるとどうしても写真が必要なのですが、撮影が出来ないため苦労しています。
一次、隠し撮りというのも考えたのですが、どこかのメーカーがそれをやって「出禁」になったという噂を聞き、諦めました。
今は、雑誌に掲載される店舗写真を集めるなどで対応しています。

Qアパレルショップ「durer(デュレル)」の店舗について

こんにちは。
神奈川県内に在住の者です。
以前、東京の町田駅前「ジョルナ」というアパレル ビルの1Fに「durer」という店舗が
ありました。
黒・グレーなど、モノトーンを中心とした幅広い年齢層の洋服が並び、とても好きで
通っていたのですが、突然、閉店してしまい、がっかりしています。
近くの店舗は無いのかと、検索したところ、相模大野駅ビルにあり、行ってみたのですが、
ジョルナに入っていた店舗とは、まるで センスが違い、モノトーンどころか、悪い言い方で
申し訳ないのですが、40代~のミセス的なセンスで、とても私の好みでは無くなっていました。
「durer」は、モノトーン思考から、変わってしまったのでしょうか?
町田の店舗に通った事のある方なら解っていただけると思うのですが、モノトーン調を中心と
した店舗をご存知の方、いらっしゃいましたら、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

MURUA、EMODA、EGOISTなどはいかがでしょうか?(^O^)
モノトーン調中心のお店だと思います(*^_^*)

Qアパレル関係バイト面接

服が好きで、アパレル関係で働きたいと思っています。まずはバイトでと思っています。
古着、ドメブラに興味があります。
いろいろ調べたり人から聞いたりすると、月給は少ないし店で着る服代でお金もかかるし…等ネガティブな事も聞きます。
でもやってみたいんです。
面接で重要視されるのはどういう事でしょう?
あと、アパレル関係で働いてる方・働いていた方、メリットデメリット教えてください。

Aベストアンサー

メリット
・沢山の人に出会える
・洋服や接客の知識がつく
・売れたときの喜びや達成感を味わえる(やりがいがある)
・常にトレンドの服を着ることができる
・店の服は安く買える
・人に見られる立場で、周りの人も自分磨きを怠っていないので
 意識的に自分を高めることができる
・休みが一般の人とは違うのでどこに行ってもすいていたり
 旅行代金が安いときに旅立てる

デメリット
・自分の状態に関わらず明るく接客しないといけない
・激務の割りに給料が安い
・立ち仕事で疲れる、むくむ、靴がすぐだめになる、足がくさくなる
・ショップの人数体制が少ないのでよっぽどでないと休めない
・服ばかり買うのでお金がかかる
・店で着る服は、沢山買うと給料から引かれて給料が安くなるし
 あまり買わないと、頻繁に着るのですぐ痛む(特にニット類)。
・完売した服は着れない。
・好きな服を着るわけではなく売らないといけない服を着る
・土日休みの友人とは会わなくなる
・年末年始やお盆やゴールデンウィークなど世間が休むときに働く
・売れないと本気で精神的につらい。
・接客以外の仕事が意外と多い。ストック整理や事務、ランナーなど
 特にバイトならなおさらあまり接客させてもらえないかも
・将来性があまりない。
・百貨店やビルなどに入っているショップならそこからもイロイロ言わ れる 
・女性の多い職場


面接はしたことがありませんが
一緒に働くなら店のイメージにあっていて、
やる気があって素直な人がいいです。

ショップによって違うところもあるかもしれませんが参考までに・・
長年アパレル販売をしていたものです。

メリット
・沢山の人に出会える
・洋服や接客の知識がつく
・売れたときの喜びや達成感を味わえる(やりがいがある)
・常にトレンドの服を着ることができる
・店の服は安く買える
・人に見られる立場で、周りの人も自分磨きを怠っていないので
 意識的に自分を高めることができる
・休みが一般の人とは違うのでどこに行ってもすいていたり
 旅行代金が安いときに旅立てる

デメリット
・自分の状態に関わらず明るく接客しないといけない
・激務の割りに給料が安い
・立ち仕事で疲れる、むくむ、...続きを読む

Qアパレル関係のオンラインショップ

セーターやスカートなどのアパレル用品をネットで買いたいと思うのですが、出来る限り安く品揃えの多いオンラインショップをご存知ありませんか? ここはお勧めというところがあれば是非教えてください^^お待ちしております。

Aベストアンサー

こんにちは☆

http://www.felissimo.co.jp/hacostock/
http://directstyle.world.co.jp/ladies/
この2つがお洒落だと思います!

