この前金曜ロードショウでやった「タッチ」はビデオ化されるんですか?

A 回答 (1件)

「タッチ CROSSROAD 風のゆくえ」は、東宝ビデオから


4月13日レンタルリリース…だそうです。
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この回答へのお礼

これだけは見ようと思っていたのに見忘れてしまってどうしようかと思っていたのですがありがとうございます

お礼日時:2001/02/19 11:41

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Aベストアンサー

世界同時刻公開なので先行ロードショーはないです。
たしかマスコミ向け試写会が公開前に1回あるだけのはずですよ。

Qスターウオーズを6月25日から先行ロードショウをやっている映画館を教えてください

横浜在住です。必要であれば銀座のあたりまで出掛ける覚悟があります。いずれの映画館で6月25日の先先行ロードショウを上映するのでしょうか。教えてください。

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ぴあの映画サイトに先々行上映をする映画館が一覧で載っていましたので、貼っておきますね。
どうやら神奈川方面では上映しないようですが・・・。
スターウォーズオフィシャルサイトで調べればあるかと思います。
都内だと逆にものすごい混むと思うので、ご近所で探されてはいかがでしょう?

ちなみに、オフィシャルサイトの↓から探して見て下さい。

http://www.foxjapan.com/movies/episode3/

↑探しにくいですが、とりあえず109横浜とTOHO川崎は先々行上映するようです。
TOHO川崎では残席情報も載っておりますから、多少割高でも指定席券でご覧になってはいかがでしょうか?

参考URL:http://t.pia.co.jp/promo/cinema/starwars.jsp

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飛行機事故で妻と娘を亡くした主人公が、同じく飛行機事故で旦那を亡くした女性と恋に落ちるという内容の映画なのですが、ご存知ないでしょうか?

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>数年前に金曜ロードショーでやっていたのですが…

「ランダム・ハーツ」は2003年6月20日に金曜ロードショーで放送されています。
「偶然の恋人」は放送されたことがありません。
また内容的にも「偶然の恋人」は主人公の妻が飛行機事故で死んではいません。
「ランダム・ハーツ」は妻ある男と夫ある女が不倫旅行で乗った飛行機が事故で墜落して、残されたそれぞれの妻と夫が知り合って・・・、と言う話なのでこちらのほうが近いでしょう。

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20年近く前の映画なんです。「グリズリー」などの巨大熊映画の流れで作られた映画だと思いますが、山中に住んでいる男の人が家の周りでアライグマが死んでいたりして何かおかしいと思い調べ出すと、大きい熊が現れて、と言うストーリーなんですがこの熊殺しても再生したりして、裏返しになっても追いかけて来たりして
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内容からタイトルは

プロフェシー/恐怖の予言 (Prophecy/1979/米)

だと思います。

自然破壊によりミュータント化した熊が人を襲うという内容でした。
(熊が老人を咥えて振り回すシーンとラストで肉を剥き出しにした熊が吼えるシーンだけ覚えています。)

googleなどで検索してみましたが、ほとんど情報がありません。
というわけで、ビデオ化されているかは分かりませんでした。
あまりお役に立てなくてすみません。

Q約33年前にテレビの金曜ロードショーでみた、アメリカ映画の題名をどうし

約33年前にテレビの金曜ロードショーでみた、アメリカ映画の題名をどうしても知りたく、投稿します。当時小学校5年生でした。ストーリーは全く覚えていないのですが、オープニングのシーンが強烈で、今でも時々夢にでてきます。オープニングは覚えている限り以下のとおりです。(長いです)

 場所はアメリカのある田舎の民家の埃っぽい納屋。袖を捲り上げた赤字タータンチェックのネル地シャツを着た白人男性の毛深い腕が、ポータブルラジオのスイッチを入れ、カントリーミュージックの局にチューニングする。外からの太陽の光が男の産毛をきらきらと光らせる。男はどうやら昼食を用意しているようだ。簡易コンロをを取り出し小さな鉄板を設置し、点火する。油をひき、鉄板が熱するのを待つ間、男は散弾銃の手入れを始める。移し出された手が、装填されていないのを確認した上で油を染ませた布で磨きはじめる。鉄板が十分熱を持ったので、男は厚さが2センチほどの肉を取り出し、焼き始めた。
 2度3度肉を裏返す間も、男はライフルの手入れを止めない。男はバドワイザーの栓を抜き2口ほど口にしたようだ。身体がわずかに弛緩した。顔を相変わらず見えない。ミディアムレアに焼きあがった肉に塩コショウを振りかけ、切り始める。腕がひとくちフォークで肉を運ぶ。良く味わい飲み込んだようだ。半分ほど食べたところでまた銃を取り出し磨きはじめる。また肉に戻る。また銃を磨く。見ると鉄板の上の肉は綺麗に平らげられている。男はビールを2口3口飲んだようだ。両腕をだらりと伸ばしている。男はカントリミュージックに耳を傾けているのか、動かない。しばらくして、男の腕が、さて、とでも言うようにデニムの膝を叩き、磨き上げられた猟銃を手に取り弾を装填する。そして銃口を上向きにし、なぜか靴下を脱ぎ始める。身体をもぞもぞと動かす。両手が銃口を掴んでいる。狙いは喉元のようだ。ぴったりと喉仏の上部に銃口が定まった。男の足の親指が引き金を下方へ引く。すさまじい発射音のあと、男の足の指は、弛緩し動かなくなる。カントリーミュージックは違う曲を流している。光は納屋に差込み、埃が光る。外の鶏が少し騒いでいる。

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 33年間の疑問に終止符を打ちたく、どうかよろしくお願い申し上げます。

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Aベストアンサー

おそらく1973年の「グライド・イン・ブルー」ではないでしょうか。
映画のオープニングで、ライフルの引き金を足の指で引いて小屋で自殺する場面があります。
その後に犯人と思われる人物が、焼いていたステーキを食べます。
自殺に見せかけた殺人だったのです。
それを主人公の警官が自殺ではなくて、自殺に見せかけた他殺だと見破るのです。私が今まで見た傑作映画ベスト10に入る映画です。
ラストはこの警官が白バイに乗った状態でショットガンで撃たれて、道の中央に両手両足を投げ出して座ったような格好で死亡します。
オープニングもラストも衝撃的な映画でした。
下のサイトに詳しく書かれています。これで33年の謎が解けるといいのですが。

参考URL:http://taralara.at.webry.info/200511/article_8.html


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