クラッシック初心者です。
中学生の時、ウイ-ン少年合唱団やモーツアルトなどが好きだったので10枚程度持っているくらいです。

最近、昔聞いて、凄いなと子供心に思った、バッハの曲をとても聞きたくなりましたが、題名もわからず、どれを選んでよいのかもわかりません。

アドバイス頂けたら、とても嬉しいです。

A 回答 (18件中1~10件)

 回答者の方々のスゴイ情熱……。

noname#8921さんは、なんか「スイッチ押しちゃった」って感じですね。
 私にもスイッチがありまして、ぜひともお返事をいたしたくなってしまいました。すみません。
 私は、バッハに限らず、あまり厚い編成にものは重く感じてしまう損な性癖があります。
 そんな私がいつも聞いてるのは『無伴奏チェロ組曲』。鈴木秀美さんのバロックチェロのをよく聞きます。あと、山下和仁さんのギターに編曲したものも。
 また『ゴルドベルグ変奏曲』いろんな人がひいてますが、私は、バレンボイム(ピアノ)がいちばん好きです。高橋悠治もいいですよ。
 あと、『シュバイツァーによるバッハ』は、持っておいていいかもしれない。ご存知でしょうけれど、シュバイツァーって、あの多くのアフリカの人を病気から救った、ノーベル平和賞の人です。彼は優れたオルガニストで、バッハ研究家でもあったそうです。その人の演奏がCD3枚で出ています(お近くの図書館に多分あります)。これの面白いところは、まず演奏が「あの」シュバイツァーだということ、技術よりハートが勝っていて、とても心に沁みる演奏です。また、CDの1、2枚目はプレリュードやフーガが中心でなのですが、3枚目は、「衆讃前奏曲」といって、一般のひとがミサを行なうとき、その始まりを知らせる曲で、みんな2分とか、それくらいの短い曲が集められてることです。私が聴いてほんとに感動したのは、こんな短い曲でも、大曲に劣らない「風格」があるんですね。さすがバッハ。そして、シュバイツァーが、こんな曲を好んでレコーディングしていることも、興味深く、そんなこんなで、素敵な素敵な録音です。
 アフリカの診療所で、シュバイツァーは、看護婦がひくバッハをききながら瞑目したそうです。この演奏を聞くたび、バッハにしろ、シュバイツァーにしろ、人って、すごい高い所まで行けちゃうんだなと、感じます。
 長くなってすいません。
 よき音楽との出会いがありますよう。
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 音楽は色々聴いていますがやはりバッハが最高ですね。


「凄いなと子供心に思った」のは、オルガン曲ですか?
自分にも経験があります。

 まずは器楽曲でしょう。
オルガン曲では「トッカータとフーガニ短調BWV565」
「小フーガト短調BWV578」「パッサカリアハ短調BWV582」「トッカータ・アダージョとフーガハ長調BWV564」…アダージョのメロディーが素晴らしいです。

 ヘルムート・ヴァルヒャの演奏なら間違いありません

 クラヴィーア曲では、「2声・3声のインヴェンション」「平均律クラヴィーア曲集第1巻・第2巻」など。
色々なCD(ピアノ、チェンバロ)が出ていますが、
まずは聴いてみると良いでしょう。(ピアノの方が聴きやすいかもしれません)。

 室内楽曲では無伴奏バイオリンパルティータがお勧めです。「第1番ロ短調BWV1002」、「第2番ニ短調BWV1004」、「第3番ホ長調BWV1006」。
特に第2番の第5楽章『シャコンヌ』は名曲です。
(昔クラシックギターをやっていて挑戦したことがありますが、物になりませんでした。)

 それと「フルートソナタ第1番ロ短調BWV1030」…これはチェンバロ伴奏です。名曲です。
オーレル・ニコレの渋い名演があります。

 協奏曲ではチェンバロ協奏曲がいかにも「バロック音楽」的で好きです。チェンバロが1台~4台まで、13曲ありますが、特に第5番へ短調のラルゴが最近TVのコマーシャルで流れていますね。「♪ダバダ~」とスキャットで歌っているの。多分スィングル・シンガーズでしょう。(昔『JAZZ SEBASTIAN BACH』というLPを擦り切れるほど聴きました(^^;)。

 
 あとブランデンブルグ協奏曲第5番(チェンバロが活躍します)。バイオリン協奏曲BWV1041~1043
(チェンバロ協奏曲に編曲されています)。
管弦楽組曲第2番ロ短調(フルートが活躍します)。

…バッハのロ短調にはいい曲が多いですね。

 「フーガの技法BWV1080」は至高の名曲。楽器も、
オルガン、チェンバロ、弦楽合奏、オーケストラなど多彩
です。もし興味があったらぜひ聴いてみてください。今でもCDやカセット・テープ(昔FMのライブ放送を録音したもの)など時々聴いています。
 LPレコードは全部押し入れの奥で冬眠中です。

