助けて!極度のあがり症!!!
私はとにかく何に対しても「なぜこんなに緊張するんだろう?」というくらい、激しく緊張します。
例えば、病院で順番が近づいてくる、点呼で呼ばれるというだけでも心臓がドキドキしてしまうのです。
そんな私が、このたび新しい職場に行くのですが、自己紹介が憂鬱です。
人前に出ると全身硬直、心臓飛び出そうなほどバクバク、息があがる、顔も引きつる、胃痛、手足とくちびるまでも震える、赤面、頭真っ白、しどろもどろ、声が上ずり震える、結果早く終わらせたいために早口。
こんな人、想像できますか?本当なんです。
常日頃から、すぐ赤面してしまうし。
自分でも、なんで?って思うくらいにあがりやすい。
落ち着かせようと「みんな大して聞いてないさ」とか「今日帰ったらあれ食べて、あの番組見よう」とかあれこれ考えますが、一向に落ち着かず、緊張のボルテージは上がるばかりです。
SADという病気があるようですが、チェックリストでチェックしたら病気ではないと判定されました。
どんな場合でも、その状況から逃げたりはしませんが、泣きたくなるほど緊張し、その緊張感は見ている人にも伝わるようです。
どうしたら、緊張しないでいられますか?
なにか方法はありませんか?
新しい職場での自己紹介、無事に終えたいです(切実)。
みなさんの知恵を貸してください!!お願いします!
追伸:
「みんなかぼちゃー」って思えばいいとか、呼吸法とかではない、
何かもっと実用的な方法があれば嬉しいです。
回答(8件)
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実用的な方法…ということで、「EFT」はとてもオススメです。
2~3分くらいかけて、いくつかのツボをタッピングしていくだけなんですが、
症状はかなり軽減されますよ。
もしかしたら緊張してしまう日もあるかもしれませんが、
そういえば今日は緊張しなかったな、と思う日が多くなり、
そのうち緊張する自分を忘れてしまうようになると思います。
是非本を読んでみてくださいね。
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あとは、緊急用にフラワーレメディもお守りになると思います。
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楽天で検索すると、レビューが沢山見られます。
極度ではありませんが、私もあがり症なので、
あがってしまった時の辛さはよく分かります。
楽に過ごせるようになるといいですね。
私もそうですよ(^^)
子供の頃から「自己紹介」「日直」「合唱祭(あるいは音楽の歌のテスト)」が恐ろしくて!
運動会も、運動神経が悪いこと以上に「みんなが見ている前で走る」と想像するだけでダメでした。
銀行でも病院でも、「待ち時間に雑誌を読む」なんて、気を紛らわすことすらできない(^_^;)
コンビニで「袋いらないです」と言うにも「予行」が必要です(苦笑)
自意識過剰なのかもしれませんが、コレさえなければもっと楽しく生きられるのになぁ~もっと「事なかれ」的に生きたいなぁ~と子供の頃から思い続けていました。
決してオススメできない方法ですが、私の場合、就職してからはすっかり薬に頼ってしまいました。
ネット上では「あがり症の薬」と言われているようですが、インデラルという血圧を下げ動悸を抑える薬を心療内科で処方してもらって、特に緊張する出来事の直前だけ飲む…という感じ。
あと日常的には精神安定剤ですね。私はブランドの接客業だったので、緊張するとお客様に失礼になると思い服用していました。
でも一般的には、ここまでして社会に過剰適応しなくてもいいと思います。
年齢や社会経験と共に少しずつ落ち着いてくるということもあります。
(それでも「一般的な緊張度」には程遠いですが…)
それまでは本当に地獄ですが、私はよく自己紹介の前などに「大丈夫、一日なんてすぐ過ぎる。終わっちゃえばあっという間だ!」と言い聞かせました。
そして震えても赤面しても泣きそうになっても、とにかく無事に終わったら「あ~自分よく頑張った!!」と誉めるようにしていました(笑)
それを繰り返し、「恥ずかしがりやの自分」を肯定してあげることで、落ち着いていった感もあります。
あと、会議に出席する時はよく「想定問答」を用意していましたね(^_^;)
「こう言ったらこう訊かれるだろうからこう返して…」みたいな。
時間かかるわ手間かかるわ、もーぅ私ってめんどくさい!!!ってホント嫌になりましたけど、当日の緊張を最小限に抑えるために仕方ない…と何事も予習に予習を重ねました。
文章を拝見して、質問者様はまわりからイジめられたり嫌われたりするタイプの方ではないと思います。
礼儀正しく、文章も明るく知的で魅力的です。
あがってガタガタに震えていたとしても(笑)、決して新しい職場の方々にマイナスな印象を与える方ではないはずです。
大丈夫、自己紹介なんて1ヵ月後にはみんな忘れてます(笑)
自己紹介が無事に終われば、ご自身の魅力をたっぷりアピールして、いっぱい可愛がってもらって自信をつけてください(^^)
新しい職場で楽しい毎日を過ごしてくださいね!
