素人の素朴な疑問です。

街中で販売されているCDで、例えば、中村紘子の「ショパン名演集」なるCDがあって、その中に『ショパンのエチュード ハ短調 作品10ー12「革命」』という曲が入っていたとします。また、仮に、ブーニンの「ショパン名演集」なるCDがあって、その中に『ショパンのエチュード ハ短調 作品10ー12「革命」』という曲が入っていたとします。

この2つの曲は何が違うのでしょうか。つまり、ショパンが演奏したものをそれぞれのピアニストがアレンジして演奏したものを販売しているのでしょうか。それとも、ショパンが作曲したものを寸分のくるいもなく忠実に演奏したと自分が自負する曲をCDとして販売しているのでしょうか。

 また、これらのCDを聴く人は、この2人の演奏の違いはわかるものなのでしょうか。この「革命」はブーニンの演奏だ、とか。いや違う、この演奏は中村紘子の「革命」に違いないとか。

素人からすると両者とも演奏が上手なので、どちらの演奏を聴いても同じだと感じると思うのですが(私は、聴いたことないのでわかりまんが。)、同じ作曲家の同じ曲が街中のCDで、違う演奏家により販売されている理由をご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか。

それとも、「演奏の違いがわかる人だけが、購入すればよい」という結論になるのでしょうか。
宜しくお願い致します

A 回答 (10件)

Mo.4さんへのお礼に書かれていることですが、


>>CD化して発売してしまうと、その曲を本当に演奏しているのが
>>誰かがわかりませんので、偽装できるのではないかと思いました。
>>(歌でしたら、声を聞けば誰が唄っているかがわかることもあると思います。)

フルトヴェングラーの「トリスタンとイゾルデ」(EMIモノラル)では、ソプラノをフラグスタートが歌っていますが、第二幕の高い声の一部分を、シュワルツコップがそっくりな声で代演しているのは有名です。

今も昔も、普通の演奏のCDやレコードでは、何回か収録して、良い部分をつなぎ合わせるのは普通に行われています。ヴァイオリンのグリュミオーが来日したとき、「グリュミオーはレコードで聞いたほうが良い」と言った人もいたそうです。

こういう例は他にもありますが、意図して演奏者まで「偽装」することはありません。誰にもメリットが無いし、判る人には判りますから、信用を落とすだけです。致命的と言っても良いでしょう。

もっとも、有名な奏者が「偽名」で演奏に参加していることは時々あります。契約の関係とか、別ジャンル、実験的作品といったものです。このようなものは、むしろ評判になったりします。

ですから、有名どころ(笑)のものなら安心して大丈夫です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
全く無名な人が有名な演奏家の演奏を録音してCDを販売することもできるので、質問したのですが、やはりわかる人はわかるのですね。

お礼日時:2007/07/29 08:58

趣味でクラシックの演奏をしているものです。



>この2つの曲は何が違うのでしょうか
2つの曲は、単純にショパンの残した楽譜を弾いているだけです。大胆や繊細など、演奏家の個性は聴いてすぐに分かると思います。人によって話し方や感じが違うのと同じです。当然似たような演奏もあると思いますが、名前が売れているような人はよい意味で個性が強いです。

>ショパンが演奏したものをそれぞれのピアニストがアレンジして演奏したものを販売しているのでしょうか。それとも~
現在、メジャーな演奏会やCDの録音では、楽譜をアレンジして弾くと言うことは殆どおこなわれていません。
また、現在の音楽はCDなどの録音で基準となる演奏をいつでも聴けますが、当時録音技術のなかったクラシックで基準となる演奏はないです。例えば、ビートルズの曲を別の人が演奏すると、カバーやアレンジと呼ばれますが、クラシックにこのカバーに相当する考えはなく、アレンジも殆ど行われてないです。クラシック以外のジャンルで、クラシックの曲をアレンジして演奏するということは結構あります。

>他の作曲家の曲を自分のリサイタルで演奏することは良いとは思いますが、CD化して発売してしまうと、その曲を本当に演奏しているのが誰かがわかりませんので、偽装できるのではないかと思いました。
それはないです。演奏家は演奏で聴ける個性も売り物なので、特にクラシックの場合、違う人の演奏はすぐ分かってしまいます。アイドルや芸能人みたいに、口パク・代筆とは全然違う職人的な世界です。(当然見た目がよいほうが売れますが、技巧がないと話にならない世界なので)