 声楽曲ではカンタータ4番、カンタータ78番など。
「マタイ受難曲」「ヨハネ受難曲」「ミサ曲ロ短調」
など確かに名曲ですが、最初からはちょっとしんどいでしょう。

 他にもバッハの曲は多数あります。とにかく色々聴いてみて徐々に覚えていくと良いでしょう。それと、本を読むことをお勧めします。音楽的・歴史的背景が解ってくれば、さらにバッハに対する興味がふくらんでくるでしょう。

 また編曲されて、TVのBGMやCMに使われている
のを聴いて「あっ これはバッハだ」と気づくのも楽しいですよ。
 バッハは宝の山です。ぜひあなただけの「マイ・バッハ」を増やしてください。
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みなさんがとても詳しく書いてらっしゃるので今さらなのですが、身近なところで、最近CMで「バッハのイタリア協奏曲」が流れています。

某コンビニのおでんのCMなのですが、チェンバロで演奏されているのを耳にされていると思いますよ。
こちらのサイトのMIDIでも聴く事ができます。http://www13.ocn.ne.jp/~myprome/

参考URL:http://www13.ocn.ne.jp/~myprome/
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おめでとうございます。


6siawase6さんのお正月は音楽三昧なのでしょうか。
質問者さんがバッハをどのように感じたか、に注目しています。
自分自身の30年前、ひたすらクラシック音楽を聴いた(というかその流れに身を投げたと言う方が当たっているか?)頃と重ね合わせています。
回答者の皆さんからは辛口・甘口とりまぜて色々なご提案がありましたが、しあわせさんはバッハと仲良くなれそうですか?。

回答が多かったと言うことは、それだけ皆さんがしあわせさんの気持ちを諒としているということであり、バッハに対して一家言を持っている人が多いと言うことでもあると思います。皆さんの聴き方の知恵をご参考に、音楽の深い森に分け入る楽しみを永くお続け下さい。

ボン ボヤージュ!
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 こんにちは。

今年の最後はこの回答で締めましょうか・・・になるかどうかは判りませんが、これまでの回答にもう少し補足してみましょう。
 この間に具体的に6shiawase6さんが何を買ったのかが判らないので、既に役に立たない部分も有るでしょう。が、それは気にしないで下さい。

・声楽
いきなり、ミサ曲ロ短調やマタイ伝による受難曲は相当に辛いと思います。ただこの中ではロ短調は大曲ではありますが、祈りが聴こえてくる終曲の奥行きの深みは素晴らしいですし、こちらの方がずっと取り付きやすいでしょう。
 それよりも先ずはいくつかのカンタータの傑作を聴いてみる方が良いのではないかと思います。はっきり言って一曲全部が傑作という作品はそうそうありません。その辺は過去の回答↓を読んでみてください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=810080
 その際には教会カンタータしか書きませんでしたが、世俗カンタータの中で結婚式用に創られた202番は独唱ソプラノとオーケストラによる佳曲です。
 この後声楽曲は受難曲、ミサ曲、モテットなどを経て、コラール(賛美歌)の編曲まで作品リストの500番台まで続きます。このコラール編曲の中には親しみ易い小曲がいくつか有ります。それらは主に二人目の妻となったアンナ・マグダレーナの名をとった家族音楽ノートに記されたものです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005E …
私はこのレオンハルト盤は未だに聴いたことが有りませんが、この曲集は入門用として最適だと思います。

・オルガン作品
 ・・・というように順を追って書いていると、きりが有りませんが、差し当たりは「トッカータとフーガ」(計4曲)を集めたアルバムを聴いてみてはどうでしょう。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F …
これには楽しい「トッカータ、アダージョとフーガ」が無いのが残念ですが、初めの一枚としてはかなり良い選曲かもしれません。CDあと2枚分くらいでバッハのオルガン曲の最良の部分はカバーできるかもしれません。 

・クラヴィア曲、・・・。
 そろそろ羅列するのにも飽きてきたのでこれくらいにしましょう。
 ちょっと情けないですが最近セブンイレブンのおでんのCMで「イタリア協奏曲」が使われていました。これはいいですよ。あとはパルティータ(計7曲)やイギリス組曲といった舞踊組曲、平均律は聴いてみて気に入った曲を自分なりに編集するのも良いかもしれません。私なら1巻の4番の前奏曲とフーガ、8番前奏曲、24番前奏曲とフーガ、この辺りは外せません。