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
>文章を拝見して、質問者様はまわりからイジめられたり嫌われたりするタイプの方ではないと思います。
>礼儀正しく、文章も明るく知的で魅力的です。
>あがってガタガタに震えていたとしても(笑)、決して新しい職場の方々にマイナスな印象を与える方ではないはずです。
この3行にじ~ん・・・(感動)。嬉しいです。
薬の治療も考えましたが、クセになったらこの先不安、と思い自然に治らないかと模索しています。
皆さんが私の悩みを読んでくれて、回答してくださる。
私を励ましたり、勇気づけてくださる。
それだけで、気持ちが奮い立ちます!感謝です。
やさしいお言葉本当に嬉しいです!
ありがとうございます!頑張ります!
お気持ち良く分かります!私も極度のあがり症です。
私の場合は仕事上 毎日人前で申し送りをしなければなりません。
それが苦痛で苦痛で(T_T)
私が自覚しているのは 異常に意識し過ぎている事。上手く言わないといけないと完璧を自分に求めている事・・・と言っても、後者の方が かなり上回っていますが・・・。
私も↓の方が仰っている様に簡単に予習をします。
でも 予習してても、上がるものは上がるのです(;^_^A
じゃあ どうすれば?となると・・・私は《ゆっくりと話す》が一番効果的でした。
早く終わらしたい。そうですよね・・・だって緊張してるんだもん。1秒だって早くやり過ごしたいですよ(;^_^A
でも 早口は逆効果だと思います。
ゆっくりと話す・・・。
でも、あがり症の人間には これさえも努力が必要なんですよね(T_T)
やっかいな病気だと 受け入れも必要かと・・・。
質問者様は石橋を三回叩いて渡る性格ではないですか?
私はそうなんですが 先にも述べた様に ようするに人に見下されたくない 完璧主義でバカになれない性格なんです(;^_^A
自分自身が自分を解放出来た時に 大なり小なり克服出来と言えるのでしょうね。
お互いにバカになりましょう(^-^)
何だか だらだらと書いてしまっただけで 申し訳ないですが 同じ悩みで苦しんでいる人間もいますから!
痛い程 気持ちは分かりますから!
ゆっくり ゆっくり・・・(^-^)
この回答へのお礼
ありがとうございます!
<ゆっくり話す。>
大事ですよね。
私は元来、滑舌が悪いので絶対にそうした方がいいんですよ。
だけど、時間が経てば経つほど震えが大きくなる・・・。
でも、トライしてみます!ゆっくり、ゆっくり。
私はきっと、自意識過剰です。それに完璧主義者。
私も同じように人からバカにされたくないと思って、つい完璧でいようと力が入ってしまいます(汗)
もっと”バカ”になる余裕も必要なんでしょうね。
はぁ~!道は険しいですが、なんとか頑張ります!