>これらのCDを聴く人は、この2人の演奏の違いはわかるものなのでしょうか
演奏のスピードが違ったり、迫力が違ったり、特にクラシックファンでなくてもパッと聴いて違うと分かることが多いと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/07/24 21:41

 No.7さんの意見を読み、そのとおりだと思いました。



 主観的な意見だったとはいえ、一般的な感覚をやや逸脱してしまった
ように思い、反省しております。

 質問者様、私ではなく、他の回答者様のご意見を参考にしてください。
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>この2つの曲は何が違うのでしょうか。


プロのピアニストは解釈力を要求されます。
同じ曲を演奏しても演奏家が違うと全く異なった曲になりますよ。
NO.6さんに噛み付くようであれなんですが、
楽譜に忠実に演奏してたらプロで食っていけないと思います。
(CDを出せるクラスの)プロの演奏は作曲者の意図とは逸脱したものが多いです。
例えば三大ピアニストのマウリツィオ・ポリーニ、マルタ・アルゲリッチ、ウラディミル・アシュケナージの演奏を聴いた場合に楽譜に忠実に
演奏している曲なんて一つもないですよ。
ポリーニはそもそも作曲者の意図とは別の次元で演奏していますし、
アルゲリッチなんかは指定されてる1.5倍近くのスピードで演奏する事もしばしばですし、アシュケナージもかなり逸脱していると思います。
(この人は音符の長さを自由に変えますね)
他に極端な例をだしますと、天才と謳われたイーヴォ・ポゴレリチなんかだと弱音指定の箇所を強打する等の特異な演奏もしています。

>これらのCDを聴く人は、この2人の演奏の違いはわかるものなのでしょうか。
明確に分かると思います。
クラッシックを聴き始めた人でも、両者の演奏の質の違いは分かるでしょうし、聴きなれて来ると、初めて聞いた音源でも誰の演奏か分かるようになってきますよ。

最期にもし機会があるのであればポリーニのテンペストを聴いてみて下さい。それまでクラッシックに馴染みが無かった人でも、圧倒されると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
慣れてくると誰が演奏しているかわかる人もいるんですね。たいしたものです。

お礼日時:2007/07/21 16:31

 主観的な意見ですので信憑性はないかもしれませんが、一つの参考意見として


読んでいただけたらと思います。

>この2つの曲は何が違うのでしょうか。
 大雑把に言えば、それほど違いはないと思います。
 それぞれのピアニストがアレンジして演奏しているというイメージ
よりも、楽譜に忠実に演奏しているというイメージのほうが合うかも
しれません。

>これらのCDを聴く人は、この2人の演奏の違いはわかるものなので
しょうか。
 おそらく、よく分からないと思います。
 もちろんなんとなく違う感じで演奏されている、またピアノの音も
違う感じがするといったことは分かると思います。
 しかし演奏者が誰かということまでは、よほど詳しい人でないかぎり
は、分からないのではないでしょうか。

>同じ作曲家の同じ曲が街中のCDで、違う演奏家により販売されている
理由
 おそらく演奏家によって、同じ曲でも違いがでてくるからではない
でしょうか。
 楽譜には曲に関することの全てが書いてあるわけではないので、そこに
解釈の余地がうまれると思います。
 それで演奏家によってテンポに違いがあったり、音の強弱に違いがあったり
するのだと思います。


 ここを強調しておきたいのですが、その「違い」の度合いは曲によって
変わってくると思います。テンポや音の強弱などについて明確に指示
されている場合はそれに従わざるを得ないので、演奏家が違っても
それほど曲の印象は変わらないはずです。
 しかしテンポや音の強弱などについてほとんど指示がなかったりすると、
演奏家の個性がそのまま曲に表れると思いますので、その場合は曲の
印象がガラリと変わるはずです。
 先ほど私は、曲が同じならあまり違いはないのではないかといった
ようなことを書きましたが、それは、おそらくだいたいの曲は、おおよその
テンポや音の強弱について指示されているのではないかと
思っているからです。
 しかしそうでない曲もたくさんあるかと思います。

 同じ曲でも、演奏家によって印象がガラリと変わる曲の例
 ベートーベン作曲、「ピアノソナタ 第17番 ニ短調 op.31-2 第3楽章」(テンペスト 第3楽章)
 
 http://www.youtube.com/watch?v=FzZ6BL9sAe4&mode= …

 バッハ作曲、「シンフォニア第15番」(三声のインベンション第15番)
 http://www.youtube.com/watch?v=OR0H34c6SSM
 http://www.youtube.com/watch?v=aA1mlcYL-64&mode= …