1つ目は通販のHPで、フェリシモのなかの1つです。
2つ目はショップ展開しているブランドの服がネットで買えます。ワールドの扱っているブランドだけなのかな。

2つ目はショップで買うので利用したことはありませんが、値段はさまざまです。
でも、1つめは何度も利用したことがあります。比較的安い値段で、ファッションビルよりも気に入るデザインが見つかることがあるので(*^_^*)

質問者さんの好みに合うといいのですが・・・・
参考になれば嬉しいです♪

Qアパレル関係の方おねがいします

着られる服がなかなか見つからない人(大きい、または小さいサイズの人など)が、サイズのある店を選んでいくのではなく、服を普通に量販店やそのへんで買えるようにはならないものでしょうか?

できたらもうとっくに誰かやってるはずだから、需要や工場設備などいろんな問題があるんだと思うんですが、問題とは何なんでしょうか?教えてください。


それから、この世の中を変えてくれるのはメーカーですか?商社ですか?


おねがいします。

Aベストアンサー

 日本のアパレルは良くも悪くも規模が小さいというか、人間の器も
もしかしたら小さいのか、売れ筋やデザインのヒントを求めて世界中
の街や、ありとあらゆる展示会に出掛けて行く割には、結局商売に
ついては極めて保守的で、人口減少で先行き決して明るいと言えない
日本の市場で売ることだけを考えてのサイジング及びサイズ展開に
なっているように思います。例えば渋谷の109を始め、若い女性向けの
御店、また男性向けファッション店に欧米の同業者を連れて行きます
と、”店”に入って文字通り眼が”点”にもなって、時に爆笑、時に
うらやましがるという状況です。109のレディスなんて、ワンサイズ
しか置いてない御店もたくさんありますよね。欧米では考えられない
ことです。またメンズのスーツがS,M,Lなんて3サイズしかないのも、
全くコメディの世界です。人間のサイズはそんな単純なものでは
ないですよ。アメリカの婦人服の店では、サイズは偶数サイズで
0から大体14、16くらいまで、はたまた20や24までもあったりして、
CADがなかった昔はさぞ型紙を作るのが大変だったろうと思います。
 サイズが20を超えるスカートなんか、スカートというより、もはや
パラシュートの世界です。実際欧米のアパレルメーカーでは、サイズ
を細かく分けて型紙をグレーディングするコストは馬鹿になりません
でした。
 既製品の男性スーツのサイズのバラエティについても、一般に日本
の百貨店の2倍から3倍のサイズが用意されています。欧米人と言っても決して大きい人ばかりでなく、特にアメリカの西海岸には中国や
韓国系など、アジアからの移民が多いのですが、それでも彼ら彼女達
はほぼ99%既製服で済ませています。勿論、現状に満足しているわけ
ではなく、たまたまサイズが合うのがあったから買って着ているだけ
の人が多く、自分が本当に好きで欲しくて買ったものではないことも
多いのです。
 やはり、需要の多いサイズに数量を思い切り振ってしまうのは
基本的にはどこの国、どこのメーカーも一緒です。但し、その国で
全てのマーケットで売ろうと考えない、つまり何かに特化しようと
いうことであれば、あるサイズに絞った商売をするのもひとつの
方法だとは思うのですが、日本のメーカーはあまりそのようなことを
やりません。例えばアメリカには、日本の婦人服のサイジングの方が
合うと考えられる体型の女性が2,400万人位いると言われてますが、
日本のメーカーでこの市場に挑戦してやろう、という会社はまだ出て
来ていません。日本製品が世界一だのどうのと自慢したって、それは
自動車や電気製品、精密機械等の話であって、どうにか海外で商売
している日本のアパレル企業はユニクロくらいのもの、しかも
ユニクロの売上げにしてもほとんど日本国内で、結局世界に冠たる
日本のアパレルメーカーは未だ存在していないのです。トヨタや本田
やソニーに匹敵する会社は未だないのです。大体感性というより
思いつき重視で、知性に欠け、ろくに外国語がしゃべれない人達が
ほとんどなんですから、国際化は当分無理な話なんです。
 日本の百貨店には、例えば伊勢丹のようにストロベリー(5号、7号
などSサイズに特化した売場)やクイーンサイズ(13号以上のいわゆる
Lサイズに特化した売場)のような、サイズを集積した売場がない
わけではありませんが、一般的にはまだまだ多いとは言えません。
