この間、テレビを見ていたら 最低でも、年収1000万という女性陣の言い分がありました。
あきれ果てるというより
 もし、本当にすべての女性が年収1000万の男性に集中したら

 現実問題どのようになるのでしょうか?

年収 1000万 以上の人は 全人口のおよそ 150万人
http://nensyu-labo.com/heikin_kaisou.htm

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC% …

 20歳-40歳まで、男性人口数 1600万人 / 同じくらい女性の人数がいると考えると (仮定です)

 女性10人が男性1人に、集中するわけです。
慰謝料の問題がなければ、この男性は 2年に1回ぐらい 若い嫁さんを変換できることになります。

 それより、売れ残り/もしくは離婚/行かず後家の女性たちの運命は?
便所掃除のおばさんでもするしかないのでしょうか?

 ギャンブルに勝てば安泰 (条件のいい男を捕まえる。)
負ければ、オバタリアン?なのでしょうか?

 現実問題どのようなストーリがあるのか知りたいです。 
勝った方も/負けた方も

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A 回答 (2件)

まぁ全ての女性が年収1000万円を望んでいるとは思えませんが、女性にしてみたら魅力的ですわなぁ。

贅沢は出来るし、いい家には住めるし、老後も安泰という事になれば、男性の性格・容姿よりも「金」が優先されるんでしょう。あ~嫌だ嫌だ。


>それより、売れ残り/もしくは離婚/行かず後家の女性たちの運命は?便所掃除のおばさんでもするしかないのでしょうか?

=幸いにも再婚相手が見つかって、男性の年収が最低でも600万もあれば、相当楽な暮らしが出来る筈です。600万ならいていない言は無いだろうし、結婚相談所とかで探せば意外に見つかるかもです。便所掃除のおばさん、と言う表現は私はよろしくないと思います。


>ギャンブルに勝てば安泰 (条件のいい男を捕まえる。)負ければ、オバタリアン?なのでしょうか?

=負ければ、借金地獄ですわ。ギャンブルやる人間って不思議とギャンブルで取られた金はギャンブルで取り返そうという意識が無意識に出るんです。そして競馬なんかで大勝すれば、その金をまた注ぎ込んでしまい、懐が寂しくなる。で、借金と。地獄のコースです。オバタリアンどころの話ではありません。


現実問題、やれ勝ち組だ負け組だと巷では言ってますが、勝ち組には勝ち組の人生。負け組には負け組の人生があるんです。一旦は負け組になっても、何かの拍子で年収1000万の男と恋におち、結婚すれば、人生逆転というものです。その逆もまた然り。勝ち組になったとは言え、何か悪事を働いて逮捕・送検されたり、年収1000万の男に逃げられでもしたら、それこそ一転、負け組ですよ。人生は一寸先は闇。私なんざ典型的な「負け組」ですが、それでも何か良い事あるかも、って「辛うじ」生きてますよ。いい振りこいて「背伸び」するのが一番いけない。
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この回答へのお礼

 参考になりました。
返答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/17 01:01

1000万は極端ですが、一定の経済力がある男性は、結婚率が高いとするデータを見たことがあります。


このサイトの女性側投稿者の投稿を見ても、ある種の男性は、愛人を作るのが容易な状況は、すでに現実化しているように感じます。

売れ残った(正確には、あくまでも自分の条件に固執し続ける方と表現すべきでしょう。男性余りですから、男性に拘らないなら、女性なら誰でも結婚できるのが現代です)方は、キャリアウーマンとして生きる、実家で家事手伝い、彼女達の条件に合う人の愛人等があると思われます。ごく一部は妥協するかもしれませんが、若い勤労者では女性の方が収入が多いですから、妥協の必要性はあまりありません。

質問者様が想定されているような、不幸な未来を送る方は、ごく少数でしょう。おそらく、大多数が自らの選択に満足して人生を終えるはずです(一部、不満を抱く人がいるとは思いますが、妥協しない決断をしたことは彼女達ですので、不幸とは言いません)。

どれだけ条件を下げても、結婚するも相手がいない方が相当数いる男性とは、大違いです。
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