港で船止め(?)に足をかけてたたずむ男の元ネタは?
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もうすっかりギャグというかひとつのシチュエーションとして良く見かけますが、
片足を船をロープで止める出っ張り(船止めでいいのでしょうか)にかけて肘を突き、海のほうを見つめつつ男らしくたたずむという、例のあれです。(分からなかったらすみません)
ちょうどいい台があればついついやってしまう人も多いと思いますが、
これの元ネタってなんなのでしょうか?
勝手な想像だと、小林旭の映画あたりかなと・・
石原裕次郎だったと思いますが
(何しろ、股下90cm!絵になります)
ポスターなど、見当たりません...
「霧笛が俺を呼んでいる」赤木圭一郎は縞のシャツ、
似合いそうにないなあ...
「渡り鳥」の小林旭も港は似合うけど...
ところで、~片足を船をロープで止める出っ張り~は
係船柱、係留柱、係柱などと言います(英語ではビット)
(父の代まで我が家は船乗りでした)
この回答へのお礼
タミクカヘオシ。マコ。「ヘュホマ、ン、、、ヌ、ケ、ヘ。チ
イヤーどうなんでしょうね(笑)、私がはっきり絵柄を見た事があるの
は漫画「サザエさん」のみですね。シマシマのTシャツ着た水夫が出て
きました。あれ自体既にパロディーだったのでしょうかね。言われてみ
ればオリジナルがわからない。その「サザエさん」の新聞連載がいつの
頃かは連載期間が長過ぎて分かりませんが、別の可能性として石原裕次
郎がシマシマのシャツ着た映画があったようななかったような。
すみません、質問が面白かったので何か答えようと思いましたが答えに
なってませんね。
この回答へのお礼
石原裕次郎、有力ぽいですね~
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