
近い将来子供を持つことを考えている母親です。
現在は日本人である私と中国人の夫と日本で暮らしています。私は生まれは日本ですが、主にドイツで育ったため、日本語以外にドイツ語もほぼネイティブ並みです。夫婦の会話は80%が日本語、残り20%が中国語です。
今後5年ほどは日本に住む予定ですが、その後仕事の関係から中国またはドイツに移住する可能性がとても高いこともあり、子供はマルチリンガルとして育てたいと希望しています。
基本的には「一親、一言語」が推奨されているようですが、聞くところによると、一人の親が複数の言語で子供に話しかけている(その場合、言語を混ぜるのではなく、最初に言語Aで、その後すぐに同じ内容を言語Bで繰り返すという方法で)方法もあるようなのですが、その方法についてより詳しい情報を得たいのですが、検索してもなかなか見つかりません。
夫は子供には中国語のみで話しかける予定ですが、問題は私がドイツ語のみで話しかけるか、それともドイツ語と日本語を常に繰り返して話しかけるべきかで悩んでいます。(様々な事情があり、ドイツ語は必ず必要なので、そのことに関する批判や疑問はご遠慮願います)
もし私がドイツ語のみで話しかけた場合、日本語は幼稚園や私の両親から習えば良いという話もありますが、それでも5年後にドイツに移住した場合、そこから日本語をすっかり忘れてしまうのも困ってしまうので、かといってその時点から急に親子の会話を日本語にするのも不自然だと思うので、そうなるとやはり最初からドイツ語と日本語の両方を使って会話をするのが良いかとも思います。
また、仮に私が2ヶ国語で話しかけるとして、子供はどの言語で返事をするのが一番良いのでしょうか。どちらか子供が返答しやすい方にするのか、それとも子供も2言語で同じことを繰り返して返答する方が良いのか(でもそうすると負担がかかりそうですよね・・・)
何かご存知のケースや、参考になるサイトなどをお教えいただけますと助かります。
どうぞよろしくお願いします。
A 回答 (6件)
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No.6
- 回答日時:
まずは、社会的ニーズのほうが、問題になるのではないでしょうか?
お子さんはアジア系です。社会が個人に対して期待する機能というものがあります。
容姿で、ひとりの人生が、大きく左右されることもあるでしょう。
言語として一番ニーズのあるのは、英語を数えいれないとすれば、中国語です。しかし、お子様の自由意志として、中国で暮らしたくないのであれば、習得しても宝の持ち腐れです。
精神的自由度からすると、一番柔軟なのは、日本的文化背景です。日本人は、精神面でドイツ人になることも出来るし、中国人になることも出来るということです。その逆は不可能です。
<回答>
男の子が生まれるか女の子が生まれるかで、極端にやり方が変わってくると思いますが・・・
日本語を第一言語として選択しそれ以外は、家庭内でしゃべるべきではありません。父親も日本語をしゃべるべきです。書き言葉は旧漢字か和製漢字にするべきでしょう。
母親の教育に対する取り組み方が、一番大事です。
個人で工夫をすること。
外国語環境でありながら、日本語を習得するのは、努力と時間が必要です。
たとえば日本語の単語、プレー/パーティー。日本人のパートナーを含むアジア系国際結婚の場合、一番問題になるのは、「LとR」です。
お父様が、最悪、中国語をはなすときは、「L」を意識して強調してもらって、自分が話すときは、ドイツ語の「R」を意識して日本語的LRに替えて発音し、さらに外来語の「LR」をごまかさずに表現していく と いうふうに意識し、RとLの区別だけは、はっきりさせながら、まず日本語を「完璧」にするべきです。他の回答者様のおっしゃる第一言語を日本語とすることです。理由はインフラが整っているからです。
しかし、日本語でもその外来語だけは、原語に近い改造を施して表現するべきです。
外部組織・インフラストラクチャを十分使うこと。家庭では、さらにテストなどを通じて常に客観的成果を確認できるようにすることです。「ドイツに住んでいるのだからドイツ語」は絶対ダメです。母親がどう取り組むかが、子供の発達に一番重要な問題です。