>「演奏の違いがわかる人だけが、購入すればよい」という結論に
なるのでしょうか。
 そんなことはないと思いますよ(笑)
演奏の違いが分からなくても、聴く人が楽しんで聴くことができるなら
それでいいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり、皆が皆演奏の違いをわかっているわけではないんですね。
自分は好きな曲を聴いて楽しみたいと思います。

お礼日時:2007/07/21 10:09

No. 2 の方の最初に書かれているように、同じ音は二度と出ないでしょう。

他人と同じ音は絶対に出せないでしょう。そして、譜面にはどんな音を出すべきか全ては書けないのです。楽譜通りという言葉には意味がありません。

ですから、演奏者は作曲者が何を望んでいたかをよく考えて演奏します。モーツァルトを弾くためのはドイツなり、オーストリーなりの歴史を勉強し、時代背景を知り、........このようにして弾くのが解釈です。(内田光子さんのお話より)

ピアノという楽器は不思議な楽器です。全く機械的な構造ですが、弾く人により全く異なる音が出ます。また指が鍵盤に当たる角度により、指を持ち上げる方向により、微妙な差が出るのです。

あまり結論のない答ですが、間違ったことは書かなかったつもりです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/07/15 22:16

>ピアニストがあたかも自分の曲のようにCD化して販売していることに違和感を覚えていました。



クラッシックに限らずジャズやブルース等のような古い音楽でも、他の人の名曲をスタンダードとして演奏するのが多いです。(もっともジャズやブルースはクラッシックのように定められた楽譜を自分なりに解釈し、完成度を高める演奏ではなく、曲に対する自分なりのアプローチをする場合が多いですが・・。)
他の人の曲を中心にライブを組み立てない。録音しないのは70年代以降の大衆音楽(大量消費音楽、商業音楽)
限定の傾向であり、芸術音楽においては当てはまりません。
大衆音楽でも60年代、70年代初期のビートルズやローリング・ストーンズ・レッド・ゼッペリン等の超有名バンドでも
初期の作品は他ミュージシャンのカバーが主になっています。
理由として考えられるのは、音楽やミュージシャンの価値が希薄になりよりビジネス的に変化しきていること
等が考えられますが、今回の質問とは直接関係ないので言及は控えます。

さてクラッシックに関してですが、他の作曲家の曲を自分のリサイタルで取り上げることは昔から一般的であったようです。
スクリャービン(間違ってるかもしれません、プロコフィエフだったかも><)がショパンの曲を弾かなくてもリサイタルを組み立てることが出来ることを俺が証明してやるという旨の発言をしていることからも、19世紀後半の時点でもショパンの曲をピアノリサイタルで弾くことが
一般的なことであった事が伺えます。

ちなみに現代のクラッシック音楽家は現存している楽譜を元に完成度を求めて解釈することが多いですが
、現存している楽譜はどこかの時点での決定版の一つと考えるのが妥当だと思います。
作曲者自身が演奏する時に必ずしも同じ音符を並べるわけではなく、その時々で改変していたようですし、
曲によっては、その度の即興パートが入っている曲もあります。
バッハなんかはリサイタルで完全即興なんかもやっていたようですしね。(音源がないのも残念)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
他の作曲家の曲を自分のリサイタルで演奏することは良いとは思いますが、CD化して発売してしまうと、その曲を本当に演奏しているのが誰かがわかりませんので、偽装できるのではないかと思いました。
(歌でしたら、声を聞けば誰が唄っているかがわかることもあると思います。)
そこで、素朴な疑問として、ここで質問をした次第です。

なんとなくわかりました。

お礼日時:2007/07/15 20:50

こんにちは(笑)



私もクラシック聞き始めのころに同じような疑問がありましたが、ホントに違います。
個性がそれぞれの奏者にあり、解釈もそれぞれですからおのずと個性が表れているもの(出ている)ものなのです。

先の回答者の方も仰っておられますが、グレン・グールドの違いはどなたでも理解できるのではないでしょうか(笑)

それにピアノの音も違いますよ(笑)

