ピアノの楽譜 出版社
ベートーベンならヘンレ版
ショパンならパデレフスキ版Orナショナルエディション?
ラヴェルなら、ヴラド・ペルルミュテール校訂版
がおすすめって聞きました。
じゃあ、
1.ドビュッシー
2.モーツアルト
3.シューマン
4.シマノフスキ
5.フォーレ
6.シューベルト
7.ラフマニノフ
8.リスト
1~8は、それぞれ、どこの出版社の楽譜がおすすめですか?ご存知の方わかる範囲でいいので、教えてください。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
ベートーベンならヘンレ版。ウーンそれだけではない
ような気がします。
ユニヴァーサル版を薦める方もいらっしゃいます。指
使いはおかしいですけれど。
と言うことでどこの版が良いというより、より多くの
版に目を通すことをお勧めします。
ブゾーニー版も解釈が丁寧です。
そこで私なりの答えは
1 ドビッシーはDurand and C.でも音友の安川加寿
子版でも十分と思います。
2 モーツァルト ヘンレ。Breitkopfのほうがもっと
原典版との声も。
3 シューマンはヘンレ。クララシューマン版とかコ
ルトー版も参考に。
4 シマノフスキーは知りません。
5 フォーレ J.Hamelle and Cでしょうか。
innternational music company もはいるかも知れ
ません。
6 シューベルト ヘンレ
7 ラフマニノフ Boosey and Hawkes
又は innternational music
company
8 リスト マニアックにはEditio Musica
Budapest
でもヘンレでも十分。
こんなところでしょうか。
やはりヘンレが多いですね。
又音友の原典版もお勧めです。
この回答へのお礼
お礼が遅くなってすみません。
大変参考になりました!ありがとうございます!
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