歯ブラシ選びの大事なポイントとは?

友達について相談があります。

私には友達と呼べる友達がいません。
私は高校、大学と仲の良い友達がいましたが、いつも8人前後と大人数でした。
その中で特に仲のいい子が2人、2人と分裂していくと、私はいつも一人になってしまいます。

私はいつも旅行や飲み会のきっかけを作ることが多々あります。
今回旅行(大学の卒業旅行です)を計画しようと練っていたのですが、何度も何度も私の立てた計画がボツになったので、もう私が考えても結局は駄目だと感じました。
なので、私の案を全てボツに決めた子に好きなように計画を立ててもらえるように頼みました。
すると、なぜ私が決めないといけないの?と言われてしまいました。
結局その子が周りの友達に私の文句を言ったようで、私と一緒に旅行はできない。と言ったらしく旅行がなくなってしまいました。

私たちは大学4年間ずっと一緒にいました。
だからこそ最後に大切な思い出を作りたい!と思って旅行を計画していました。

私は、友達にとって「大学の時の友達」でしかなかったのでしょうか?
私に友達ができないのはなぜでしょうか?
また、どうすれば友達ができるのでしょうか?

切実に悩んでいます。
よろしくお願いします。

A 回答 (6件)

saaaaaaaatさん こんにちは



友達作りは幾つになっても悩みどころですが、、、
今の仲間は貴方のグレードに合っているのでしょうか?

学生までに知り合う人の数は、人生で知り合う人の数に比べれば
ほんの一握りの人間。わざわざ仲たがいする必要はないと思いますが、
思い出づくりの為に、そんな意地の悪い人と無理して
旅行する必要もないのかなと思いました。

貴方はどんな人と友達になりたいですか?
男性にも女性にも言えることですが、自分の特技ややりたい事に夢中になっている人は魅力的です。
語学、食べ歩き、料理、フラワーアレンジメント、ダンス、ヨガ何でも良いと思います。
少しでも興味を持ったら体験でもいいと思います。
色んな処に顔を出して、貴方自身是非愉しんでください。
貴方に合った友達が必ず見つかると思います。
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saaaaaaaatさん初めまして。


30代既婚♀です。

まず、
> 私たちは大学4年間ずっと一緒にいました。
> だからこそ最後に大切な思い出を作りたい!と思って旅行を計画していました。

この考えが、他の皆さんには押し付けだったのではないでしょうか。
「ずっと一緒にいる」=「仲がいい」ではありませんし。
旅行に行くなら、違う学校でももっと仲の良い友人と行きたいと考える人は多いでしょう。
「最後に大切な思い出を!」なんて仰々しすぎるようにも感じます。
本当に大切な思い出は、共同制作したゼミの課題だったり、全国大会に出場したサークル活動だったり、就職活動でがんばった結果だったりで、最後に付け焼刃的に作るものではないですよ。
小学生じゃあるまいし。
集団で卒業旅行へ行く人々が多いの理由は、長期で休みが取れる最後の日々だからでしょう。

っということで、
> 私は、友達にとって「大学の時の友達」でしかなかったのでしょうか?

大学生活なんて所詮社会へ出るための1ステップに過ぎないんだから当たり前です。
幸運な場合のみ、その後も続く友情というのがありえるだけです。

> 私に友達ができないのはなぜでしょうか?

まず「友達」とはsaaaaaaaatさんにとってどんな存在のことを指していますか?
毎日を教室で一緒に過ごす、一緒に飲み会に行く、一緒に旅行に行く、などの相手は、ただの「同じ学科の人」や「職場の人」です。

本当の友達とは、過ごす時間が少なくても考えや楽しみを共有できる存在のことです。
誰かとそのように「何かを共有する」ように努力したことはありますか?

> また、どうすれば友達ができるのでしょうか?