ちなみに例としてひとつあげますので聞き比べてみてくださいませ(笑) ずいぶん違いがあります。

*ショパン ノクターン(アシュケナージ)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/375034

*ショパン ノクターン (アファナシエフ)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1215849
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そのピアニストのオリジナルの曲でもないにもかかわらず、ピアニストがあたかも自分の曲のようにCD化して販売していることに違和感を覚えていました。
違いがあるということはわかりました。

お礼日時:2007/07/14 20:34

 まず、極端な事を申します。

貴方が、ピアノのドのキーを叩いたとき、一回目と二回目と… で、同じ強さで叩けますか?
 おそらく無理です。だから、ブーニンと中村紘子が、全く同じ様に演奏することは、そもそも困難なのです。(実際には、長年の訓練の成果で、そっくりな演奏をするだけの技術を会得していると思いますが。)

 では、本質に参りましょう。演奏家が「革命」を弾くとき、どのように弾けば、最も美しく、悲しく、楽しく、感動するかを考えます。全て、ひとの感情に訴えるものですから、演奏家毎に「美しい」… の考え方が違います。考え方が違えば、演奏のテンポや、キーの叩き方は違ってきます。ですから、ブーニンと中村紘子の「革命」は、二人が全く同じ感情(と知性と教養)を持っていない限り、違う演奏になるのです。

 また、聴く側も感情を持っています。ブーニンの「美しさ」に共感するか、中村紘子の方に、もっと共感するか、つまらないと感じるか、ひとによって様々です。共感できる演奏を求めるのが、聴く側の望みでしょう。

 少々乱暴でしたが、演奏が違ってくる理由と、どの演奏を選ぶべきかの基準を書いたつもりです。ご質問の、「何が違うか」は上の文章から読み取ってください。
「寸分同じ」は、二人とも、自分がショパンだったら、と熟考した範囲で忠実な演奏なのですが、二人の感情(と知性と教養)の違いが、演奏の違いを生みます。
「聴いて判るか?」は、聴く側の感受性(と教育と訓練)によりますが、違いを聴き取ることは可能です。
「同じ曲が複数売られている」理由の大きなものは、演奏が違うからです。同じ演奏家でも、成長するにつれて演奏が違ってきます。「革命」とは違いますが、バッハのゴルドベルク変奏曲を、グレン・グールドが1955年,1981年の2回録音していて、今も両方ともベストセラーです。お聴きになれば違いにびっくりするでしょう。そして、どちらを良しとするか、聴く人によって違うのです。

 さて、結論ですが、貴方のおっしゃる通りでよろしいと思いますが、いままで書いてきた事を読んでいただければ、その文章の意味が違ってきたと思います。貴方にも演奏の違いがわかるはずです。

 ここからは、余談です。自分も不満なのですが、CDを買って封を切って聴いてみないと、どんな演奏か判らないことです。図書館を利用したり、FM放送で聴いて良さそうなものがあれば、それを買えばよいのですが...。また、雑誌の新譜評は、新譜だけですし、文字では音は判りません。
 現実的には、好みの演奏に出会ったら次もその演奏家を選ぶ、とか、いわゆる名演の中から選ぶとか、するのですが、二度と聴かないCDも沢山あります。それでも、良い演奏を聴く感動との出会いを期待して、また買ってしまうのです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
キーを叩く強さは楽譜では表せないので、演奏家の個性でキーを叩く強さを調整して感情を表現するということですね。
聴く人間の感情によっても聞こえ方が違うということですね。

お礼日時:2007/07/14 08:44

質問の意味を間違えていたらすみません・・・。



その人が演奏した、「ブーニンの演奏している革命」や、「中村さん弾いている革命」ということですよね?
それだったらよくあります。いろいろな人が有名なクラシック曲を演奏しています。
楽譜どおりの人もいれば、多少アレンジしている人もいるように思います。

丁度最近、とても聞きたいクラシック曲がありCDを適当に手にとってみたのですが、演奏が乱暴で、望んでいたものではなく、がっかりしました。
「私は優雅でおとなしい曲調のが聞きたいのに」「私はもっとメリハリのある、情熱的な演奏で聞きたいのに」というような趣味で選ばれるのではないでしょうか?

誰が演奏しているか、というのはとても個性的な人ならわかります。テレビで聞くと「たぶんあの人のだな」と思うことがありますよ。
こういう回答でいいでしょうか?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
楽譜どおりの人やアレンジの人もいるのですね。
また、個性によって多少違いがあるということですね。

お礼日時:2007/07/14 08:17

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