野菜たっぷりのドレッシングをかけて食べるあの「サラダ」と違うんだろうなあとは思うのですが、よく、お煎餅、ポテトチップスなどで「サラダ味」ってあるじゃないですか。
あの「サラダ」って何ですか?また、「サラダ油」のサラダって何なんですか?!知っている人がいたら教えて下さい。

A 回答 (7件)

サラダ油のサラダは生で食べてもOKの油のことです。


つまり手作りドレッシングにして、食べても大丈夫。加熱しないでも食べられますってこと。サラダのドレッシングに使えますよって意味なのです。

サラダ味はフレンチドレッシング味ってことでしょう。
フレンチドレッシングは「しお・こしょう・サラダ油・ビネガー」で作るから
サラダ味のおかしって、ちょっと酸味があってドレッシング味だと思いませんか?
サラダ味のお菓子、大好きです!あの酸味がたまりませんよね!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
皆さんのお話すべてを網羅している回答でありがとうございました。

お礼日時:2001/09/21 11:31

サラダ味


亀田製菓がハイカラなイメージを出すために使ったそうで、サラダ油のサラダだそうです。
http://osaka.yomiuri.co.jp/mono/000310c.htm

サラダ油
低温でも濁りにくく、冷たいサラダやドレッシングに使えるように作られています。
http://www.himawarinet.com/nandemo/oil/2.html
http://www.oil.or.jp/bn/html/10/qanda.html

植物油の種類には、「大豆油」「菜種油」「コーン油」「ひまわり油」などの原料による分類と「てんぷら油」「サラダ油」などの用途による分類があります。

参考URL:http://osaka.yomiuri.co.jp/mono/000310c.htm, http://www.himawarinet.com/nandemo/oil/2.html
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「サラダ味」は、フレンチドレッシングの風味をイメージしているものだと思います。

基本的には塩気とサラダ油、あと商品によっては酸味や香料でつけた玉ねぎ・パセリ・セロリなどの香りが特徴だと思います。

そして「サラダ油」は、油といえば揚げ物や炒め物など加熱用として使うのが当たり前だった時代に、「生で使っても大丈夫な油」として登場し、主な用途が「サラダのドレッシング」だったので「サラダ(用)油」となった・・・という話を読んだことがあります。
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お煎餅のサラダは、サラダオイルで揚げているってことだけど、ポテトチップスは、ドレッシング味ってことじゃないかな? ちょっと、すっぱいんじゃなかったっけ?


自信あるような、ないような回答っす!!
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菜種油、紅花油などときて、サラダ油ときたら、それはおかしいと思いますよね。


そう、サラダ油というものは、実は、いろんな油を混ぜたものなのです。
天ぷら油と同じように用途を示しているわけでもなく、中途半端な命名です。

美味しんぼの「サラダ勝負」の巻にあったような気がします。
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#1さんのご指摘どおり「サラダ油のサラダ」でしょうが、[サラダ]という言葉自体は「塩漬けにした物」を意味するラテン語に


由来しています。(塩→sal)

広告コピーの場合、サラダをイメージ言語として使っていて、具体的には「べとつかない爽やかな風味の」という意味かと思います。
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サラダ油のサラダであってます。

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