ご回答、ありがとうございました。
No.5ベストアンサー10pt
気持ち分かります。僕も若い頃そうでした。
耳とかカーーッてなるのとかわかるんですよね。
僕の克服方法は場慣れでしたね。
病気ではなかったし、社会人として緊張してるから何々ができない
というのは言い訳にもならないな・・・と思ったからです。
プレゼンとかも大変でしたけど、イメトレをしっかりやって
努力しました。今ではそんなに緊張もしません。
緊張してうまく話せなくても、緊張していることが相手に伝わっていれば
それが原因で大事になることはないはずです。
ドキドキバクバクしても、自分をしっかり持つことが解決に繋がると思います。
うまく話せなくても、カミカミでもゆっくり声を大きめに出して
「すみません、緊張でガチガチです、ご容赦ください」
って話し始めてみてはどうですか?
それと途中で固まらないようにしたほうがいいです。
固まってしまうと、周りは余計気にしますから。
あと、笑顔で話せる練習するといいですよ。
笑顔を作って、緊張で引きつる顔を隠すんです。
僕は緊張する場で話すときによくやってます。
職場のみんなには「あがり症ですぐ顔真っ赤で、ドキドキしてて・・」って
理解をしておいてもらうのもいいと思います。
今これをすれば、その場の緊張が解けるっていう方法はなかなかないですよね。
日頃から友達に協力してもらって、飲食店などで大声で店員呼んで
注文してみるとか、友達の友達と遊んでみるとか
日頃のトレーニングが大切だと思います。
今とても緊張しています ということを
最初に伝えてしまうこと。わたしはあがり症でうまく話せないから
ダメだ。ではなく、克服するために少しずつ訓練すること。
一社会人だということを忘れないこと。
大変だとは思いますが、頑張ってください。
緊張することは決して悪ではないんですから^^
この回答へのお礼
私の場合、顔が熱いとか、耳が熱いと感じたときにはだいぶ真っ赤な状態になっています。それを認識したとたん、さらに赤くなるので茹でダコ状態。
そして、人から「顔赤いよ」なんて指摘されたら泣きそうになります。
穴があったら入りたいくらい恥ずかしい。
プライド高いのでしょうか?
本当に克服するには大変ですが、皆さんのご回答が励みになります。
ありがとうございます。
他の方も教えてくれましたが、先に言っておくということが大事なようですね。雰囲気的にできそうでしたら、やってみたいと思います。
ご回答ありがとうございました。
分かります!!僕も立派な図体しててオッサン老け顔なくせにチョー緊張します。そう上がり症です。歳も30代半ば過ぎですからね。文面も見る限り、僕もそっくりでした。~でした。って言うからには克服したと思われるかもしれませんが、完全には克服できてません。自動車免許の書き換えの時の写真撮影で並んでるときとか、マクドナルドで混雑してて注文するのに並んでいるときとか、指されて一人で意見を発言するときなど、涼しい顔してても(痩せ我慢です)内心バックバックです。文面にあった「自己紹介」。これはホント駄目(苦手)です。声は小さくなるは震えるで人生でうまくいった試しがありません。「周りを芋だと思え」等、確かによく言われましたね。でもダメなんですよね。だって芋じゃないもんね。
完全に克服するのは本当に難しいと思います。わかってくれる人はホントに共感してくれると思います。でも大抵の人は先に述べたようなアドバイスしかくれないんですよね。もちろん悪気はないのでしょうが、理解しがたいんでしょうね。この辛さが..。僕の場合、完全に克服してなくても何とかやってこれているのは、言いたくないですが半分は諦めもあります。克服できないなってもうこの性格をいつからか受け入れてしまったような気がします。落ち着こうったってどうせ緊張するんだから...という具合で開きなおっちゃいます。笑いたきゃ笑ってくれ、仕方ないんだって心の中で思いながらその場をやり過ごしています。ただ緊張を「し過ぎない」ように、緊張しそうな場に出くわすのが前もって分かっているのであれば、こうなったらこうするっていう、いわゆる「予習」を物凄くします。それが自然になっちゃってるけど。でもそうすることによって緊張度が和らぐんです。結局こういう感情ってハプニングやサプライズに弱いってことだと僕は思っています。だから「予習」できてないことに出くわすと相変わらずとんでもない緊張で真冬でも汗ダクになったりします。damamaさんだけじゃないですよ~。完全に克服するには自分で解決していくしかないんでしょうね。悲しいですけど..。僕の解決は緊張度を極力減らす為の予習をすることと言えます。