<回答終>
長文です。
最悪のパターン
ご予定のお子様が、女の子であると仮定します。
ご存知のこととは思いますが、ヨーロッパで、もし「教育の場」という事を意識的に母親の側から、組み上げていくことに失敗すると、「ドイツで育つ」ということから、最悪の結果が出る可能性が、非常に高いです。男の子であっても、麻薬・犯罪・モラルという観点から、それが言えます。
質問者様が、ドイツ語が出来る方ということで、家庭内ではドイツ語というのが定着してしまうと、それは最悪というとです。特に5年後ドイツ在住となる場合です。
問題は、いくらお金を積んでもよい教師が集まらないという事実です。
この最悪パターンを回避していくという部分も非常に大事です。ドイツにすむことになった場合、十分お気をつけください。
どこに住むにしても、お金を出せば、いい先生が見つかるという幻想は持たないことです。
日本語の場合、生半可に日本語が出来ても、言語の社会的ノルマ・ハードルが高く逆の効果がでてしまうことがあります。生半可の日本語は、逆に、差別の元になります。中国人の日本でのイメージは、よくない。多くの人は、中国人なまりの日本語に対しては、好感が持てません。
生半可ドイツ語・生半可中国語(ペキン語・ピンイン)は、普通です。言葉がそれほど完璧ではないからといって、問題が持ち上がることは少ないようです。努力しなくても達成可能なレベルでしょう。ドイツ・中国での差別は、どちらかというと言語の達成度ではなく、出生・出身が原因ですから。
最終的な可能性として、日本人の母親を持つ方は、日本に帰ってくる可能性が非常に高いという事実もお忘れなく。
日本人女性が、ドイツ語第一言語でドイツ人のように育つと、ドイツ以外では生活できないでしょう。
中国人男性が、中国語一人っ子環境で育つと、ワガママ息子になる可能性が高く、一面的女性虐待等、情緒面で大きな問題を抱える可能性もあります。
No.5
- 回答日時:
下記の書籍をお読みになり考えてはどうでしょうか。
『バイリンガルの科学―どうすればなれるのか? 』(講談社ブルーバックス、小野博)
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83 …
バイリンガルについて、印象でしか語っていない書籍が多い中で、まともな研究に基づいたものです。参考になれば幸いです。
参考URL:http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83 …
No.4
- 回答日時:
私の読んだりしたことによると、家での言語・社会で話す言語が大事だそうです。
周囲がドイツ語を話したり中国語を話す学校にいくとそれが社会の言語になるようです。第一言語が人としてベースになるようです。家での言語になるとおもいますが、中国語と日本語を基本的に習得するのではないでしょうか。どちらが主になるかわかりませんが。家族で話す言語、よく話しかける人になど左右するのでは。
学校で話す言語も家で学習することになるでしょうし、自然にすればいいのではないでしょうか。
ご回答ありがとうございました。
確かに、家庭での言語・社会で使う言語との区別がありますね。ヨーロッパでは母語(家庭で使う言葉)の教育に力を入れており、学校でも特別講習を受けられるところが多いです。
>学校で話す言語も家で学習することになるでしょうし、自然にすればいいのではないでしょうか。
そうですね、もちろん自然体が良いのですが、ある程度の方針は決めておかないと、それで子供が混乱し大変な被害を被る事例も数多く読みましたので、子供の様子を見ながらある程度の基本的指針は定めてやりたいと思っています。
No.3
- 回答日時:
私が一番興味のある分野です。
我が子も、日本語と外国語の2言語で育っています。
やはり、大事なことは、
1 その子の第一言語を決める
2 話す人(場面)によって使う言語を統一する
この二点だと思います。
1は、セミリンガルにならないためです。思考言語を作ってやるためです。
将来どこでその子が暮らしていくのか、によって、第一言語を決めればよいと思います。