・最後に「ブランデンブルク協奏曲」アンケート。
私は2、4、6番が好きですね。3番は打第2楽章(カデンツァ)の出来次第。といってもほとんどの曲がバッハの協奏曲を代表する作品だと思います。
 ベートーヴェン曰く「バッハは川ではない(後略)」、全くその通りです。彼が神に捧げた音楽が今も人々に楽しみと幸福と祈りをもたらし続ける。素晴らしいことです。
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 6shiawase6さん 今晩は。



 諸兄のご高説に異を唱えるつもりで申し上げる訳ではないことを、冒頭でお断りしたいと存じます。

 大いに、無駄使いをなさってください! ご自分の感性が素晴らしい世界と出会うまで。音楽を聴く
ということは、この繰り返しだと思っています。

 ですから、私は、「あれに限るとか」、「これはダメだ」などは、今まで信用したことがありません。ひ
たすら、自分の感性だけを頼りに探し求めてきました。

 演奏者の技術的な巧拙などをコメントする程度の書籍であるならば参考程度に留めるべし。

 「私の格言;評論家・学者などの言に惑わされるな。自分の感性を信じろ」

 では、どうするか。

 1 あなたのお住まいの近くに図書館があればそこですべてのバッハのCDを借用し、それを活用
  して「あなたのベスト版」を見つけましょう。
 2 諸兄の採りあげた曲の中から、まずは小品を選択して、そこから聴き始めましょう。
 3 とにかく、聴き漁り、ひたすら買い漁る。といった無駄使いが必要。お勧め版で「良い」といった
  既成概念でも出来ようものなら悲劇の始まりです。世界が狭くなってしまいます。

 参考事項;

 言わずもがな。演奏者によって曲の趣がかなり異なります。これも、自分が聴いて判断すべし。

 時間が掛かっても、あなたご自信が納得できるバッハに出会えるといいですね!!
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この回答へのお礼

お礼が遅くなって、申し訳ございませんでした。
風邪をこじらせてしまい、子供の面倒を見るとき以外は寝こんでおりました。

大変、具体的なアドバイスをして頂きまして、ありがとうございました。他の方のお礼に書かせていただいたのですが、バッハのCDを注文しておいたのですが、とどいたので寝ながら聞いていました。
で、みなさんがお薦めしてくださった多くの曲が、聞いたことがある曲で、この曲の作曲はバッハだったんだ・・・って、驚いていました。

アドバイスをご参考にさせていただいて、これからも、ずっと聞いていきたいと思います。

ありがとうございました!。

お礼日時:2004/12/21 21:05

「マタイ受難曲」は、バッハの最高傑作であるばかりか、西洋音楽の最高傑作であり、人類の宝である、、、というような文章を読んだことがあります。

ただこの曲は長い。。CD4枚分くらいになります。私も正直、退屈だと思う部分もないわけではないです。初心者さんには重いのではないかと。。
「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」(無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ×3+無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ×3)は、例えばBGMのようにも聴くことができるし、また芸術作品としても最高度のものだと思います。また本の引用になりますが、演奏者に人を得れば、その響きから神の声を聴くことも不可能ではない、とありました。伴奏なしの、ただ一本のヴァイオリンが紡ぎだす宇宙。そんな感じでしょうか。無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番の第五楽章、シャコンヌは、単独でもよく演奏され、この曲集の白眉であると思うので、まずはそれから聴いてみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました♪。

>例えばBGMのようにも聴くことができるし、また芸術作品としても最高度のもの
嬉しいです!。そういう曲を教えていただけると。

>ただ一本のヴァイオリンが紡ぎだす宇宙
素敵ですね・・・・(ため息・・・)。
これから、そういう体験が出来るのかと思うと、本当に嬉しいです。

「マタイ受難曲」確かに、いろいろ調べてみて、内容も軽くだけですが読んでみて、凄そうだなって(汗・・)思います。「人類の宝」ですか・・・・。
それを教えていただいたことも、この質問をさせていただいて良かったなって、思います。

お礼日時:2004/12/15 23:57

いくつか補足。



その一
バッハはバロック時代の作曲家です。一方、カラヤン氏のような一般的に名の通っている音楽家やオーケストラは、ロマン派の作品を主なレパートリーにしています。
彼らがバロックを演奏すると、どうしてもロマン派風のバロックになってしまいます。
これは、言ってみれば、オセロやハムレットを歌舞伎にするようなもので、それはそれで傾聴に値するものはあるのですが、やはり違和感があります。カラヤン氏の演奏は特にこの違和感が強いです。
ただこれはバロック、バッハに限ったことであるのは言うまでもありません。

