先日アメリカに行った時 なにげなくTVを見ていたらディズニー の映画をやっていました 内容は子供がベイブルースサインボールを持ち出し 犬のいる家に入れてしまい それを子供達でとりに行くというような感じの内容で なんとなくスタンドバイミーを見ているような映画でした このタイトルどなたかわかりませんか?日本でビデオはでているのでしょうか?教えて下さい

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A 回答 (1件)

「サンドロット 僕らがいた夏」ですね。

93年の映画です。
ビデオも出てますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます~~ 嬉しいです 確かそうだと思います なにげなく見た映画だったのですが とても好きな映画だったので・・・早速ビデオ探しますありがとうございました

お礼日時:2002/01/21 07:08

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「スタンド・バイ・ミー」を観た女性は、この映画を理解できたでしょうか。

Aベストアンサー

「大人になる為の通過儀礼」ということですね(^^)

理解というより共感できましたよ

三人の少年はそれぞれに家庭(あるいは家族)の問題を背負っていて
一見、普通の家庭の坊ちゃんである主人公にも
家族にとって宝物であった兄が死んでしまったことから
自らの存在意義すら問わねばならない状況に追い込まれている現状がある

「女性には理解できない」といった意見は
昔から女性は他者に依存して生きていくといった形が多いですから
親離れや自立(自活)といった「大人になる為の通過儀礼」は結婚や出産といった形で表されることが多く
世間的な認知度が低いからではないでしょうか

けれど
家族や家庭の絆(あるいは楔)から離れて(あるいは逃れて)自分の足で立つということは男女問わずありますし

アダルトチルドレンといった視点から、みることもできる映画だと思います

余談ですが、主人公の親友を演じたリバーフェニックスは彼自身がアダルトチルドレンだったと思われ
ラストあたりで彼が消えていくシーンは、23歳で麻薬中毒死を迎えることと合わせて涙がでます

「大人になる為の通過儀礼」ということですね(^^)

理解というより共感できましたよ

三人の少年はそれぞれに家庭(あるいは家族)の問題を背負っていて
一見、普通の家庭の坊ちゃんである主人公にも
家族にとって宝物であった兄が死んでしまったことから
自らの存在意義すら問わねばならない状況に追い込まれている現状がある

「女性には理解できない」といった意見は
昔から女性は他者に依存して生きていくといった形が多いですから
親離れや自立(自活)といった「大人になる為の通過儀礼」は...続きを読む

Q「スタンド・バイ・ミー」の死体について

 この間、「スタンド・バイ・ミー」を観てとても感動しました。自分も子どもの頃にこんな体験をしてみたかったと思いました。
 ところで、劇中に、汽車に追われることを、大人にならなければいけないということに比喩したり、子どもたちの大人になることへの試練を比喩表現したものがあったと思うのですが、その中でも子どもたちにとって”死体”とは何を意味していたのでしょうか?みなさんの意見を聞かせて下さい。他にもこの映画に関する感想等々もお願いします。

Aベストアンサー

比喩表現というよりも・・・
子どもにとって、人間が死んでいる姿を目の当たりにすることって無いですよね。
それが、好奇心だけで探しに出かけて、実際に発見したとき、
つまり目の当たりにしたとき、人間が死ぬということはどういうことか、それを知ったということは、少なからずショックだったと思います。
死生観も持たない、「死体」を見たこともない子どもたちが、「人間の死」を知ったこと。
それだけでも、彼らの中で大きな出来事だったのだと思います。
それを「大人になる」と表現することもできるだろうし、そうでないかもしれない。
観た人それぞれが感じればいいことではないでしょうか。

実際のところ、私は、この映画を初めて観たときは、TVの地上波で吹替え版の放送を観たのですが、
死体が映っているシーンはカットされていました。
最初に観たときの感想は、「ふ~ん」というくらいのものだったんですが、
その数年後に、2回目に観たときは、字幕版でノーカットだったため、初めて死体のシーンを観ました。
それだけで、印象がとても変わり、とても好きな映画のひとつになりました。
少年たちの帰り道、皆が口が重くなって、少なからず精神的に変化があったということが、死体のシーンがあったおかげでとても説得力を持っていました。
ですので、私にとっても、死体のシーンはとても重要な意味がありました。
私は、映画を観て、そこに込められた意味とか意義とか、そういうことは難しく考えないタチで、映画とは考えるものではなく感じるものだと思っているので、どのシーンがどういう比喩表現なのかとかは分かりませんが、私の意見はこんなところです。

比喩表現というよりも・・・
子どもにとって、人間が死んでいる姿を目の当たりにすることって無いですよね。
それが、好奇心だけで探しに出かけて、実際に発見したとき、
つまり目の当たりにしたとき、人間が死ぬということはどういうことか、それを知ったということは、少なからずショックだったと思います。
死生観も持たない、「死体」を見たこともない子どもたちが、「人間の死」を知ったこと。
それだけでも、彼らの中で大きな出来事だったのだと思います。
それを「大人になる」と表現することもでき...続きを読む

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映画の中で、焚き木を囲って食事をするシーンがありますよね?初めはパンか何かかと思ったんですが、バーンが食べ物を落とした時に、グチャっという効果音がでていました。彼らはいったい何を食べているのでしょうか。くだらない質問ですが回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

「スタンド・バイ・ミー」にはテレビ版とビデオ版の吹き替えがありキャストは以下の通りです。

「テレビ版」
ウィル・ウィートン(神藤一弘)
リバー・フェニックス(梶野博司)
コリー・フェルドマン(岩田光央)
ジェリー・オコンネル(大友大輔)
キーファー・サザーランド(井上和彦)
リチャード・ドレイファス(樋浦勉)

「ビデオ版」
ウィル・ウィートン(土井美加)
リバー・フェニックス(高山みなみ)
コリー・フェルドマン(亀井芳子)
ジェリー・オコンネル(真山亜子)
キーファー・サザーランド(森川智之)
リチャード・ドレイファス(野島昭生)

DVDにはビデオ版が収録されており、テレビ版を手に入れるためにはテレビで放送されたときに録画するしかありません(他の人にダビングをしてもらうのは違法行為なのでここでは触れません)。
テレビ版は以前はよく放送されていたのですが最近はなぜかビデオ版ばかりが放送されています。
もし放送されたとしても全国ネットの枠では無理でしょう、昼間や深夜のいわゆるローカル編成の枠になると思います。
そうなるといつどこで放送されるかを事前に知るのは難しく、手に入れるのは困難と思われます。

「スタンド・バイ・ミー」にはテレビ版とビデオ版の吹き替えがありキャストは以下の通りです。

「テレビ版」
ウィル・ウィートン(神藤一弘)
リバー・フェニックス(梶野博司)
コリー・フェルドマン(岩田光央)
ジェリー・オコンネル(大友大輔)
キーファー・サザーランド(井上和彦)
リチャード・ドレイファス(樋浦勉)

「ビデオ版」
ウィル・ウィートン(土井美加)
リバー・フェニックス(高山みなみ)
コリー・フェルドマン(亀井芳子)
ジェリー・オコンネル(真山亜子)
キー...続きを読む


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