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女性は水着着るときは必ず下に水着用のショーツ履くんですか?

A 回答 (7件)

必ずとは限りません。

また、履かない人のほうが多いです
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新型コロナ対策として、性別問わず、着用を推奨します。

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こんにちは。




個人差があるので、「必ず」とは言い切れませんが、「穿く方」が、ほとんどですね。

これは、一般的な「ジムでのプール」や、海で泳ぐ、どちらかと言うと、「遊び」。


見た事、ありますかね? 女性だけでなく、男性ですら、「水着」には歴史があります。


ここからは、セミプロ、つまり、オリンピックでメダルを取るレベルの方の「話」をします。

【 女性 】(ざっくり、2パターン)。

(1)「昔からみかける、ワンピース型」。

これは、「2番さん」が回答されています。つまり、「かなりの高速」で泳いだり、「クイックターン」をすると、

水着が水圧や、高速で、「ズレ」る可能性があります。なので、このタイプは、ほぼ、「ショーツやサポーター」を付けます。


(2)次に、一時、国際水泳連盟から目を付けられた「体全体を覆うタイプの高速水着」。

これは、今では、余程「違法な素材」で作られていない限り、「OK」です。

このタイプは、「手首と、足首」しか「肌」が露出していないので、(1)のようにはなりません。

水着の色で、「付ける、付けない」。生理的に「付けないと、嫌」な人、以外は、水着は「黒ベース」が多いので、

「高速で泳ぐ」為にも、付けない人が居るかも。



【 男子 】(ざっくり、3パターン)。

(1)昭和から、平成前期は、男子は「胸」を隠す必要が無く、水着の「素材」も発達していなかったので、

「ブーメラン・ビキニ」が一般的でした。

これは、流石に、女性以上に「サポータ」は穿いたでしょう。

「女子と又、違う理由」で、「高速で泳いでいる(男子は、速いよぉ~)」のと、「クイックターン」の際、

ただでさえ、「え?、モノがはみ出ない?」と言う時代。サポーターを付けないと危険です。



(2)平成中期。

これは、ほんの一部の選手のパターン。「オーストラリアの、イアン=ソープ」選手。

実は、これが、今の「男性オリンピック水泳選手」の水着の先駆け。



(3)平成後記~令和。

「オリンピック水泳選手」で、「ブーメラン水着」を穿いているのは、「飛び込み競技」のみです。

競泳は、上半身は、「肌」ですが、「下半身」は、「足首」以外、「水着」に覆われています。

何故でしょうか?



これは、「オリンピックレベルの競泳の選手」では、陸上短距離競技のように、「100分の1秒」を、争うスポーツ。

そして、平成後記に入り、「日本の、ミズノ」が、世界最速の「世界水泳連盟公認」の、「水着の素材」を認めました。



「特に、昭和から、平成初期」は、「地肌」の面積が多い程、スピードは速かったのです。

なので、「女子は、下半身は、ハイレグ水着」。

「男子」は、「モノが出るのでは?」とハラハラする程、極限に「パンツ」を小さくしました。

なので、「男女とも、ショーツや、サポーター」が、必要だったのですね。
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履いてる人はあまり居ませんよ〜(^ ^)

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Tバックだと、どうしようもないよね。


無駄毛処理だとか、女性は水着着るだけで大変だと思う。
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穿く方も居られるでしょうけど必ずでは無いですから、


ワタシは穿きませんね、
ビキニショーツにブラだけです、
素材は布帛の薄い生地ですが。
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当たり前です。


体をひねったり、突然の水圧で、食い込んだりずれたり、
水上がりで透けたり外観が見えたり、
恥ずかしいでしょ?
男性でも、サポーターは必須です。
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