その二
磯山先生はバッハの入門書も物していらっしゃいます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061490 …
この中で上述のロマン派云々の話も詳しく解説されてますし、お薦めCDも載ってますし、この本を読まれたら、私らなんぞ何も語ることは出来ないんです(苦笑。
あと、これですね。大変立派な本です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4487791 …
磯山先生の著作は「自分はバッハを聴いて感動した。バッハの音楽が大好きだ。」というご自分の経験が出発点になっているので、バッハファンは読んでいてうれしくなります。しかも高度な内容を素人にも判るように噛み砕いて説明しているのでとてもためになります。
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この回答へのお礼

補足をありがとうございました♪。

>オセロやハムレットを歌舞伎にするようなもので
そ、そんなに違うのですか?。パソコンの前で、思わず、え~~っ?と叫んでしまいました。(すみません、初心者なもので・・・。)

教えて頂いた本には、決定版バッハ入門と、最高のマタイ解説本、とコメントもありましたね。
とても読みたくなるご本を紹介して頂いて、ありがとうございました♪。

お礼日時:2004/12/15 23:43

こんばんは。

ピアノでもよければ、何人か挙げられます。聴き比べると面白いですよ。全然違うのでビックリします。

歳がバレそうですが、アンドラーシュ・シフという人の演奏が個人的に一番好きです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F …

ワルター・ギーゼキング
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F …

グレン・グールド
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005H …

機会があったら聴いてみてくださいね!
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この回答へのお礼

こんばんは。ご回答、ありがとうございました。

ピアノ曲を聞くのは、私が小学生の頃、習っていたのでとても好きですので嬉しいです♪。

転勤の度に、何人かの先生に習いましたが、それまでは家に来ていて教えてくださる先生ばかりで、大好きだったのですが、自宅で教える先生しか居なくてそこの先生は、生徒が弾いている間、友達を呼んでお茶会をしながら、指導する信じられない先生が子供心にとても嫌でやめてしまって・・・。

参考に挙げて頂いたCDのコメントにも、バッハは、シフを最初に聞き始めると間違いないでしょうと、書いてありましたね。是非、聞きたいです♪

お礼日時:2004/12/15 23:33

#7です。



各回答につけられたお礼を読んで又嬉しくなりました。
その6siawase6さんの感性なら私などよりずっと大きなものをバッハから汲み取られるのではないでしょうか。

悲しい時には悲しい曲を、嬉しい時には嬉しい曲を聴くと心の中でその感情がより浄化されるのですが、バッハの曲はいつどんな局面でどの曲を聴いてもOKという幅の広い音楽だと思います。

ちょっと気になったのは、「果たして私に理解できるのでしょうか」というくだりです。音楽を理解するのは音楽学者のすることで、我々愛好家は「感じる」だけでよいのです。波長が合えばそれを聴けばよく、無理を重ねる必要は全くありません。

こんなたとえ話はどうでしょうか、
あなたが誰かを好きになったとします。一緒に居るのが楽しい、いつも顔を見ていたい・・・と思いますよね。それは理屈ですか?・・・ではないですね。理解したから好きになった訳でもありませんね。

で、結婚したいと思うほどになったとします。その時になってその人の小さい頃のエピソードや育った環境を知りたくなりますね。そうする事でその人をより深く理解出来ると思うようになりますし、そんな理解をしてみたいと思うでしょう。

で(と繰り返す)、バッハの時代背景や”人となり”やその前後の音楽家の曲を比較してどのような位置にバッハが居るのかを知りたくなった時に調べてみても遅すぎることはないと思います。

クラシックの門口に立つ人は必要以上にクラシックに対して構えてしまうきらいがあります。なんの、どの作曲家もドラクエを作曲したすぎやまこういちさんと似たようなお立場の人ですよ。演奏家もみんな我々と違わない人達ばかりです。いくらか偉く見えるなら、それはスキー場に行ってスキーの上手な人が偉く見えるのと同じです。

で、(三度目ですね)
>最初からかまえないで、自然に部屋に流しておきますね
その通り、気楽に聴いて下さい。

最初は投資効率を考えて使うお金と得る満足を天秤に掛けるのですが、好きになりそうなら、もう次から次へどんどん聴いて下さい。めくらめっぽうでも構わなくなった頃に借り物でない自分自身の見方が確立すると思います。

とりあえず、皆さんのお薦め曲からぼちぼち聞いて下さい。そして一巡したらその前後の時代の他の作曲家も。
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この回答へのお礼

再度のご回答を頂きまして、ありがとうございました♪。

>我々愛好家は「感じる」だけでよいのです。
嬉しいお言葉ありがとうございます。人を好きになった事のお話しに、うんうんとうなずきました。たしかに、すごくかまえている自分に気がつきました。

実は、バッハのCDが届かないので、待ちきれずに近くのレコード店に入って、今日覗いてきたんです。で、思わず、「これ、聞いてみたいな」って思って買って、今、流しています。
とても、不思議な世界ですね。神秘的です・・・。

お礼日時:2004/12/15 23:20

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