せめて大手のメーカーや有名ブランドであれば、7,9.11号のサイズの
他にたとえ一点のサンプルでも5号、13号を売り場に置いて、シーズンが始まってから数ヶ月の間だけでも、メンズのイージーオーダー的な、
生地を選んで受注生産するようなこともレディスにおいてもその気に
なれば可能なのではないでしょうか?
 またインターネットの時代でもあり、御客さんからもっともっと
サイズに関する要望、情報をその気になって聞こうと思えば聞ける
はずです。これはすでに調査しているとは思いますが、女子高までは
必ず身体測定を行うはずですので、サイズのデータを業界上げて集積、分析して向こう30年にわたるサイジングの改善に役立てることも
出来るはずと思います。(すでにやってると思いますが。)特に近年
手足が長く、腰の位置の高い女性も増えており、従来のサイズでは
全く対応出来ず、結局彼女達は輸入品を買い求めたり、外国旅行の際
に服を買ったりなどしなくてはいけなくなっているのです。流行の
サイクルがメンズよりはるかに早いレディスですが、先述しました
ようにシーズン立ち上がり当初であれば、売れ筋と思われる
商品の生地を少しでも確保して、受注生産が出来るようなビジネスが
出来るはずだと思うのですが.....。
 どうも日本人には、集団志向というか、もしくは英語ではMedi-walker, ”道のまん中を歩く人”という意味ですが、周りと一緒、
同じであることに安心する気質、性質があり、その輪に入れない人
には何とも言えない疎外感が生まれてしまうことがあるように
思います。本当は寧ろそんな大したことのない集団に入れなかった
ことを幸運だと思わなければいけないのですが...。下手をすると
日本のこれは”ファシズムの世界”に近いものがありますよ。日本人
で外国暮らしをしている人達の中には、こうした日本人の集団性向を
下らないものとして、日本を離れていった人が多いように思います。
 例えば”20代の男性ですが、どんな服が似合うでしょうか?”、
なんて質問は、欧米ではまずありえないことです。もっと個人の志向、
嗜好が尊重される世界ですし、また仮にかなり個性的な装いの人が
いても別に誰も気にしませんし、構いません。ニューヨークやパリは、そんな街です。
 話が逸れましたが、そんなわけで、まだまだしばらく日本では
サイジングに関してはファシズム的、ファッション全体主義と言って
いいone size fits all、うちのサイズが合わない人は御店にこないで症候群はしばらく続いていくと思われ(ファシズムとファッションの
語源はラテン語の”束ねる”で実は一緒)、これを変えるのは結局
メーカーでも商社でもなく、あなたのような人の要望を汲んで、
助けて、そして商売にしていこうとする意欲のある起業家が
出てこないと難しいのではないでしょうか。先述したデザインと
サイズサンプルを用意して、シーズン当初からしばらくはイージー
オーダー的なクイックレスポンスで対応する、といったことが
アイテムによってはレディスにおいても充分可能では、と思うわけ
ですが、面倒くさいことは日本のアパレルは結局やりたがらない
のです。CADのデータは世界中どこでも送れるわけだし、ZARAやH&Sの
システムをもっともっと精度を上げたものにすれば、可能だとは
思うのですが、そうするとやはりそこそこの資本がないと駄目ですし、
結局、今は銀行の代わりになっている大手商社と、チャレンジャーの
起業家か、もしくは起業家精神を持つアパレルメーカーの経営者が
出てくるのを待つしかないですね。こうしたシステムが確立出来れば
アジアを中心に世界中でビジネス出来るとは思うのですが。言いたい
ことばかり書いて失礼をいたしました。

 日本のアパレルは良くも悪くも規模が小さいというか、人間の器も
もしかしたら小さいのか、売れ筋やデザインのヒントを求めて世界中
の街や、ありとあらゆる展示会に出掛けて行く割には、結局商売に
ついては極めて保守的で、人口減少で先行き決して明るいと言えない
日本の市場で売ることだけを考えてのサイジング及びサイズ展開に
なっているように思います。例えば渋谷の109を始め、若い女性向けの
御店、また男性向けファッション店に欧米の同業者を連れて行きます
と、”店”に入って文字通り眼が”点”...続きを読む


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