僕なりの他の方法もあるのですが,長くなるのでやめときます。長文でスイマセン。それだけ僕も同じですよって言いたいのです。頑張ってください。
この回答へのお礼
お返事遅くなりまして、すみません。
確かに「予習」は大事ですよね。
自己紹介、ひそかに練習してます。全身鏡の前に立って(笑)
開き直れたら楽なんでしょうけれども、完璧主義な私にはなかなか。
実は、結構な完璧主義でして、なんでもキチッとこなさないと気がすまない性格なんです。だから余計にややこしい・・・。
でも、みんな同じで緊張しているんですね。
それを知っただけでも安心感があります。
ご回答ありがとうございました!頑張ります。
No.3ベストアンサー20pt
緊張するのは、概ねは「恥ずかしい」って言うことを意識するからですよ。
ご家族や親しいご友人とかには、それほど緊張しないのは、恥ずかしさが少ないからです。
その恥ずかしさを緩和なさったらどうでしょう?
例えば、一昔前、新入社員研修とかで、繁華街の真ん中で、歌を歌わせたりするのが流行りましたが、これは、極度に恥ずかしいことを一度経験させることにより、普段の恥ずかしさを小さく感じさせたり、度胸を付けさせることが目的です。
質問者様の場合、そんなトレーニング(?)をする時間も無いし、おイヤでしょうから、手っ取り早い方法は、「敷居を下げる」っていう方法があります。
例えば、挨拶の冒頭に、先にお詫びしておくんです。
出来たら、意図的に少し笑われるくらいが最高です。
「え~、実は私、人前で話をするのが、死ぬほど苦手で、既に心臓が飛び出そうです。今も顔は真っ赤っかだと思いますし、多分、話しもしどろもどろで、自分でも何を言ってるのか判らなくなるので、きっと、皆さんにも、『何を言ってるんだ?』って思われてしまうと思います。ですから、最初にお詫びしておきます。ホントにすみません。」て言う感じです。
これで、質問者様は、何を言っても許されますし、聞き手の皆さんも、期待もしないし、場の雰囲気もなごみます。
ただ、この切り出しが、しどろもどろで早口の小声じゃ、作戦が台無しです。
ここだけは、なるべくゆっくり、出来るだけ大きな声で、言ってみて下さい。
これをクリア出来れば、理屈上は、その先も、ゆっくり大きな声で話が出来ますし、もし大失敗しても、最初に充分に言い訳してますから、問題有りません。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
先にお詫びしておく・・・新しい方法ですね。
空気を読んで、できそうでしたらやってみようと思います。
当日を想像するだけで、緊張します・・・・
初めまして。
たぶん、自分に自信がないからだと思います。
僕も、そうでした。
今だにそうかも。
でも、自分に自信を持てれば変われるはずですよ。
それには習い事でも、なんでも良いから行動に移さないと♪
頑張ってください♪
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
確かに、自信はありません。
学生時代は「根拠のない自信」があり、怖いもの知らずで、このあがり症もそのときは一時的に息を潜めていたのですが。
社会人になりその根拠のない自信が音を立てて崩れ去り、またこのような激しい緊張を感じる自分に戻ってしまったのです。
自信を持つには何か”自信が持てること”を成し遂げないといけませんよね。でも何をしても、自身を持つというところには辿り着かないのです。難しい・・・。
しんだりしないから。大丈夫というのはだめでしょうか?
絶叫マシンを克服した自分の方法です。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。
緊張を和らげるために「しぬわけじゃないし」と考えたこともありますが、私には効き目がありませんでした。
開き直れるといいのですが・・・。
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