たとえば日本語を第一言語とするならば、まずは日本語で言葉(単語)を覚えさせ、
日本語で言えるようになったら、もう一つの言語での言い方も教えてやるのです。
息子はよく、「○○(←日本語の単語もしくは文章)って、××語でなんて言うの?」と私に聞いて、語彙を増やしています。
これは、○○という言葉を日本語で認識して初めて聞ける質問です。
その概念をどの言語でも表現できなかったら、こういう質問はできません。
どちらも半々で、同じ量で、と思うと、特に3歳前の時点で、言葉が出るのが遅くなります。(実際に失敗済み)
どちらか一方を必ず第一言語と決め、第一言語がその年齢に必要な語彙を獲得しているのをきちんと確認しながら、
余裕がある分だけ、(量は少なくていいので、毎日継続的に)第二言語を教えてやればいいのです。
読み書きも同様で、まずは第一言語の読み書きをしっかり教えてやること。
第一言語の読み書きが、年齢相当の位置にあると確認しながら、余裕のある分だけ、
第二言語の読み書きを教えてやればいいのです。
我が家は、
夫や夫の家族が子どもたちと話すときは、外国語で。
私や私の家族が子どもたちと話すときは、日本語で。
日本在住なので、保育園や学校では、日本語で。
(でも、その言語が母国語のお友達とはその言語で話すことも)
別にルールを教えたわけではないのですが、親がそのように意識しているうちに、
自然に子どもたちはそうやって使い分けるようになっていきます。
面白いもので、外国人風の人を見ると、息子は夫の国の言葉であいさつをします。
でも、次の瞬間、横にいる私の方をみて、日本語でしゃべりだします。
3ヶ国語となると、なかなか難しいですね。
まずは優先順位を決めることです。
たとえば、
1 ドイツ語
2 日本語
3 中国語
とするならば、まずはドイツ語で考え、ものを言えるようにすることを目標に、
質問者様も基本的にはドイツ語で話しかけましょう。
しかし、それと並行して、日本語を(旦那さんからは中国語を)「毎日」聞かせるのです。
たとえば、
家の中で、母と子が話すときにはドイツ語で。
家の中で、父と子が話すときには中国語で。
家の中で、母と父と子と3者で話すときには日本語で。
外(保育園等含む)では日本語で。
という具合でもいいでしょう。
でも、何対何対何で話しているか、ということを確認しながら、第一言語の割合が大きくなるような言語環境においてやると良いでしょう。
ポイントは、
ドイツ語を第一言語とし、ドイツ語が優位になってきたときに、子どもが「日本語わからない」とドイツ語で言ったとしても、
がんとしてドイツ語で説明してやらないことです。日本語でこういうんだよ、と教え、まねでいいので、それを「言わせる」ことです。
中国語も同様です。
めんどくさがって、第一言語の言葉を(第二言語を使うべき場面でも)使ってしまうと、第二、第三言語は伸びません。
大変ですよ。でも、その分得るものはあると思います。
ミックスで使うのもだめです。みっともないです。
一文の中で、二言語以上使ってはだめです。
でも、母の方を向いてドイツ語で「○○○」と言い、
父の方を向いて中国語で「×××」と言うのはOKです。
うちの子たちは3歳には使い分けていましたよ。
子どもたちの返事は、基本的には、
「相手が言った言語で返す」というのが鉄則です。
夫婦の会話でも同様です。
日本語で話しかけられたら、日本語で返事をします。
ドイツ語で話しかけられたら、ドイツ語で返事をします。
なれれば、全然難しくないです。
むしろ、頭の中で言語が混ざらないのでスイッチがすっきりとして、良いです。
ご回答ありがとうございます。
>1は、セミリンガルにならないためです。思考言語を作ってやるためです。
これは本当に深刻な問題ですものね。とても納得です。
>どちらか一方を必ず第一言語と決め、第一言語がその年齢に必要な語彙を獲得しているのをきちんと確認しながら、
余裕がある分だけ、(量は少なくていいので、毎日継続的に)第二言語を教えてやればいいのです。
やはり子供の成長・発達に合わせて様子を見ながらということが重要ですね。その意味でも、言語間にはっきり優先順位をつけることが必要ですね。
>まずはドイツ語で考え、ものを言えるようにすることを目標に、