ムリに作らなくてもいいんじゃない・・・?
というのが私の個人的な意見です。
私は、学生時代から知り合いは多かったですけど、友達なんて片手で数えるくらいしかいません。
今でもそうですが、元々一人で旅行したり観劇したりすることが趣味だったこともあり何の不自由もないし悩んだこともありませんけど。

それより、saaaaaaaatさんには彼氏さんはいますか?
お年頃の女性たちは、通常何でも彼氏優先になってしまいますからね。
もしsaaaaaaaatさんが孤独を感じてしまっているとしたら、彼氏がいないせいかもしれません。
いたとしたらすいませんm(_ _)m

以上長々と失礼しました。
少しでもお役に立てれば幸いです。
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友達と呼べる友達って少ない人、あるいはいない人のほうが多いのではないでしょうか。



社会人になると、結局会社での付き合い以外ではそれほど濃厚にお付き合いする人はいません。
学生時代の友達とも、たまに会うだけで、ほとんどの時間を会社ですごしますし、たまのプライベートは自分の立ち回りで過ごさねばなりませんので、人それぞれで異なります。

例えば、自分で飲み会をセッティングして無理やり相手をさそって楽しむタイプの人もいれば、たまーに誘われた会社行事なんかに参加するだけの人もいるといった具合。

一人でいることが好きな人は、たまーに誘われるくらいで“友達と遊んだ”という感覚でしょうし、とても寂しがりやの人は、毎日少しでも友達と電話でもしなければ落ち着かないという人もいるでしょう。

質問者様の周りでとても友達が多く見える人は、それだけ能動的、積極的に相手に接触しようとしているに違いないと思います。
ただし、輪の外から見ると、たくさん友達がいるように見えますが、“話しかけるから相手がしゃべる”というだけかもしれませんし、その付き合いが広くそして濃厚なのか否かは別問題です。

本当の友達とはそれが濃厚で、決して広い必要は無いと思います。
気を遣う相手や陰口をたたくような仲では疲れるでしょうし、
本当に気の合う相手をみつけるなら、いろんな人に接触してみる
のが一番だと思います。
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(別の視点から・・・)


かなり前にTVでみた情報ですが、
大人になると親友ができなくなるそうです。
どこかの先生いわく、大人には親友が必要ではないからだそうです。

親密な友達ができなくなるのは、子供の価値観から大人の価値観への変化かもしれません。
自分の話ですが、学校生活中での友達のウェイトは、生命の危機に匹敵するぐらいでした。。。
大人になって思えば、若かったの一言ですが・・・
(大人でも生命の危機に瀕する状況になれば親友ができるかも、災害とか・・・)

そもそもなぜ自分が友達を必要としているかを論理的に考えてみてはいかがでしょう?
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大人数の友達は、遊び友達だと思います。



その「なんで私が決めなきゃいけないの」の人は、おいおいって感じですね。
でも大学ぐらいの人だとそういう女性も多いです。
人のプランには次々にNOを出しておきながら、自分の提案はゼロ、というひとです。社会ではそんなお客様気分では考え方は通用しない職も多いです。
相手が悪かったのでしょう。私はそういう人とつきあいたくありません。

これからは、ちゃんと相手を選んで、一対一で、深く語り合えるような友人関係を築いていってはいかがでしょうか。
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ううん。

難しいですね。私は逆に、グループではなく1対1で友人とつきあっていく狭く深くタイプの人間なので。

自分でも気づかないところであなたの欠点があるのかもしれません。

でも私が思うのは、みんな欠点があるってことです。

近づけば近づくほど、仲良くなればなるほど、その人のことがよくわかって、よい点よりも悪い点が目に付くことがあるかもしれません。それでも、その人に見切りをつけるようなまねはしないことです。そのころには、あなたの友人もあなたの悪いところが見えていると思うんです。

お互いがお互いが悪いところを知りつつ、それでも一緒に長く付き合っていけば、それなりの信頼関係ができると思います。悪いところも含めてその人と仲良くしていく姿勢をもつことが大切なんだと思うんですよ。

相手のよいところを見てあげることと、連絡を絶やさないことが大切だと思います。

あとは、重大な悩みの相談をしたり、「○○と友達でよかった」とか、相手が自分にとって重要な存在であることを実感できるような言葉や態度が必要だと思います。

結局、皆本当に自分が相手に必要とされているか、すかれているか、不安なんですよ。

あとは、ただたんに遊び回るだけではなくて、人生観や価値観など、深い語りあいができるような、腹をわった深いつきあいを心がけることだと思います。一緒にただカラオケにいくとか、旅行にいくとか、初対面でもできるんですから。
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