「夏の恋は虹色に輝く」の最終回のセリフについて。

大雅に役が付いた時、森下恵一役の市村正親が
大雅に向かって言ったセリフの一部が判りませんでした。

「1度板の上に上がったら、○○なんてどうでもいいんだ~」というのがありました。
この“○○”は何て言ってたんでしょうか?
最初は“スキル”かなとも思ったんですが、
それだと意味が繋がらないですし・・・。
お判りになる方、教えてくださいm(__)m

A 回答 (1件)

ビデオに録ったので再確認しました。



聞き取りにくく私も スキル ?と思いましたが、
たぶん 知識 だと思います。

知識はどうでも良くて、本能?のままに役を演じることが重要。
とかそういう意味と感じました。
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この回答へのお礼

なるほど!
「知識」だと繋がりますね。
私もそれで観直してみて納得しました。
ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2010/09/22 02:40

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