質問者様も基本的にはドイツ語で話しかけましょう。
しかし、それと並行して、日本語を(旦那さんからは中国語を)「毎日」聞かせるのです。
とてもいいアイデアですね。大変参考になりました。
>子どもたちの返事は、基本的には、
「相手が言った言語で返す」というのが鉄則です。
そうですね。参考になりました。
とてもためになるアドバイスをありがとうございました。
No.2
- 回答日時:
何ごともガチガチ決めない方がよいと思います。
誰が何語で話しかけると決めるのは不自然です。いろいろなご家庭を見ても、成り行きに任せるのがよいと私は感じました。これは方針のないやり方ではありません。お子さんの様子を見て、お子さんが楽に対応できる環境を提供することです。
あるご家庭のお子さんは、日常の会話は、極端に言えば喜怒哀楽は日本語で話し、物事を説明する時には英語を使うと親御さんは笑っておられました。
またいろいろな現象が観測された時、原因を慌てて決めないことです。言葉が遅いお子さんがいた時、多言語の中で育ったからだと決めつけるのは早計でしょう。持って生まれた性格かもしれませんね。
日中独語が必要というのは親御さんの都合ですね。お子さんの将来には、スペイン語やイタリア語が必要になるかもしれません。私は、世界にはいろいろな言葉があること、努力すれば何語でも話せるようになることを、お子さんが理解するのが大切と思います。多言語家庭はうらやましい環境です。
世界には多言語が共存する社会、国は沢山あります。子供にどうやってた言語を教えるか、親はほとんど考えていないのではありませんか。自然に、自然に!!
ご回答ありがとうございました。
確かに、細かいことをガチガチ決めるのは良くないですね。ただ、成り行きにまかせたままであったり、使う言語に一貫性がない場合、実例として失敗(子供が混乱するなど)することが圧倒的に多いという研究結果を数多く読みましたので、やはりある基本的な一貫性はつらなかないとと思っております。
>またいろいろな現象が観測された時、原因を慌てて決めないことです。
これは本当にそうですね。とても参考になりました。
>日中独語が必要というのは親御さんの都合ですね。お子さんの将来には、スペイン語やイタリア語が必要になるかもしれません。
全くおっしゃるとおりです。ただ、将来他の言語が必要となったときに、例えばドイツ語が元々できると他のゲルマン語族の言語は習得がかなり容易になりますし(実際に私もそれで大変な恩恵を受けました)、子供が将来全く体系の異なる言語を学びたいときは、それは自分で身に付けることも可能だと思っています。
No.1
- 回答日時:
私は以前、4歳の息子を連れてアメリカで4年生活をしていました。
家では日本語しか話していなかったのに、現地の学校に通っている息子はクラスに日本人が一人かいなかったせいか突然日本語が話せなくなってしまいました。英語ですごしている時間が長かったせいだと思います。その時期が1ヶ月ほど続きましたがそのうちに日本語も話せるようになりました。ただ、読み書きは忘れないようにかなり苦労しました。話すということだけなら3ヶ国語でも大丈夫だとおもいますが、読み書きは全部完璧には難しいのではないでしょうか。やはり、一番よく使う現地の言葉が一番得意になると思います。こどもは子供同士で言葉を覚えますから。
あと、アメリカ人と日本人の夫婦の子供は言葉がでるのが少し遅くなりがちでした。それは、たぶん、2ヶ国語聞いているせいではないかとご両親がおっしゃっていましたが、5歳くらいになるとアメリカ人には英語で日本人には日本語でとちゃんと使い分けていましたよ。
日本人の子供でもアメリカ生活が長くなると子供同士で英語を話すので日本語を忘れてしまいます。日本語、中国語、ドイツ語でどの言葉をメインにするかは考えておいたほうがいいと思います。将来、どの国の学校に進むかも考慮したほうがいいと思います。
ご回答ありがとうございました。
確かにそうですね、一番よく使う現地の言葉が一番得意になるものですね。
確かに、メインの言語を決めておくのは重要なんですね。
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